下着をスルスルと下ろされ店長の指が…
「クチュッ」
とエッチな音と同時に私は出そうな声を必死におさえます。
「凄い濡れてる。エッチだね。」
店長は私の感じている顔を嬉しそうに見ながらクチュクチュと指で弄り、
濡れた指を私に見せつけるように舐めていました。
そして私の口の中に指を2本…しゃぶらせてからその指を私の中に…
「うわ…凄い、溢れてくるよ」
嬉しそうに店長は2本の指で中をマッサージするかのように動かし、そして徐々に激しく…私は潮を吹いてしまいました。
ちょうどその時に
「チン!」
と受付カウンターの呼び鈴が鳴りました。
私は慌ててスカートを直し、飛び出して受付をしました。
慌て過ぎてノーパンで…。
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