早紀がその場に跪く。
大樹のパンツに両手をかけ引き下ろす。
ギンギンに勃起した性器がバネ仕掛けのように跳ね上がり姿を現す。
「ヒィッ、、、ス、スゴイ、、、」
口をポカンと開き目が釘付けになってる。
「大きい、、、大樹の、、、こんなに凄いなんて、、、まだ高校生のくせに、、、」
魅入られたように指をかけてくる。
「凄いビンビン、、、メッチャ硬い、、、こんなの反則だよ、、、」
チュッ
亀頭にキスをして舌先で舐る。
「うっ、くっ、、、早紀姉、、、」
妖しい瞳で大樹を見つめながら優しくシゴき唇と舌が這い回る。
「ああっ、カメさんデッカい、、、カリもこんなに張り出して、、、合格よ、、わたしの好きなカタチだわ、、、今日は思い切りセックスしちゃおうね、、、」
舌が巻き付いてくる。
「早紀姉、、、気持ちいい、、、」
母よりもずっとイヤらしい卑猥なフェラチオ、、、
玉を袋ごと啜り竿をネットリと撫でまわす。
「フフッ、、、こんなもんじゃないからね、、、このデカいキンタマが空っぽになるまで搾り取ってあげる、、、」
「うっ、ううっ、、、早紀姉がこんなにスケベだなんて、、、」
「そうよ、、、わたしはセックスが大の好物なの、、、ああっ、大樹も舐めてぇ、、、」
ベッドに横たわりオンナを晒す。
いわゆるM字開脚、、、
「ああっ、、、大樹見てぇ、、、」
ビラビラを指で開いて見せつける。
「凄く濡れてる、、、お漏らししたみたいにビショビショだよ、、、」
「イヤ~ん、、、大樹のスゴイのおしゃぶりしたから、、、あ~ん、、、大樹、わたしのヌレヌレおマ○チョ見てぇ、、、ああっ、舐めてぇ、、、クンニ欲しい、、、」
「これが早紀姉のオマ○コ、、、」
顔を寄せ吸い付いていく。
「あっ、ああん、、、イイッ、、、」
丹念に舐めシャブる。
「あん、凄く感じる、、、あっ、あっ、あっ、あああっ、気持ちいいっ、、、あの大樹に舐められてる、、、あんなに可愛いかったのに、、、わたしのおマ○チョ、、、イヤらしく舐めってるぅ、、、」
巨乳がタプタプとたわむ、、、
乳首を摘み捏ねまわす。
「オッパイ、、、ああっ、イイッ、、、マ○コも、、、マ○コも指でグリグリしてえ!」
舐めながら指を差し向ける。
はっきりと締め付けてくる。
メス汁が更に溢れ出す。
早紀の背中がのけ反る。
「それ好き!あっ、ああっ、イキそう、もっとぉ!」
大樹の頭を抑え押し付けてくる。
「もうすぐ大樹とセックスする、、、大樹にされちゃう!ダメぇ!イクッ、イッちゃうう!」
ビクンビクン
腰が浮き上がり痙攣する。
あの早紀姉がイッてる、、、
オトコが更にイキリ立つ。
ゴムを着け覆い被さる。
呆けたような早紀の顔、、、
メチャクチャ色っぽい。
「早紀姉、、、ハメるよ、、、」
「ああっ、来て、、、大樹のデッカいチ○ポ、ぶっ刺してぇ!イッパイよ、、、イッパイするの!」
憧れの早紀姉は淫蕩なメスになった。
貪欲にセックスの快楽を貪った。
卑猥な言葉で露骨に大樹を褒め称えながら、、、
大きい!太い!硬い!
カリえぐる!
凄いとこ当たる!
こんな奥初めて!
大樹に思い切りしがみつき叫び声を上げ続けた。
そして大樹に跨り巨乳が暴れるほど揺らしシリをマシンガンのように叩きつけ激しく昇り詰めた。
「チ○ポ、デカい!このチ○ポ一番好き!イグウ!イッグウゥウウ!」
早紀はタフだった。
バックから犯してとデカいケツを卑猥に揺すり大樹を挑発した。
数え切れないほど絶頂し大樹が果てるとすぐさまフェラチオをネットリと施してきた。
二人は休むことなく獣のように交わり続けた。
つづく
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