白いソックス姿の母に刺激されて想像以上の興奮
やがて寒い時期がやってきて。今になって気付くと十二月。ちょうど、保子と息子の素士はこの険しい坂道を下りながら灘中央市場へと向かっていた。保子は相変わらず息子を連れて買い物へ行く途中だ。素士からの視線は母へと向いたままだ。こっちからの目から見れば、彼女の姿はどのように映っているのだろうか。以前と比べてより色っぽくて魅力的にも見えている。保子は今日はクリーム色のセーターと紺色のスカートといった服装で身をつつみ。そして、濃い肌色のパンティーストッキングと白いソックスをはいている。はいている靴は相変わらず茶色のつま先が尖ったローヒール。そして、今日はあまりにも寒かったので、防寒のために薄茶色のオーバーコートも着ている。こっちからの視線が下へと移動するかのようにそんな母の脚へと向けられると。「今日のお母ちゃんは特別色っぽく見えてならない。それに、白いソックスと茶色のつま先が尖ったたローヒールをはいたままの脚も色っぽくて綺麗に見える。でも、白いソックスの部分を除いて。両方の脚の部分が本来の色黒な肌とは違ってより浅黒くて濁った肌色に見えるんだけど。そんな色に見えるはずだ。お母ちゃんはナイロンのパンティーストッキングをはいてから重ね合わせるかのように白いソックスをはいているんだから。ああ、そんなお母ちゃんの姿を見ていると、ものすごく興奮してきて仕方ない。それに、オチンチンももうすでに立ってきている。またオナニーもしたくなる。」素士がそう思っている時、自分がオナニーをしていることを母に強いて打ち明けたくもなってしまった。「ああ、どうしょう。お母ちゃんに自分がうつ伏せになりながら立ったオチンチンをきつく何回も押さえ付けるなどのオナニーをしていることを強いて言いたくなる。こんなことを打ち明けたら、お母ちゃんに何を言われるか分からない。ああ、恥ずかしい。」素士の完全にかたく塞がった状態の口が今に緩みそうになっていた。
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