無理やりとはいえ、見知らぬ男性との淫行で数年ぶりに淫穴を執拗に弄ばれ、責め続けられた私は、長男の凝視する目の前で不覚にも絶頂させられてしまい、母親としてのプライドや女性としての恥じらいも全てがズタズタに引き裂かれ、踏みにじられました。
福島に女陰を舐め回され身悶えする姿や、膣穴に指入れされ卑猥な濁音を響かせながら激しく抜き差しされ、悶え狂いながらイカされてしまう屈辱的な姿を長男の眼前にさらけ出すという常識ではあってはならない過ちを犯してしまいました。
辱めを受け上気して火照る身体は汗ばみ、イカされたばかりの身体は吐息も荒く全身がピクッピクッと小刻みに痙攣を続け、その卑猥な母親の姿を蔑ました眼差しで見つめる義之の視線に目を伏せました。
よし坊主、今からお前が見たかった母親のオ◯◯コを目の前で見せてやるからな…
チンポを引っ張り出してシコッて良いぞ…
な、何て事を言うんですか…、
いッ、嫌です…、義之に見せるなんてそんな恐ろしい事、出来ません…、
奥さん…、まだ自分達の立場が良く分かって無いみたいだな…、
ここまでヤラせといて諦めるのか…?
オレは今からでも警察呼ぶぞ…、
福島のドスの効いた怒鳴り声に恐怖を感じ私は涙が溢れ出しました。
ひ…酷い…、酷い仕打ちだわ…、うううッ…
ほら、分かったら息子に尻を向けてオレのチンポをシャブりな…、
私にはもう福島の卑劣な要求を受け入れるしか術がなく、仕方なく長男に背を向けお尻を突出す格好になり、溢れ出した透明な粘液でヌラめいた大きな亀頭にシャブりつきました。
根本からシゴき上げるようにシャブりつくと塩味ある粘液が次々と溢れ出し、それを吸い出しながら舌先を張り出す亀頭に絡めました。
おおうッ…、堪らん…、舌が絡み付く…、
フェラ上手は床上手、奥さんは根っからのどエロな女だな…、
よし坊主、チンポを引っ張り出せ…、
今からお前さんの母親のオ◯◯コを見せてやる…
母親とヤリたかったんだろ…?
だから盗みまでしたんだろ…?
ほら、ジックリ見てチンポをシゴけや…、
福島は長男に向けてお尻を突き出してる私のスカートを一気に捲くり上げ、お尻や真白な下半身が丸出しになりました。
きゃあぁッ…、やめてえッ、見せないでッ、
義之、駄目よッ、見ちゃ駄目ッ…、
お願いッ…、ああぁッ、恥ずかしいッ……、
ほら奥さん、もっと脚を開いてオ◯◯コを良く息子に見せてやれよ…、
どうだ坊主、これがお前さんの大好きな母親の本性だぞ…、
オレに止めて、出来ませんと拒みながらも久しぶりのチンポにシャブりつき、オ◯◯コやられたい汁が溢れ出してるだろ…?
お前の母親の本性はどエロで、どスケベな
淫乱熟女なんだよ…、
嘘ッ、嘘よ義之…、
私は…、私は義之の為に…、
義之の進学の為だけに我慢してるのよッ…、
奥さん……、残念ながらもう息子さんは盛りの付いたオスになってるよ…、
ヌルヌルのオ◯◯コを見て、ガチガチに勃起した立派なチンポをシゴいてるぜ…、
ええッ…、そッ…そんな、まさか……、
振り向いて義之を見ると、私が突き出したお尻に触れんばかりに近づいて、女陰を凝視しながら自らの肉棒を激しくシゴく長男の姿がありました。
あぁ…、義之…、何て事を……、
その肉径はまだ童貞だからなのか、薄いピンク色が綺麗で、福島の凶暴的な赤黒い肉棒とは全く違いましたが、はち切れそうなほどガチガチに勃起していたのは紛れも無い事実でした。
そうだ、坊主…、お前さんが盗んだ商品の中にバイブがあっただろ…?
いずれにしても、遅かれ早かれ母親を犯すつもりだったんだろうから、いま此処でバイブを使え…、
なッ、な…、何て事を言うんですかッ…、
そんな、馬鹿な事など長男はしませんッ…、
ねッ…、そうでしょ…?分かるわよね…?
