姉はまっすぐゴミ箱にいき、チェック、俺はオナティッシュをビニールやコンビニ袋に入れ結んで捨てているのだが、姉は丁寧に開き、匂いを吸い込んでいた。
わりと潔癖気味な姉が、まさかザーメンの匂いを嗅ぐとはびっくりだった。
(今日はすっごい)
ティッシュを手に取り鼻に近づけ匂いを嗅ぐ、
ん?今日は?やはり違和感に間違いなかった。
今まで性的な目で見たことなかった姉にチンポはビンビンに勃起していた、
そしてそのまま座りこみ、短パンを脱ぎオナニーしはじめた、
DVDで見たオナニーとは違うリアルオナニー、
(ハァハァ、ナオ)
思わず耳を疑った。確かに俺の名前、まさか、美人でプライドの高い姉が、俺でオナニー?
(今帰ってきて、ドアが開いたら、私)
間違いなく俺を妄想している?
誰もいないと思っているからか声も結構聞き取れる。
(アンッアンッナオ〜、ナオ〜、)
DVDで見たエビゾリ、腰をガクガクさせながら激しくオナニーする姉、するとなんとティッシュを顔に塗りつけ、さらにくわえて、
(凄い匂い、こんなの出されたら、妊娠しちゃう、ダメ、私達姉弟なのよ、絶対ダメ〜)
はぁ?中出し?妊娠?そんな妄想してるのか、姉ちゃん
そのまま腰を突き上げ身体を引きつり絶頂したようだ。
ティッシュを袋に戻し口を結び、軽く床を拭き、部屋を出て行った。
次の日、俺は朝からオナニー、昨日はビデオを見ながらいつもの倍はオナニーしている、ティッシュもかなりの量、帰宅しさっそくチェック、
またすぐに部屋に来た姉、
(今日は凄い、いつもより多い)
すぐに朝のに気づく、
(えっ?これ?)
ティッシュを丁寧に開き、出したてザーメンを指にすくうと、匂いを嗅いだ後、そのまま口に、
俺は朝からオナニーはしないので、かなりの匂いと新鮮なはず、
(これって、朝の?だよね、)
なんと姉は顔に塗りつけながら、オナニーをはじめた
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