大きくM字に脚が開かれ、粘液がヌラめく膣口剥き出し状態の女陰に、若い童貞男子の怒張した熱き亀頭の先端が、膣口を押し開きながらズブズブと入り込んでくると、
その圧倒的な肉質感と大きさに、激しい快感が瞬時に電撃の如く脳天まで貫き、痺れる様な快感に身体が激しく反応し、
張り出した亀頭が膣口に入り込むと、長大な肉径が膣奥の最深部まで一気に突き入れられ子宮口に直撃、童貞男子の肉棒の全てが膣内に挿入されました。
「くああッ、何て気持ち良いんだ…、
こ、これが夢にまで見た真由美さんの
オ◯◯コか…、
中が熱くてグイグイと僕のモノを締め付
けてくる…、
はああッ…、堪らないッ、少し抜き差しす
るだけでもこんなに気持ち良いとは…」
彼の肉棒がゆっくりと女陰に抜き差しを始めると、ヌチャッ…、ヌチャッ…、と卑猥な濁音が狭い脱衣室に響き渡り、図太い肉棒の抜き差しによって烈火の如く燃え上がる快感が女陰から一気に全身を駆け巡り、
私の身体は、童貞でまだ女を知らない若い男子の固く図太い肉棒から受ける官能的な快感に次第に支配され、年上女性としてのプライドや品格は崩れ落ちました。
「ああッ、駄目ッ…、何で、何でなの…、
こんな若い義之と同じ年の同級生に身体
を許し、しかも激しく感じさせられてし
まってるなんて…、
ああッ…、駄目ッ、彼のモノが良すぎて
いっぱい声がでちゃう…、」
あッ…、あッ、 ああんッ……、駄目えッ…、
固いッ、祐樹くんの固くて長いッ…、
奥に当たると声が出ちゃうッ……、
あああッ、良いッ…、凄く良いッ…、
あッ、ああんッ…、
はッ、恥ずかしいッ…、
彼は初めて聞く、私の生の卑猥な喘ぎ声に激しく反応し、怒張する固い肉棒を更に激しいロングストロークで抜き差しし始めました。
すると、溢れ出す粘液がたちまち白濁液となり、張り出す亀頭が膣穴を抜き差しする度に多量の白濁液を掻き出し、女陰から尻穴まで溢れ出すと、ブロンズカラーのランドリーに垂れ流されました。
はッ…、はッ…、はああッ…、
真由美さんッ、僕もうッ駄目かもッ……、
気持ち良すぎてもう我慢出来ないかもッ…
わッ、私もよッ……、
祐樹君ッ……、良いよッ、出して良いよッ……
私の中にッ、中に射精してえッ……、
ええッ…? 良いんですかッ、本当に…?
あああッ、マジ駄目だッ…、
もうッ、我慢出来ないッ…、
あああぁッ…、祐樹君ッ、今よッ…、
私もッ、私もイッちゃううッ…、
あああッ、祐樹君ッ、出してッ出してえッ…、
くあああッ、真由美さんッ……出るッ、
彼の大きな背中にしがみつくと、極太の肉棒が激しく膣奥深くまで打ち込まれ、有り得ない快感が全身を駆け巡り、
張り出す亀頭と肉径が膣内でビクビクと痙攣しながら熱く濃厚な精液をドバドバと射精しはじめ、大量の精子が子宮に流し込まれました。
目眩がするほどの激しい絶頂感で意識が朦朧となり頭がクラクラするなか、彼の肉棒が膣内で収縮を繰り返しながら射精してるのを感じるさなか、薄目を開けると脱衣室の半開きのドアの隙間から長男がジッと私達を覗き見てるのが分かりました。
真由美さん…、ありがとう…、
これで童貞を卒業出来ました…、
嫌なお願いをしてしまいゴメンなさい…
祐樹君…、もう良いのよ、気にしないで…
射精して軟化した彼の長大な肉棒がズルりと女陰から抜け落ち、解放されてランドリーから降りると、パックりと開いた膣口から濃厚な精液がドロドロと溢れ出し太腿を濡らしました。
祐樹君にバスタオルを手渡し、お風呂に入るよう言い伝えてから寝室に向かう途中、義之の部屋を覗いて見るとモニターに今撮りしたばかりと思われる私と祐樹君がセックスしている動画が映し出され、
それを見ながら義之は勃起した肉棒をシゴいていました。
「不条理な母子相姦でも、いま義之にだけ我慢させるのは、余りにかわいそう…」
義之…、見てたのね…、
ああ、もちろん見てたよ…、
あいつにも、本心を問い詰めたら母さん
とヤリたいって言ってたからさ…、
だから、頼んでみなよと勧めたんだよ…
義之……、まだ私とセックスしたい…?
