[よし、コチョコチョコチョコチョ、、。]
「イヤ〜ン。」
思わず体を背ける。
[ん?先生の声、何気に可愛くてHだな。先生以外に感じやすいのかも.ちょっと試してみるか。]
「なんなの?」
不安げに周りを見回している。
[この眩し過ぎる太ももをサワサワ〜]
「ヤン 太ももがくすぐったい。」
[触り心地、最高。]
そのくすぐったさが、太ももから上の方に上がってきた。
[何なの?これ? イヤ、、。]
[こう言うプリンプリンのヒップ見ると食い込ませたくなっちゃうんだよね。]
ピチピチに包み込んだ競泳水着がムニュッとピチピチのお尻に食い込んだ。
[なんてHな後景!]
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