お願い、義之…、絶対に駄目よ…、
おい、坊主、オレが押さえとくから早いとこバイブを挿れちまえッ…、
あぁッ…、何をするんですかッ…、
お願いッ、止めて下さいッ…、手を離してッ…
ああぁッ、義之ッ、お願い止めて頂戴いッ…、
福島はつま先で私の脚を更に左右に広げると両腕をガッチリと掴み、勃起した肉棒を私の口に押し込もうとしました。
バイブの先端が、粘液を垂れ流す卑猥な造形の淫裂をゆっくりと上下になぞると、ネチャりネチャりといやらしい濁音が鳴り響き、
私はお尻を振って最後の抵抗を試みましたが、溢れ出す粘液と指入れされ抜き差しされて柔らかく緩んだ膣口は、いとも簡単に図太いバイブの鎌首をヌルりと呑み込んでしまいました。
いやああぁッ…、入れちゃ駄目えッ…、
義之ッ、お願いッ、やめてええッ…、
ああぁッ、駄目ッ、駄目よ義之ッ…、
絶叫の抵抗も虚しく、図太く長大なバイブは長男によってズブズブと膣穴奥深くまで挿入され、張り出す先端部分は敏感な子宮口を直撃しました。
数年の男寂しさを紛らす為に、何度かベッドで下着に手を入れ、敏感な小粒を慰め啜り泣いた事はあっても、膣穴に男性自身や玩具を挿入する事は何年も無かったのに、
数年ぶりに膣穴に受け入れた相手が長男であると言う途方も無い背徳感と共に、計り知れない辱めを受け入れさせられ、母親としての自尊心は地に落ちました。
坊主、お前さんの母親は快感の喘ぎ声を誤魔化す為にオレのチンポを必死の形相でシャブりまくってるぞ…、
根本のスイッチを入れてバイブのクネりを最強にして抜き差ししてみろ…、
いったいどこまで快感に絶えられるか楽しみだ…、
私は福島の肉棒にシャブりつきながら、電撃のように次々と押し寄せる激しい快感に必死に耐えていましたが、
図太く長大なバイブが膣内の肉壁をえぐる様に激しくクネり始め、長男が福島に言われるがままバイブをロングストロークで抜き差しし始めると、女陰に突き刺さるバイブの激しい快感に耐え切れずに福島の肉棒を吐出し歡喜の喘ぎ声で啼き叫びました。
あッ、ああぁッ、いやあッ……、
駄目ッ、駄目えッ…、義之いやあッ…、
ああぁッ…、おかしくなるうッ………、
背徳感ある禁断の快感に次第に支配されていく敏感な身体は正直で、長大で図太いバイブが抜き差しされる度に大量の白濁液が膣内から掻き出され、垂れ流された粘液でたちまち太腿がビチャビチャになり、
迫りくる絶頂感で身体がビクビク痙攣し始めると、母親としての最後の自尊心を守ろうと必死に長男のバイブ責めに堪えましたが、圧倒的な刺激の波動に耐えきる事は不可能で、瞬く間に快楽の頂点に押し上げられました。
あッ、あッ、ああぁッ…、
駄目ッ駄目ッ…、もう駄目えッ…、
坊主、これがお前さんの母親の本性だからな、良く見とけ…、
ああぁッ…、酷いッ、酷いわ、義之…、
はううッ、駄目イッちゃうッ、イッちゃうッ…、
ああぁッッ、イッくううッッ………、
絶頂させられた身体はビクビクと痙攣しながら波打ち、膝はガクガクと折れそうになりながらも膣内はバイブをグイグイと締め付け、
数年ぶりにイカされた身体の全ての場所が敏感になり、絶頂感に押し上げられたまま、クラクラと目眩がする程の快感で目の前が真白になりました。
奥さん、凄いな…、指入れと長男のバイブ責めで2回も連続でイクとは…、
こんなどエロで淫乱な母親は久しぶりだ…
よし、じゃあ最後にどエロな母親に満足させてもらおうか…、
奥さん、オレに尻を向けてチンポに跨ってもらおうか…、自分でしっかりチンポを掴んでオ◯◯コに挿れるんだ…、
ええッ…、お願いします福島さん…、
それだけは勘弁を…、
そんな格好でされたら、全てが長男に丸見えになります…、お願いしますッ…、
ふッ…、駄目だね…、
奥さん、今更何を言うんだね…、