うん、オレは母さんが大好きだから…、
でも、1回だけだからと母さんと約束
したから…、
これ以上母さんに嫌な思いをさせたく
ないから…、
義之……、
私は無言で義之の膝もとにしゃがみ込むと勃起してる肉棒を優しく掴んで、熱い唇を被せシャブりつきました。
ううッ、母さんッ…、何をッ…?
義之…、ゴメンね…、
もう我慢しなくて良いからね…、
義之が母さんを欲しくなった時はいつでもいらっしゃい…、
私は絶頂感から覚めないまま長男の肉棒を暫くシャブると、その場でパンティを膝まで引き下ろし、長男に跨ると亀頭を掴んで女陰に導きました。
あッ、母さんッ……、うッ、うううッ…、
き…、気持ち良いよ母さんッ…、
膣内射精されたばかりの女陰は、潤んでいて熱を帯び、とても柔らかく、長男の図太い肉棒を難なく一気に根本まで咥え込みました。
はああッ…、かッ、固いわッ…、
あああッ、またッ…、
わたし、またイカされちゃうッ…
長男の図太く長大な肉棒に、和式トイレの格好で跨り、女陰を肉棒に真上から打ち下ろすように抜き差しすると、
固く反り返る肉棒がGスポットを擦り上げ、張り出す亀頭が子宮に激しく当たると強烈な快感が湧き上がり、長男の腰上で激しく淫らに悶え、身体が仰け反りました。
あんッ…、 あッあんッ…、
あッ、当たるッ…子宮に当たるうッ…、
あああッ、義之ッ…、ゴメンねッ……、
こんなエッチな母さんでゴメンねッ…、
あああッ、良いいッ…、
もうッ、戻れないッ…、あああッ義之ッ…、
義之の腰上で激しい抜き差しを繰り返すと
あああッ、母さんッ、オレもう駄目だッ…、
もうッ、もう、我慢出来ないッ…
良いよッ、義之…、
母さんの中に射精して良いよッ…、
あああッ、母さんッ…、でッ、出るうッ…、
義之の反り返る肉棒を根本目一杯まで深々と咥え込んだまま抜き差しを止めると、膣内奥深くで子宮に当たる固い亀頭から熱い精液が膣内にドピュッ、ドピュッと噴出、
ビクッ、ビクッと肉棒が膣内で脈動しながら精子を子宮に流し込むのを感じると、精液を搾り取るように腰振りを再開、クリトリスを根本に擦り付ける様に密着させ、激しく腰を肉棒に打ち下ろすと同時に激しい快感が限界を超え、絶頂感に悶え狂いました。
ドアの隙間から祐樹君が私達の淫行を覗き見ながらシゴいていたのに気付くと、私は彼を手招きしてベッドサイドに呼び、射精が終わった長男の腰上から下り、白濁した精液まみれの軟化した肉棒にシャブりつくと祐樹君に尻を向け、突き出しました。
祐樹君…、来て…、 入れて良いよ…、
先ほど射精したばかりなのに、若い男子の回復力は凄まじく、バックから突き入れられた肉棒の固さに驚くと同時に、長男の肉棒にイカされたばかりの敏感な身体は絶頂状態が連続して続き、長男の軟化した肉棒もたちまち再勃起しました。
2人の若い男子の肉棒が再勃起しなくなるまで果てし無く女陰は犯され、射精され続け、数え切れない程の絶頂を繰り返し、若い男子の欲望の捌け口になりました。
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