「酷い、、、純也の浮気者、、、」
嫉妬で身を焼かれる。
純也に武者振りつく。
「ゴメン、、、もう絶対にしない、、、」
「ううん、送ったわたしも悪いの、、、でもあの写真は消して、、、あの水着持って来たから、、、後で写真をとって、、、オッパイのもイッパイとっていいから、、、」
「うん、、、俺、香織だけのが欲しい、、、お尻のも欲しい、、、」
激しく舌を絡め合う。
「エマとしたらイヤだぁ、、、他のオンナとセックスしないで、、、」
「しないよ、、、香織としか絶対にしない、、、」
「絶対よ、、、今日は5回以上するからね、、、純也とオマンコしまくるの、、、」
二人は激しく燃えた。
純也に自ら跨り汗で滑る巨乳をゆらす。
「エマの前で純也とセックスしたい!」
「純也のチ○ポでイキまくるの見せつけたい!」
香織は叫び何度も昇り詰めた。
そしてその見事な乳房を見せつけるように卑猥なポーズで写真をとった。
白いビキニを着けたままセックスをした。
二人はケモノのようにお互いを貪り合った。
純也が親戚の法事で学校を休んでる。
明日まで逢えない。
たった数日なのに寂しくて仕方がない。
毎日エッチをするわけじゃない。
でも逢うだけで顔を見るだけで心が落ち着く、、、
わたし、こんなに純也が好きなんだ、、、
ああっ、わたしって恋する乙女、、、
つづく
※元投稿はこちら >>