瞳を潤ませて、俺の臭いチンポの匂いを嗅ぎながら、嬉しそうに鼻をチンポに擦りつけてきた。
「マジかよ……」
俺は、真面目で清楚なイメージしか無かった憧れの義姉が、淫乱なメス豚の姿を晒している事実に驚いていた。
同時に、俺は裏切られた気持ちになっていた。
メス豚は、昨日レイプしたままの洗っていない臭いチンポを、夢中でしゃぶっている。
俺は、義姉の、静香の髪を掴み、チンポから引き離すと床に蹴とばした。
「この変態女!これがあの真面目で可憐な義姉さんなのか?」
ペッ!ペッ!ペッ!
俺は、何度も静香の顔にツバを吐きかけた。
「義姉さん、いや静香、お前のような淫乱でド変態なメス豚にはお仕置きが必要だな!」
バシッ!バシッ!バシッ!
「おい!静香!このド変態のメス豚!俺に殴られて嬉しいか?」
バシッ!バシッ!
俺は、何度も何度も静香の頬を叩いた。
「はい、嬉しいです、拓海様」
俺は、再び静香を蹴飛ばし床に転がし、パンティを引き裂いた。
触るまでもなく、静香のオマンコはグチョグチョに濡れていた。
「こんなにグチョグチョに濡らしやがって、こうしてやる!」
俺は静香のオマンコに爪先を突っ込み、掻き回した。
「ああ!…ああ!…ああ!…」
その内、ビチャビチャと淫水が溢れてきて、まるでオシッコでも洩らしたように止まらなくなった。
「おおおう……イグイグイグゥ~~~~~~~!」
信じられないような、下品な声をあげながら、静香は大量に潮をまき散らしながら逝った。
俺は、白目を剥いて痙攣している静香をベッドにあげ、メチャクチャに犯した。
正常位で突っ込み、そのまま身体を起こして騎乗位にさせると、静香は狂ったように腰を振った。
バックで犯した時は、勢いでアナルにも突っ込んだ。
痛い痛いと泣き叫ぶのを無視して、俺は静香のアナルを犯して、中にタップリと射精してやった。
静香のアナルから抜いたチンポは、ザーメンと静香のクソで汚れていた。
「メス豚!お前のクソ穴犯したら、クソまみれになったじゃねぇか、綺麗にしろ!」
静香は泣きながら、クソまみれの俺のチンポをしゃぶり始めた。
時々、吐き気を堪えながらも、一生懸命しゃぶる静香だった。
「あんっ、お前頭犯しんじゃねえのか?よく自分のクソしゃぶれるな!美味いか、自分のクソは」
「グスッ…はい…オエッ…お、美味しいです……」
やがて、綺麗になり始めると、静香のフェラが勢いを増して激しくなる。
すぐに勃起した俺は、また静香を犯し、さらにオマンコに2発、ザーメンを中出ししてやった。
最後のお掃除フェラをした後、静香は満たされた顔で俺の部屋を出て行った。
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