「くっ、ううっ、、、母さん、、、」
「大樹、、、好きよ、、、母さん、凄く幸せ、、、」
「俺もだよ、、、」
見つめ合い唇を重ねる。
恋人同志のように舌を絡め合う。
「あっ、あん、、、硬い、、、大樹の、大っきいままだよ、、、」
「母さん、、、俺、もっとシタい、、、」
大樹が優しく動き出す。
「ああん、もうスルの?あんなにイッパイ出したのに、、、」
「母さんがエロいから、、、もっと思い切りイカせたい、、、」
「そんな、、、あっ、ああん、、あん、、、」
乳首を舐められる。
さっき初体験したばかりなのに、、、
逞しくエグリながらネットリと愛撫を加えてくる。
メスの弱点を探るオスのように、、、
「あん、ダメッ、、、それ良すぎちゃう、、、大っきいの当たる、、、そこヤン、、、ゴリゴリしないでぇ〜」
心の中では期待していた、、、
若い大樹は何度も求めてくるはずだ、、、
きっと今度はもっとイカされる、、、
今夜はもっと乱れたい、、、
もっとオンナの悦びを堪能したい、、、
そして結果はそれ以上だった。
真理は息子のセックスに翻弄され圧倒された。
恥じらいをかなぐり捨て禁断の情事に溺れた。
息子という男に貫かれ、はしたなくメス声をあげ何度も絶頂を告げた。
息子の腕の中でイクッ!イッちゃう!と叫ぶ母親、、、
大樹はそれから立て続けに真理を四度抱いた。
いつしか真理は大樹の腕の中で深い眠りに落ちていった。
大樹が目を覚ますと朝の10時を過ぎていた。
心地の良い目覚め。
昨夜の激しい交わりも若い盛りの大樹には微塵の疲れを感じさせることはない。
初体験、、、
それが理想のオンナである母と出来るなんて、、、
あの上品で美しい母があんなに声をあげ乱れるなんて、、、
その母はすでにベッドにはいなかった。
真理の年を感じさせない若々しいカラダ、、、
大樹を求め、その白い肌を滑らせ貪欲に絡めてきた。
疲れを知らない若い身体が激しく勃起する。
大樹はパジャマを着るとダイニングへと向った。
そこには朝食の準備をした真理がいた。
「母さん、おはよう、、、」
「おはよう、大樹、、、」
恥ずかしそうに応える母、、、
その頬は赤く染まっている。
スッピンだが美しさがかげることは無く、肌は艷めいてあどけなさすら感じさせる。
こんないいオンナを抱いたんだ、、、
更に男を漲らせパジャマを下から突き上げる。
「あっ、、、」
それを目にした真理が声をあげる。
口を薄っすらと開け更に頬を染め瞳がみるみる潤み出す。
「母さん、お腹ペコペコだよ、、、」
「そ、そうね、、、一緒に食べましょう、、、」
ゆったりめのTシャツの胸元から深い谷間がのぞく。
それをチラ見しながらガツガツと食べ始める。
「フフッ、、、そんなに急いで食べなくたって、、、」
真理が母の顔をのぞかせるが、屈んだせいで白いブラごとまる見えだ。
「す、すごく美味しいよ、、、」
「良かった、、、」
二人食事をすませ真理が席を立つ。
あっ、、、
真理はTシャツだけだった。
スラリとしたナマ脚が剥き出しだった。
白いショーツがチラチラ見える。
真理が食器を洗い始める。
クッキリと透けて見えるブラのライン、、、
大樹を見ることは無いが顔が上気してる。
誘ってる、、、
大樹は真理の背中に立った。
それだけで真理のカラダがピクリと反応する。
髪に口づけをしてうなじに唇を這わせる。
「あっ、あん、、、ダメよ、、、アレは昨日だけ、、、」
真理の手を掴み猛るおのれに案内する。
「ヒィッ、、、」
声をあげるが手は逃げない。
確かめるように擦り、何度も握り直す。
「スゴイ、硬い、、、でもダメよ、、、アアッ、、、本当にスゴイ、、、あんなにシタのに、、、」
大樹が後から手に余る乳房をネットリと揉み込む。
「母さんとセックスしたい、、、今日は一日中スルからね、、、」
「そんな、、、」
一日中されちゃう、、、
そんなの、、、
でも濡れちゃう、、、
カラダが欲しがってる、、、
唇を奪われる。
交わるように舌を絡めてしまう。
大樹が真理を抱きかかえる。
軽々とお姫様抱っこで大樹の部屋へと運ばれる。
「こんなに逞しくなって、、、」
ベッドに横にされる。
「ああん、大樹、、、イヤッ、、ダメよ、、、いけないことなの、、、」
「分かってる、、、でも母さんを愛しているんだ、、、」
「わたしだって大樹を愛しているわ、、、誰よりも、、、」
「父さんよりも?」
「もちろんよ、、、大樹が一番、、、大樹はわたしの全てなの、、、」
「じゃあ、どうして、、、セックスは父さんの方がいい
から?」
「そんなこと言えないわ、、、でも、あんな凄いセックス初めてだった、、、母さん、、、あんなにイッたことなんて無かったよ、、、」
妻とオンナの間で燃え盛る情念、、、
母は良心の呵責に苦しんでいる、、、
「分かった、、、でも父さんが戻るまで恋人同志でいたい、、、」
二人は熱く見つめ合う。
「、、、いいよ、、、約束ね、、、」
「ありがとう、、、母さん、、、」
熱い口づけを交わし激しく貪り合う。
「アアッ、いっぱいシテ、、、あの人が帰ってくるまで毎日しよ、、、大樹を母さんに刻みつけて、、、」
二人は男と女になった。
場所を構わず互いに求め合いセックスに溺れた。
父が戻るまで恋人の関係を続けた。
つづく
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