あの子はDVDを見て、もう私と義之の関係を知っている…、それを知った上で私の身体を欲しがってる…、
もうあの子に身体を求められたら拒む事は出来ない…、
他にもDVDを購入して私と義之の関係を知る男子がいるのだろうか…?
悪い想像ばかりが次々と脳裏をよぎり、なかなか寝付けずにいました。
彼等はもう交代でお風呂に入ったのか、何度か廊下から閉まるドアの音がしましたが今は静まり返っていて物音ひとつしませんでした。
なかなか寝付けないので、もう一度お風呂で温まろうと思って階下のバスルームに向かうと、微かに開いたドアの隙間から灯りが漏れていて、
電気の消し忘れだと思ってドアを開けると、そこにはブリーフを下げ、露出した男性自身を激しくシゴいてる祐樹君の姿が…
彼の手には、私が先ほど脱いだばかりのまだ洗っていないパンティがあり、そのパンティのクロッチ部分に鼻先を埋め、陶酔した面持ちで肉棒を握り締め、オナニーしていました。
なッ…、ゆ、祐樹君ッ……、
あなた、いったい何を……、
あッ…、お、お母さん……、
ゴメンなさいッ…、僕…、もう……、
もう我慢出来なかったんです…、
あの動画を見たら、お母さんの事が
頭から離れなくなって……
駄目だッ、お母さんッ、お願いだッ…、
もう我慢出来ないッ…、
背が高く、体育会系のガッチリとした体格の若い男子に上から覆い被さるように抱きつかれ、乱雑に胸を鷲掴みにされグイグイと揉まれました。
キャッ…、祐樹君ッ、何するのッ…、
お願いッ、落ち着いてッ…、
お母さん、ゴメンッ…、
僕にはもうこうするしか方法がない…、
だッ、駄目よッ…、祐樹君駄目ッ…、
あぁッ、いやあッ…、
ブラタンクの肩紐が外されると大きな乳房がこぼれ出て、彼は尖った乳首に吸い付きながらフレアスカートの内側に手を滑り込ませました。
ああぁッ…お願い…、
もう分かったから乱暴はしないで…、 あの子が起きて来たら困る…、
私はそう言って彼の足元にしゃがみ込むと、ブリーフから突き出した、瑞々しくも無骨で図太く長大な男性自身を目にした瞬間、喉の奥がちりりと焼けるように熱を感じゴクリと生唾を飲み込みました。
何この大きさ…、本当に彼は童貞なの?
それは、まだ誰の手垢にも染まっていない無垢な生命力の塊で、立派な男性自身でありながら未だに綺麗な色をしていました。
本当にまだ何も知らないのね…、
未亡人で母親という立場が、私の心に冷ややかな理性を突きつけ、亡き夫への貞操観念や不節操極まり無い背徳心が、彼を導くべき大人の女性として正しいのか葛藤しました。
しかし、指先が鎌首を上げそそり立つ熱を帯びた亀頭に触れた瞬間、理性の防波堤は音を立てて崩れ去り、
指先から伝わる脈動は、驚くほど力強く、そして野性味を孕んだムンムンと漂う若さの匂いに私の五感は戸惑いました。
私は不節操な行為だと知りながら、慈しむような、あるいは汚してしまいたいという残酷な情欲を抱き、次第に火照り始めた身体を憂いながらゆっくりと顔を亀頭に寄せました。
熱い唇がその亀頭先端に触れると、彼は、あうぅッ…、と短い嗚咽するような息を呑むのが分かり、その初々しい反応が私の奥底に眠っていた女としての情欲を激しく揺さぶりました。
熱い唇を亀頭全体に被せ、舌先で裏筋をなめ回すと、口内に広がる独特の先走り汁の塩味と鼻腔をくすぐるほのかな皮膚の香りと亀頭の肉質感。
舌先で裏筋を転がすたびに彼は硬直と弛緩を繰り返し、私の頭を押さえ込み、髪を掴む指に力がこもりました。
不条理の極みとも言える長男との淫行に引続き、またしても不本意な行為を受け入れなければならない状況を招いた自分自身を恥じ、誠実だった亡き主人を裏切る行為だと思うと情けなさしかありませんでした。
しかしながら実際には、背徳感が強烈な刺激材料となり、舌先の動きをより一層滑らかにさせ、未亡人という殻を脱ぎ捨て、若い男子の肉質感を堪能する欲情した雌として、彼の長大な肉棒を喉奥へと咥え込みました。
彼の喉元から漏れ出る獣のような、それでいて幼い嗚咽するような喘ぎ声、それが私の鼓膜を震わせ、心の奥底にある抗う事の出来ない湧き上がる情欲を刺激するたび、
自ら若い生気を吸い尽くしているのが真実なんだと感じました。
はぁッ、はぁッ…、お母さんッ…、
シャブられるのがこんなに気持ち良い
なんて…、
あああッ、舌がオ◯ン◯ンに絡み付く…、
駄目だッ、出そうになるッ…、
僕もお母さんを気持ち良くしたい…、
