風呂から出ました、姉妹たちは先に出て
寝巻を着てワラワラと出てゆきました。
私は疲れて脱衣場で座っていると、
母が出てきました。母と直面する位置では
ありませんでしたが、裸体は見えました。
母が「XXちゃん大丈夫?」と声かけてきたので
私は「大丈夫だよ」と答えていました。
私の陰茎はこの時は大人しくなって居ました。
母は下着を着け、浴衣の様な寝巻を着けました。
私は母に連れられ、妹たちが寝ている離れに行き
寝床に入りました。
母は私を寝床に連れた後、母屋に行きました。
私は疲れもあって、ウトウトとしてました。
しばらくして物音で目が覚めました。
母がかえってきたみたいです。
少しお酒臭かったです。
少し目を開け、母の姿を確認しました。
母は寝巻を開け、ブラを外しました。
豊かな乳房がはっきり見えました。その時、
母が自らの乳房を揉みしだく姿を見ました。
今から思えば、母は母屋で酒盛り中の男の中に浴衣姿で
参加し、お酒も飲んで少し欲情したのかも・・・
そういえば祖母の訃報を受け取った時父は単身赴任だった
為、帰省する途中で合流したので、半年ぶり位の再会でした。
もちろん夫婦和合の時間なんかなかったはずです。
母はしばらく乳房を揉んでいましたが、そのうち布団に
入って来ました。
窓側から、私と母が同じ布団でその横に妹・姉の並び
でした。
寝ている私に、母のぬくもりが感じられました。
母は私に背を向け、姉妹の方に向きました。
必然的に、私の指先少しの所に母の臀部があります。
私は数センチ手を動かしました。
母からは少し寝息が聞こえます。
私は、更に数センチ動かしました。
母の臀部に接触しました。
私は母のお尻を触ったまま、様子を見ていました。
母は特に変わった所はありませんでした。
私は手を母の肛門に移動させました。
でも、まだ触るかどうかの感触です。
母は相変わらず変わった様子はなく、軽くいびきもかいて居ました。
私はその母の様子を見て、少し布団の下側に移動し、
手を肛門から更に下側に移動させ、母の陰部を覆いました。
もちろん触るかどうかの感触ですが、少し強くなっていたかも・・
突然母が寝返りをしました。向こうを向いていた母が
急に上向きになりました、私は急いで手をひっこめ母の様子
を見ていました。
しばらくして母はまた寝息をたて、小さないびきも立てました。
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