俺は問題を起こし個別相談室に呼び出され担任から説教されていた。
「ちょっと話聞いてるの?」
「先生のブラジャーが見えて話が入ってこないわ」
「そんなことばっかり言ってるから他の先生にも怒られるんだよ?」
「他の奴は嫌だけど、ちはる先生なら怒られても良いよ」
と胸を鷲掴んだ。
「いい加減にしなさいっ!」
「先生ってMでしょ?何となくわかるんだよね〜」
逃げれないようにしながらキスをした。
「んーっ!」
先生は必死に逃げようとするが構わず舌を捩じ込む胸わまま力を強める
ニュチュ、チュッパ
「ハァハァ本当にやめなさい。お願いだから。」
もう一度キスをするとブラウスをあげブラジャーのずらすと乳首を弄った。
何か言おうとした口に舌を入れ、すでに硬くなった乳首を指でころがす。
「生徒に無理矢理されて乳首硬くなってるよ」
先生の耳を舐めながら言うと
「ッッ…そんなこと言わないでやめて。誰にも言わないから。」
「本当はやめてほしくないでしょ?もっと気持ち良くしようか?」
と胸を舐めると先生は体をビクっとさせた。
手を噛みながら声を抑える姿に興奮して音をたてながら舐める。
チューッパ…ネチョッネチョッ
先生の息があがるとビクビクッと体を震わせた。
「もしかして乳首だけでイっちゃった?生徒に舐められて?」
「ハァハァ、お願いだからもうやめて」
俺はスカートに手を入れストッキング越しに触ると、ビショビショになっていた。
「ダメっ!」
手を押さえようとする先生に
「濡れすぎでしょ?学校で生徒に無理矢理されて濡らすの?人妻なのに。」
「お願い、ンッ……そんなこと、ハァハァ、言わないで」
「やっぱりドMだね。」
机の上に座らせストッキングを破りパンツの脇から指を入れると
「ンッー、入れちゃダメ……抜いてっ」
グシュ…グチャ……ヌチュヌチュ
「すげーエロい音だよ」
先生は何も言わずに堪えているので更に激しくすると
ビチョビチョ……ビシュバシャバシャ
腰を浮き上がらせ腰がガクガクしている。
「こんなに潮吹いちゃって、俺のも気持ち良くしてよ」
先生を床に座らせズボンとパンツをおろす。
「ハァハァそんなこと出来るわけないでしょ。」
「自分は気持ち良くなって潮まで吹いたのに俺にはしてくれないの?はやく舐めてよ」
唇と舌で先っぽを濡らしてから咥えると吸い付きながら舌を纏わり付かせる。
ジュポッ…ヌッチュ……
「先生上手だよ、嫌なんて言いながら丁寧に舐めるんだね。」
先生の頭を撫でると上目遣いでこちらを見てきた。我慢できなくなり先生を再び机に座らせキスをすると抵抗なく舌を受け入れ絡ませてくる。
「もう無理。我慢できない。」
「それだけはダメ!お願い!口でするか」
言い終わるより早くヌルヌルに濡れたマンコにヂュルンと挿れると
「待って!せめてゴムはつけて」
「ゴムなんか持ってるわけないじゃん。先生の中凄いよ。」
ゆっくり出し入れすると、ニュッチニュッチどんどん濡れてくる。
「ダメっ……ンっフゥ…おっっきぃ」
「デカい?ありがとう。ちょっと頑張るわ」
「待ってっ、激しくっしっないっんんっ」
「イキそうなの?イク時はちゃんと言ってよ」
「んぅうダメダメ、イッちゃうぅ」
「潮でびしょびしょになっちゃったよ。」
「ックゥ、ごめんっんなさい」
「許してあげるから先生からキスして」
首に手を回し先生から舌を入れてくる
更に奥まで激しく突く
「ぁんん、奥っすごっンァ」
「先生もう出そうだけど、どこに出す?」
「ぁあ"っンァ、イッぐぅ、くっ口にン出しってっ」
口の中に出すと吸い付きながら、搾り取られる。
先生はなにも言わずに飲み込む。
「ちはる偉いね。今日からちはるは俺の肉便器だからね?」
「こんなこと続けられない。今日だけにして。」
「やめれるかな?次までに考えとくよ」
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