「ほら!もっと突きなさい 男の子でしょ」
僕は母とセックスしていた 母も女だ 単身赴任の長い父がいないから性欲が溜まりイライラしていたのだ
「ママ疲れたよ セックスは気持ちいいけどオナニーの方が楽だな」
「だらしないわね そんなんじゃ一流の男になれないわよ 女を便器扱いにしてヒィヒィ言わせないと」
母は同じ女性とは思えない事を言いながら
「ほら 横になりなさい」
と僕を押し倒すと騎乗位で腰を振りまくり 僕は何度も何度も射精させられたのである
これは僕が中学生の時の事 過保護に育てられた自分は何でも母に相談していた 逆に言えば隠し事をしたらぶん殴らていたのだった
「最近成績悪いわね どうしたの?」
「ママには言えない パパは?」
「ビシッ」
といきなりビンタされ
「次はグーよ パパなんかいつ帰って来るか分からないでしょ あの無能男!」
「言うよ 絶対笑わないでね」
「いいから言いなさい!」
「えーと オナニーが、、、」
「聞こえない!男の子でしょ 大きな声だす もう1回!」
「オナニーが気持ち良くて勉強が手につかないんだよ!」
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