(2)
母が、姉妹を洗っていました。
なんとなくその風景を見ていると、母が私に向かって足を開きながら、姉妹を洗っている様に見えました。
そういえば母が湯船に入るとき、姉妹がいる広い場所でなく、
私だけがいる狭い所に、大きく足を広げて入って来たような気がしました。
湯船にいる僕からは、母の全裸、だけでなく、股間が丸見えでした。
私の陰茎は母の股間を見ながら、硬直していました。
興奮してた為でしょうか、私は立ち上がり、硬直した陰茎を母が見える様に湯船を出ました。
母が私の陰茎を目にしたのかどうかは判りません。
また、妹たちを洗っているとき、母の股間が見えたのも
偶然かもしれません。
現実と妄想の狭間で
そのうち妹たちがぐずりだしたので、母は妹たちと湯船に入り・・・
妹たちを出すために、湯船から上がりました。
私はまだ体を洗っていましたが、
妹の世話をする母が目の前で屈んでいて、
私からは、割れ目(淫裂)が、すべてが丸見えでした。
私は股間を凝視していました、母の淫裂を・・
妹たちを洗っていて、母も石鹸だらけでしたが、
股間だけ、まるで流したように、丸出しでした。
割れ目を見ながら湯船から立ち上がりました。
浅い湯船だったので、私は下半身を晒しました。
私の陰茎は硬直し、母も見ていたと思います。
私の陰茎は、従弟や叔父からも、驚かれるくらいの
大きさでした。
その時、どす黒い欲望が、私に溢れました。
母の淫裂を触ってみたい・・・
私の陰茎を埋めてみたい・・・
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