「俺、、、初めては母さんがいい、、、愛してるんだ、、、」
「わたしだって、、、でもダメッ、、、あっ、あっ、イヤぁ~」
思い切り息子にしがみつく。
脚を開き迎え入れる。
「あっ、ダメッ、太いぃ、、、ダメえ、大きい!」
ネットリと絡みついてくる中を進む。
「狭いよ母さん、、、ううっ、スゴイ、、、」
「硬い、、、あっ、あっ、あっ、ダメえ、、、そんな奥までぇ、、、」
「ああっ、母さん、、、奥に当たってるよ、、、」
二人はピッタリと抱き合い一番奥で繋がっていた。
「大樹が大きいからよ、、、ああっ、わたし、、、凄い奥まで、、、」
「母さんの中、、、何か蠢いてるよ、、、イヤらしい感じ、、、凄く気持ちいい、、、」
「母さんもよ、、、あ~ん、こんなの初めて、、、ああっ、ダメなのに、、、」
口づけを交わし舌を絡め合う。
「母さん、動くからね、、、」
「はぁん、ダメ、、、大っき、、、母さん、されたらぁ、、、」
ゆっくりと動き出す。
「あっ、あっ、あっ、ダメ、、、ヤン、あっあっあっ、硬い、、、ダメぇ、、、」
がむしゃらな動きでは無い。
母への思い遣りを感じさせる。
思い切り動きたいはずなのに、、、
こんなときまで気遣ってくれる息子に愛おしさが込み上げる。
しがみつき首筋に口づける。
「大きい、、、ああっ、大樹の太い、、、」
「ううっ、、、母さん、、、母さん、好きだ、、、」
「わたしも好き🩷大好きよ、、、」
腰くねらせ迎えうつ。
「あっ、ダメ、、、イン、、、そこ、あん、、、そこ、あん、あん、、、大っきい、、、当たる、、、あん、違う、、、凄く大樹のいい、、、大っきいの好き🩷あん、イン、、、もっと強く、、、あん、あん、それ、、、イン、好き🩷」
声が蕩けだしオンナのものへと変わっていく。
初めて知ったオンナの心地良さに大樹の限界が押し迫る。
「母さん、、、俺、もう、、、」
「いいのよ、、、ああん、凄く硬い、、、来て、あっ、あっ、、イッパイ気持ち良くなって、、、」
自分はいい、、、
大樹に思い切り気持ち良くなって欲しい、、、
「母さん!」
大樹の動きが一変し激しく打ち込んでくる。
「そうよ、それでいいの!大樹、乱暴に、思い切り来てえ!」
若いオスの本能が爆発する。
「ああっ、スゴイ!大樹、スゴイィ!」
遮二無二メスを貪る息子の逞しさに真理はただのオンナに戻ってしまう。
まさに限界点を越えようとする大樹が引き抜こうとした。
「イヤッ!そのまま来て!大樹、中にイッパイ出してえ!」
しがみつき両脚でロックする。
息子の初めてを受けとめる。
「ああっ!母さん!」
最愛の子か中でビクンビクンと跳ね上がる。
「ああっ、来る!大樹が来るう!」
叩きつけるような射精、、、
あんなに小さかった可愛い息子が男の滾りをわたしの中にぶちまけてる。
「ああっ!ああああ、大樹!」
真理も予想していなかった絶頂へと一気に駆け昇る。
長い男の脈動、、、
何度も跳ね上がる。
「あ~ん、、、ドクドクしてるぅ、、、イッパイ、イッパイ出てるう、、、す、すごい、、、」
つづく
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