「じゃぁ、話しちゃいます」
「はい、どうぞ!」
「ケンジくん…私が着替えながら話してるから
下着姿のままにして…
ブラの中に手を入れるようにって…」
「うん…それで…」
「両手で揉んで…乳首を指で触ってって…」
「乳首、どうなっていたの?」
「固くなって…敏感になって…」
「今も触りたくなってるでしょ」
「そ、そんな事ないですよー」
「じゃぁ、ベッドの上で背中合わせに座ろう
俺は話が聞きたいだけなんだから。
もしゆみちゃんが触りたくなったら
コッソリ触るといいよ」
…シラフなら通用しないけど、
素直過ぎる上に酔ってるゆみちゃんは…きっと…
「…はい…話していてもその方が恥ずかしくないです」
よしっ!
そして背中合わせに座る…
「それで…乳首はどんな感じに触ったんだっけ」
「えっと…指の腹で…弾くように…」
「ゆみちゃんがオナニーする時は
いつもそう触るの?」
「いえ…ケンジくんの触り方を真似て…」
「彼氏の触り方が好きなんだ?」
「はい…」
「乳首触って…固くなって…それから?」
「ケンジくんが…私の声がエッチになってきたって…
乳首触る度に…あんっ…て…」
「今も声が色っぽくなってるよ…」
…服が擦れる音…
触り出してるな…ニヤニヤ…
「ケンジくん、下はどうなってるか…
俺に教えてって…」
「どうなってるか…教えて」
敢えて俺からも言ってみた。
だいぶ酔って分からなくなってるのか
期待どおりの事を始めた。
…クチュッ…
「あっ…あぁん…」
そして壁越しに聞いた会話を思い出して
「触って、どんな感じ?」
「気持ちいい…あんっ…」
「どこが気持ちいいの?」
「私の…あそこが…」
「あそこじゃ分からないよ、
ちゃんと分かるように言って」
「私の…おまんこが…」
俺もギンギンに勃っている…
でも、もう少し…
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