母との初めての一夜
ある土曜日の夜のこと。外は相変わらず寒かった。ところで、二人はどうしているのか。母の保子と一人息子の素士の二人が同じ布団の中で初めての一夜を過ごしていた。確かに二人の間に禁断の愛が始まっていた。「お母ちゃん。僕は大好きだよ。」「このお母ちゃんもあんたのことが大好き。」この布団の中で互いに体と体とを引っ付き合う母と息子。二人とも下着姿のままで。「ところで、あたしのどこが好きなの。」「その色黒で丸い顔立ちが好きなんだよ。僕はそんなお母ちゃんが大好き。」そんな母に対する性欲がだんだんと強まっていくと同時に、素士のオチンチンが完全に勃起していた。「ああ、僕は初めてこの手でお母ちゃんが下着としてはいている白いパンツに触ることができたんだよ。この純綿独特の感触がたまらない。お母ちゃん、この僕の気持ち分かってくれているよね。僕はずっと前から色黒で丸い顔立ちをしたお母ちゃんの白いパンツに興味があったんだよ。」「この子ったら、もうほんまにイヤラシイわ。エッチ、さっきからあたしのパンツなんか触り続けたりして。」「お母ちゃんからそんなことを言われると、僕はさっきよりも興奮してくるんだよ。」この手が白いショーツの表面から後ろから突き出た状態のお尻に触れ続けていた。すると、保子はいきなり体ごと仰向けになりはじめたのだ。いったいなぜ。そんな息子に白いショーツの表面から思いっきりアソコを触ってほしかったからだ。「お願い、あたしのアソコに触ってよ。アソコに触ってくれたら、このお母ちゃんとても気持ちいいんだから。」素士は母の言う通りにアソコに触ってみた。実際に触ってみると、初めてグリグリした硬い感触を覚えることができた。「今度はその人差し指をアソコの中へ突っ込んでほしいの。」すると、この人差し指が強引に腟内へと入り込む。素士は何気なしにこの人差し指を腟内に突っ込んだまま激しく蠢かしはじめた。保子は快感のあまり一度唸り声を上げて言った。「アーン、気持ちいい。このお母ちゃん、ほんまに気持ちいいわ。」
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