「でもさ パパのも大っきいよ ママとエッチしようとしたオジサン達ちっちゃかった」
「え!お前はあいつらとしてないのか?「だって前戯で射精しちゃうの」
「A子は美人だからな」
「あなたありがとう あなたは単身赴任や海外出張の時どうしてたの? あの秘書さん?大丈夫平気よ 私だってケンちゃんと浮気してるんだもん」
「ああそうだ でも愛情は無い 彼女には悪いが便器だよ 仕事が区切りが付くと無償に性欲が湧くんだ 立場を利用して犯しまくってしまったよ」
「そうそう 男はこうじゃなくちゃ
女の私が言うのも変だけど」
と母が言ったら全員大爆笑して乱交を始めた
「ヤダヤダ 凄過ぎる 巨根のダブルファック 狂っちゃう狂っちゃう」
僕と父は母を犯しまくった
最後は父がアナルに射精して僕は顔射したら
「ケントの精子はまるで牛の乳みたいだママの顔真っ白だよ こりゃ皆んな妊娠するわけだ 遠慮はいらないママのオマンコにも出しなさい 金はたっぷりあるベビーシッターでも雇えばいい 産まれる頃は大学の合格発表だよ サクラも年が近い兄妹欲しいだろ いっぱい産め」
「もう あなたったら女は大変なんですよ でも嬉しいまた息子の子供産めるなんて ケンちゃんまだまだ出来るわね 早くしないとサクラが帰って来ちゃうわ」
妹は撮影の間 父の秘書と出かけているのだ
「まだセックスなんか判らないよ ねえパパ秘書さん犯していい」
「お前どんだけやれるんだよ 秘書は中出し駄目だぞ 彼女は優秀だから仕事に支障が出るからな」
「あっ?帰って来た」
「きゃー 坊ちゃま 奥様助けてー」
僕は裸で迎えに出て玄関で秘書をレイプしていた サクラは無視して
「ママーただいま」とリビングに向かったのだった
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