あやちゃんとは音楽の前後の時間に喋ってキスをするだけ。俺はそれだけでしゅうぶんだった。
体育の時間俺はサボり久しぶりにちはる先生を屋上前の階段に呼び出した。
「あれで終わりにしてって言ったでしょ」
「そんなこと言うとバラすよ?」
「酷いこと言わないでっ。お願いだから。」
「ズボン脱いで?」
「嫌っ!」
「早くっ!」
しぶしぶズボンを脱いだ先生を抱き寄せてパンツに手を入れる
ヌッチャァ
「まだ何もしてないのに何でこんな濡らしてるの?」
「ァあっ、言わないで…」
「期待してたでしょ?」
耳元で言いながら耳舐め、クリトリスを弄る
「まってン、ぅアッ、やめてっ」
「生徒に犯されるの期待して濡らす変態教師なのに」
「ぁアン、ックッ、そんなァッこと言わないでっっ」
キスをすると自分から舌を出し絡ませてくる。
乳首を噛みながら吸うと
「待ってっ、アァっ、それッダメダメっ、イッちゃっぁ」
「ほら俺の指綺麗にしてよ」
チュパっチュパッ
「次は俺の舐めて良いよ」
「もう許して、こんなこと」
「そう言いながらズボンの上から触ってるじゃん」
「これは違っ」
「早く舐めてよ、せんせい」
先生は俺の下を下げ舐めだした。
チュパ…レロレロ…ジュポ
「先生は舐めるの好きだね〜」
首を横に振りながらも舐めるのを辞めない。
「旦那さんとどっちが良い?」
首を振り答えないので先生の顔を掴み口から抜く
「ちゃんと答えてよ」
もっと舐めたいのか口が半開きになっている、その顔が可愛くて虐めたくなる。
「答えたら舐めていいよ?」
「マサ君の方が大きい」
「答えになってないけど良いか、そんなに舐めたいんだね。」
ジュポ…ジュポ……
もういいよと言うまで離さずにずっと咥えている。口から糸をはり物欲しそうな顔をしている。
「先生が上になって挿れて」
「出来ないよっ、口でするから。我慢して」
「叫んだら誰か来るかな?」
「だっダメ!わかったから」
座位になる自分から腰を落とす。
「っあー、んくぅ」
「好きなように動いて良いよ」
上下に激しく腰を振りだす。
「先生いきなり激しいな」
「違っ、ぁんっあン、うごいちゃンぁ、おっくあたるっッウ」
「ぁアン、イッくっ、イッちゃァン、ンッッ」
「自分ばっかりイってないで俺もイかせてよ」
首に手をまわし、腰の動きが前後になる。
なんでこの人はこんな虐めたくなる顔してるんだろ。黙って舌を出すと自分から吸いついてくる。
「ぁんぁん、きもちっいいとこ、あたるぅっ」
「やばいもう出そう」
「ダメっ外に、アン」
「先生どいてくれてないと出ちゃうよ」
「腰ン、ぁアン、とまらないのぉっ、イクっイグゥっ」
「はぁはぁ、ぁあん、っくぅ、中に出ちゃってるぅ。」
お掃除フェラまでさせると
「どう?また犯されたいでしょ?」
「嫌っ、本当にもう辞めて。こんだけしから最後にして」
先生の方があんな表情しといて終われるかな
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