そして初めて見るケンジくんの裸体は
腹筋も割れていて逞しい。
さっき一瞬みてしまったアソコも…
また大きくなってる…
今度は私が変な気を起こしそうな、
そんな良いカラダを目の前に…
私も2度目のお披露目をしました。
「ゆみちゃん、近くで見る裸きれい…可愛いおっぱい」
「あんまり見ないで、恥ずかしい…
後ろ向いてて、洗ってあげる」
正面を向き合うのが恥ずかしかったので
後ろからケンジくんに抱きつくように
前を洗いました。
「へへっ…ゆみちゃんのおっぱい当たる…
柔らかくてめっちゃ気持ちいい」
それはそれで恥ずかしくて正面を向き合うと、
今度はケンジくんの固くなったものが
私に当たります。
「ねーねー、おっぱいで洗ってー」
とケンジくんからのおねだり。
「今日は誕生日だから、特別ね」
そう言って胸で挟んで洗ってあげました。
「気持ちいい…でも、誕生日だけー?」
「…欲張りだなぁ…」
ちょっと嬉しくなる私。
シャワーで流し、抱き合ってキス
舌を絡めてずっとキス。
私がケンジくんのお尻を撫でると
固くなったものがピクンと動きました。
私はケンジくんの唇から離れて
体にキスしながら下に…
そして、大きくなったあそこの先へ…
ケンジくんを見上げながらチュッとキス。
そして頬擦り…
固くて逞しい…
先まで舐め上げると
ケンジくんから深い吐息が…
そして口の中へ。
ジュルジュルと音をたてて
口の中で舌を這わせながら吸い上げると
「ゆみちゃん…気持ちいよ…」
私の頭を撫でながら幸せそうな顔をしていました。
ゆっくりと…そして徐々に激しくすると
「ゆみちゃん、だめ、気持ち良くて出ちゃう」
そう言って私を立たせました。
抱き締めながらキスをしてきて
私の胸を揉み、指は乳首へ
「あっ…」
「ここ、気持ちいの?」
そしてケンジくんは私の乳首を
優しく口に含んで舌で刺激しました。
「はぁ…ん…気持ちいい…」
そしてケンジくんは乳首を刺激しながら
片手を下へ…
クチュ…クチュ…
「もうこんなに濡れてる」
「だって…」
「だって、何?」
「ケンジくんの…舐めてたら…それだけで…」
「欲しくなっちゃった?
可愛いね、ゆみちゃん」
ケンジくんは椅子に座り
「おいで」
向かい合ってケンジくんの上に跨がり
ケンジくんと1つに…
激しくキスをしながら私は腰を振り、
下から突き上げられる度に
奥に当たって気持ちいい…
最後は立ちバックでケンジくんは
私のお尻に沢山出すのでした。
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