もう既に長男には母親の淫乱な姿を全て見られてるじゃないか…、
ヌルヌルに粘液を垂れ流すオ◯◯コも、図太いバイブを根本まで咥え込んだオ◯◯コも、自分の母親がバイブ責めで悶え狂いながら絶頂する姿も見てるんだよ…、
さあ、早く跨ってチンポを掴んでオ◯◯コに挿れるんだ…、
福島には何を言っても無駄な事を理解した私は、勃起して脈動する20センチ近い肉棒を掴み、彼にお尻を向け、その大きく張り出した亀頭を自らの秘唇に擦り付けながら膣口に合わせ、ゆっくりと腰を落とし込みました。
あッッ…、あううッ…、はッ、はああッ…、
長いッ、長くて、当たるッ……、
長男にバイブを激しく抜き差しされ辱められた膣穴は、溢れ出す粘液で福島の長大な肉棒を根本まですんなり咥え込みました。
真正面から私の股間を凝視する長男に女陰の結合部分を覗き見られないように内股気味にしていると、福島にスカートを捲くり上げられ、脚をM字に抱え上げられてしまい、長大な肉棒が秘唇を割り開き根本まで挿れられてる部分が丸見えにされました。
背中のファスナーが引き下ろされ、露出したブラジャーから乳房が掴み出されると、
20センチはある巨根が下から膣穴を突き上げ始めながら、
おらッ、おらッ、奥さん…、
もっとしっかり腰を振れやッ…、
あああッ、だって長過ぎてッ…、
あんッ…、ああんッ…、子宮に当たるうッッ…、
あああッ、義之ッ、義之、見ちゃ駄目えッ…、
おおうッ…、奥さん、凄いぞッ…、
オ◯◯コがグイグイ締まるぞッ…、
おい坊主、そこの電マをクリトリスに押し付けろ…、
駄目ッ、そんな事したら駄目ッ…、
義之、お願い、止めてッ…、
それだけは絶対に駄目ッ…、
いッ、いやあぁッ、いやああぁッッ…、
性の捌け口の対象と化した淫らな母親を見て、性欲の固まりとなった長男の欲求は、もはや歯止めが効かなくなっていて、
ブーンと言う凶暴な電マの響きが徐々に近づき、M字に開かれ肉棒の挿入部分が丸見えでむき出しの敏感なクリトリスに押し当てられると、私は爆発的な激しい快感で半狂乱に哭き叫び、我を忘れ、母親である事すら忘れて髪を振り乱し悶え狂いました。
あああッ…、またイッちゃうからッ…、
駄目ッ、義之、もう駄目だってえッ……、
あああッ、お願いッ、おかしくなるうッ…、
私は我を失い、無我夢中でクリトリスに電マを押し当ててる義之の頭をグイッと引き寄せ、乳房に顔を押し当てると激しく腰を振りながら、怒張する福島の肉棒に打ち下ろしました。
くあああぁッ…、これは堪らんッ…、
もう駄目だッ…、我慢出来んッ…、
奥さんッ…、中に出すからなッ…、
駄目ッ…、それだけは止めてッ…、
福島さんッ…、妊娠しちゃうからッ…
お願いッ、止めてええッ…、
M字に開かれた脚が背後からガッチリと捕まれ、身動きする事が出来ないまま、膣内に深々と挿入された図太く長大な肉棒の亀頭が子宮口に押し当てられ、その先端から熱い精液が怒涛の如く噴出するのが分かり
ドクドクと熱い精液が子宮に流し込まれると同時に再び激しい絶頂感に襲われ、狂ったように啼き叫びながら悶絶しました。
意識が朦朧とするなか、長男義之が私の乳房をゆっくりと揉みながら乳首に吸い付いているのが分かりました。
弄ばれた身体がやっとの思いで解放され、タクシーで帰宅、自宅ソファに崩れ落ちるように倒れ込むと、今日の出来事が走馬灯のように蘇り、
義之には見せてはならない女の身体の全てを隅々まで見られ、淫らな性行為からの絶頂まで見られてしまう過ちを犯してしまった。
まともに長男の顔を見れず、話さえする事が出来ない。
これからの長男との生活を考えると不安感しかありませんでした。
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