彼は私をその場に立たせると、大柄な身体で私を簡単に抱え上げ、ランドリーに腰掛ける様に乗せると両脚をM字に開いて持ち上げました。
あッ…、いやッ、駄目よッ…、
祐樹君、恥ずかしいから止めてッ…、
あああッ、駄目えッ…、
両脚を開かれ抱え上げられると、後に倒れそうになるので、背後に両手をつくしか方法はなく、無防備に開かれた股間に濡れ染みがクッキリ付いたパンティが丸出しになりました。
おおおッ、真由美さんの生パンティだ…、
濡れた立て染みがクッキリと見える…、
アソコの形まで浮き出てる…、
ああッ、もう…、言わないで……、
恥ずかしいわ…、
私は丁度、体育座りで両脚を開いた格好で両手はもちろん後手で角を掴んでいるので、彼に何をされても無抵抗に受け入れるしか術がありませんでした。
彼は鼻先をグイグイとパンティの縦筋に押し付けながら、ハァハァと荒い吐息で私の女陰の匂いを堪能すると、パンティに指先をかけ、スルりと膝まで脱がしました。
すッ、凄い…、
これが真由美さんのオ◯◯コか…、
あの動画と全く同じオ◯◯コだ…、
ああッ…、もうッ……、
こんな事したら駄目なのに……、
は…恥ずかしい…、
茶褐色のビラビラが開いて、
綺麗なピンク色の膣肉が見える…、
それに舐める前からこんなに濡れてる
なんて…、
彼が指先を花弁に掛け、ゆっくりと左右に開くとヌチャッと卑猥な濁音が鳴り響き、
この小さな孔がオシッコが出る穴で、
これがクリトリスか…、
あッ、ウネる膣穴から粘液が溢れ出した…
若い男子の初々しい肉棒を散々堪能しながらシャブったせいで、欲情してしまった身体は火照りを増しながら熱い体液を分泌していました。
は…、恥ずかしいからあまり見ないでッ…、
憧れの真由美さんのオ◯◯コ…、
マン汁を垂れ流す卑猥なオ◯◯コ…、
やっとここまできた…、
彼が股間に顔を埋めると、私は目を閉じ、顔を横に背けました。
感じてしまい、悶える顔を見られたくないと言う最後の恥じらいでした。
女陰に熱い吐息を感じると、すぐさま秘唇の下から上までが舐め上げられ、ザラつく舌先が溢れ出す粘液を絡め取りながら舐め回されました。
あッ…、あッ…、 あああッ、駄目えッ…、
祐樹君ッ、いやあッ……、
例え若い童貞男子にでも、女陰を舐め回されれば、その鋭い刺激は激しい快感となり全身を駆け巡り、もはや拒む事さえ出来ませんでした。
彼が一番敏感な突起の包皮をグイッと捲くり上げ、露出したピンク色のクリトリスに吸い付くと、激しく舐め回し、舌先で転がされ、私はその鋭どい刺激と快感に悶絶しそうになり、激しく悶え鳴きました。
いッ、いやあああッ…、祐樹君ッ…、
そんなにしたら駄目ええッ…、
あああッ……、おかしくなるッ…、
すると、彼はクリトリスを舐め回しながら指先をゆっくりと膣穴に差し込み、抜き差しを始めました。
あッ…、駄目ッ、入れちゃいやッ……、
はッ…、はッ…、はあんッ…、
あああんッ…、もうッ…、もういやあッ…、
彼の指がゆっくりと膣内をコネ回すように抜き差しされると、ヌチャッ、ヌチャッと卑猥な濁音が女陰から響き渡り、
羞恥心が激しく揺さぶられると、快感の炎が一気に体内で燃え上がり、不条理な行為を拒むどころか女陰が激しく疼き、
淫穴は粘液を垂れ流しながら固い肉棒を突き入れられるのを今か今かと待ち焦がれていたのが事実でした。
ああんッ、何でッ…、あり得ない…、
何で祐樹君がこんな事を……、
女性を知らないはずの童貞男子の祐樹君に身体を辱められ、欲情させられてしまった事に、年上女性としての凛とした気高さとプライドはズタズタに引き裂かれてしまいました。
あああッ…、駄目ッ、わたしもう駄目ッ…、
お願いッ…、祐樹君ッ…、
わたしが筆下ろししてあげるッ…、
挿れてッ…、あなたのを挿れてッ…、
真由美さんッ…、
本当に挿れて良いんですねッ、
ええッ、良いわッ…、
あなたのが欲しいのッ…、
彼が自らの勃起した肉棒を握り締め、私の女陰から溢れ出す粘液で亀頭を滑らかにすると、ヌルヌルの膣口と指がすべり亀頭をなかなか受け入れずにいたので、わたしは片手で肉棒を掴み、亀頭の先端を膣口に合わせて導きました。
祐樹君…、此処よ…、
さあ、押し込んで…、
女陰の疼きが限界に近付いた時、彼の怒張した亀頭が膣口の入口を割り裂きながらズブズブと私の膣内に入り込み、図太く長大な肉棒はたちまち子宮まで到達し、膣内を目一杯埋め尽くしました。
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