母親が辱められ、淫らな女になった非現実的な痴態をまざまざと見せつけられただけで、性的欲求解消も無いまま、悶々としたまま何の会話も無い状況の中、タクシーで帰宅しました。
帰宅してからも母親と自分の会話はなく、沈黙は続き、母は気だるそうな表情で、看護師の制服のままリビングのソファに崩れ落ちるように倒れ込み目を閉じました……
今日の出来事は間違い無く自分が招いた事件であり、母親に落ち度は全く無く、母親の淫らな行為は、間違い無く僕を庇って無抵抗のまま犯された被害者でしたが、
警察に通報される事無く窃盗の罪を不問にされた事は、自分にとっては最大の安心感であり、その代償を罪なき母親が身体で払うという理不尽で非現実的な結末となり、正直申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
しかしながら、大学受験のプレッシャーと、予備校通いの毎日で日増しにストレスが溜まり、ネット環境に蔓延するアダルトサイトの画像や動画が自分の抑えきれない性欲へと繋がり、つい予備校帰りにビデオボックスに立ち入ってしまったのが事の始まりで、最初に選んだのが近親相姦物、母子相姦でしたが、
自分ではマザコンでも異常性愛者でもないと思っていて、単に身近な女性が母親であり、特に女性の下着に執着していた自分には母親の女陰が汚した下着は最高のオナニー材料であり、全てが手に届く範囲内にある母親を性的欲求解消として見ていた事も事実で、
男性付き合いが殆どない母親ならビデオボックスで観たAVみたいに、ほんの少しの性的刺激でも受ければ、欲求不満から自分を受け入れてくれるんじゃないかと日々妄想していたのが事実でした。
母親と一緒に万引を謝罪しても警察に通報される事は覚悟していましたが、あの対応が柔らかな店長の言動が豹変し、まさかあのような事態にまで発展するとは思ってもいませんでした。
普段、生活を共にし、笑顔を絶やさず自分を見守り育てあげてくれた母親。生活の為に忙しく働く母親。拒否する事も出来ずに福島の言いなりに辱められ、犯された母親に対しては申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが、
小4以降は一緒にお風呂に入る事も無くなり、リアルに女性器を見る事など皆無な自分には、例え相手が母親であっても、目の前に見える女性器の、卑猥な形と漂う淫臭に性的興奮が一気に高まり、肉棒がガチガチに勃起してしまいました。
福島の肉棒を、拒みながらも眉間にシワを寄せ、悩ましい顔付きで激しくシゴきながらシャブりつき、
突き出した尻肉の間から、はみ出した卑猥な形の秘唇が徐々に口を開き、膣口からは透明な粘液が溢れ出していました。
福島に言われるがまま、自分の肉棒を引っ張り出して激しくシゴいていると、バイブを挿入しろと言われ、激しく拒む母親の気持ちに背き図太いバイブを挿入、抜き差しする度に拒む母親の抵抗が徐々に薄れ、
バイブを抜き差しされ、秘唇から白濁液が溢れ始めると、母親の抵抗は淫らな女の喘ぎ声に変貌し、悶え狂う姿を目の当たりにした頃からは、自分の犯した罪と罪悪感は薄れ、
激しいバイブの抜き差しで母親を絶頂に導くと、母親はフラつきながら福島の肉棒を自ら掴んで女陰に挿入、悩ましい喘ぎ声を漏らしながら僕を見つめ、激しく女陰を肉棒に打ち下ろすと、辛抱堪らなくなった福島が、精液を全て膣内に射精しました……
母親は度重なる問題を解決に導き、疲労困憊で寝ているのか微動だにせず、ソファの肘掛けとクッションを枕代わりに横になり、回復体位の格好で寝息を立てていました。
薄いピンク色のナースのワンピースのスカートは膝上まで捲れ上り、座面に投げ出した真白な脚と、明らかに濡れているのが見て分かる卑猥なショーツが露出していて、
いまだに射精さえしていない僕は、たちまち血流が肉径に集まり、ビクビクと脈動しながら再び固く勃起してしまいました。
膣内に射精された精液が溢れ出しているのか、女陰の割れ筋が濡れたショーツにクッキリと浮き出し、激しく興奮した僕は、
勃起した粘液でベタつく肉棒を掴み出すと、スカートから覗き見える濡れたショーツに顔を近付け、思い切り匂いを嗅ぎながら激しく肉棒をシゴき、
ショーツからは強烈な精臭が母親の体液と混ざり、激しく性欲をそそる淫臭となり、鼻腔を貫きました。
欲情し、性的興奮に歯止めが効かなくなった僕は、
大丈夫、僕が女陰にバイブを抜き差ししても母は拒否らず悶え狂いながら、最後には絶頂したんだから母さんが僕を拒むはずはない……
そう自分に言い聞かせると、スカートをゆっくりと捲くり上げ、ショーツを露出させ、女陰を包むクロッチ部分から指先を慎重に滑りこませ、精液が溢れ出す秘唇の割れ目に指先を這わせました。
一瞬、母がピクッと痙攣したように感じましたが、僕は構わず指先をヌルヌルにヌメる割れ目に這わせ、指先を膣穴にゆっくりと差し込みました。
生まれて初めて挿入を試みた母の膣内は、とても熱く、膣肉がウネるように指先をキュッと締め付け、溢れ出す精液混じりの粘液でヌルヌルで、
指先を少しずつ膣奥まで挿入すると、コリコリとした突起部分があり、それが子宮口だと直ぐにわかると、挿入してる指を2本に増やし、膣内を搔き回すようにロングストロークで抜き差しをしました。
ヌルヌルの女陰からネチャッ、ネチャッと卑猥な濁音が静まり返るリビングに鳴り響き、指を膣穴に抜き差しするたびに母の身体が小刻みにピクッ、ピクッと震え、
声にならない僅かな嗚咽が、うッ、うッ…、と漏れ始めると、僕は追い打ちをかけるように膣穴から抜いた指先を敏感なクリトリスへと差し向け、弄り回しました。
大丈夫だ…、母はもう気付いてるはず、
気付いてるけど拒まないのは、僕の行為を受け入れる覚悟が出来てる証拠だ…
僕が、クリトリスをコネ回しては指を挿入し、膣内を搔き回すのを繰り返し続けると母の呼吸が荒くなり、唇が徐々に半開きになると、ハァ…ハァ…、と吐息が乱れ、
チャンスとばかりに母の手の平にガチガチに勃起した亀頭を乗せると、僕の肉棒をギュッと握り締め、ゆっくりとシゴき始めました。
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