「あのお母さん、大丈夫かね?私達も手伝ってあげた方が良くないかい?」
「良いのよ。そんな事したらかえって身元が知られるんじゃないかとか心配になるものよ。ほおっておいてあげましょう。それよりあんた、私があのお母さんを虐めてた間、ずっと自分の乳とおまんこを服の上から押さえてたよね。あんたが自分で旦那に虐めてって言えないなら私が旦那に伝えてあげても良いし、私がイライラした時とかあんたを虐めてあげても良いんだよ。とにかく今日の事は誰にも言わないであげたらそれで良いのよ!」
「わ、分かったわ。私、誰にも何も言わないから。」
「君!そう言う訳だからね。素敵なお母さんをちゃんと連れて帰ってあげなよ。」
「はい、ありがとうございました。失礼します。さあ、お母さん。僕達も帰るよ。まだボーッとしてるね。あっ、朦朧としてるのに無意識におまんこ触ってるの?エッチだなあ。」
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