「うぎゃー 痛い痛い ご主人様勘弁して下さい」
使用人の女が僕に犯されて叫んでいた
もう庶民の小柄の体型だとこの巨根は凶器に等しく気持ちいい訳無かった
「うるさいな ぐぇー」
今度は口に突き刺したら静かに成った
「お兄ちゃんの相変わらず凄いわ あんなに喉が膨らんで可哀想にもうすぐ死ぬわね さてとトドメ刺すか」
床に転がっている男の使用人は何度も何度も妹に暴行され手足の骨を折られて動けなかった そして安全靴みたいなブーツを履いた彼女に頭を粉砕され即死したのである 床には脳味噌が飛び散っていたのだった
それを見た僕は興奮してフル勃起し射精したから使用人の女も窒息死していたのだ
彼女をテーブルの上で犯していた
「お兄ちゃんそれ貸して 便器にするわ ブリブリブリー」
妹は死体の女の口を引き裂くと脱糞を始めた
「体がデカいとウンコも凄いな」
「もう!仕方ないでしょ」
と妹が言ったら二人は大爆笑したのである
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