優しい口づけ、、、
「少し明るくするぞ、、、」
「えっ、、イヤッ、、、恥ずかしいから、、、」
「お前みたいないいオンナ、、、薄暗い中で抱けるかよ、、、」
明かりをつける。
布団を剥ぎバスタオルの合わせ目を解く。
真っ白な大きめの乳房があらわになった。
丸くカタチの良いお椀型、、、
乳首はキレイな薄桃色、、、
おそらくはDカップ、、、
「キレイだ、、凄く、、、」
「アァ、、、わたし、全部陸に見られちゃうね、、、」
「そうだ、、、俺とこれからセックスする、、、」
今度は荒々しく唇を奪う。
舌を絡め取り貪る。
「ああっ、陸、、、もっと見て、、、」
パンパンに張り詰めた乳房を優しく揉み唇と舌で愛撫する。
そして背中も、、、
身体中にキスをして四つん這いの体勢にする。
よく持ち上がった大きめの尻、、、
「お前の尻、、、エロ過ぎだぞ、、、」
「イヤぁ、、大き過ぎて恥ずかしい、、、」
「バカだな、、、これぐらいが最高なんだ、、、」
何度もシリにキスをして舐め回す。
「ああっ、お尻なんか、、、ああん、陸のヘンタイ、、、」
「嫌か?」
「ううん、、、気持ちいいの、、、どうして、、、あっああん、、、」
「お京が感じやすいカラダをしてるからだよ、、、」
「そんな、、、だって、、わたし、、、」
やはり劣等感があるのだろう、、、
それは間違いだと教えてやりたい、、、
再びキスを交わし股間に顔を寄せる。
そこはもうグッショリだ、、、
「凄く濡れてるぞ、お京、、、」
「ああっ、恥ずかしい、、、自分でも分かるの、、、いつもはこんなに濡れないのに、、、」
「お京が俺を欲しがってる証拠だ、、、凄く嬉しいよ、、、」
「ああっ、陸、、、」
「欲しいか?」
「欲しい、、、」
「俺でいいのか?」
「陸がいい、、、」
「俺とセックスしたいか?」
「したい、、、陸とセックスしたい!」
蜜が溢れる入口に唇を寄せる。
優しい舌使いで舐め回す。
「あっ、んんっ、、、あっ、いん、、、陸、、、凄く優しい、、、気持ちいん、、、」
京子の腰がクネリ出す。
指先を膣口に浅く潜らせクリを舐めシャブる。
「感じる、、、陸いい、、、アン、ああん、、、それもっと、、、」
手を伸ばし乳房を揉み乳首を指先で転がす。
「あっ、ああっ、、、陸って凄くイヤらしい、、、でもそれ好き、、、陸、好き❤️」
指を奥に進める。
「あっ、、、あ~ん、、、」
凄く狭い、、、
痛みを覚えているようだが声は甘い。
クリを集中的に舐めシャブる。
「あっ、あっ、あっ、、、陸ぅ、、、あああっ、、、」
更にネットリと激しく愛撫する。
「ダメッ、、ああっ、陸、ダメになるぅ、、、」
京子がシリを浮かせ押しつけてくる。
指が締め付けられる。
「来ちゃう!陸、ダメえ〜!」
腰をガクガクさせ昇り詰める。
京子のオンナの姿を目の当たりにして陸のオトコが猛り立つ。
ゴムを装着して覆い被さっていく。
「ああっ、陸、、、」
赤らんだ顔、、、美しくそして可愛い、、、
泣いたような潤んだ瞳、、、
「お京、凄く可愛いぞ、、、」
「わたし、こんなにイッたの初めて、、、ねえ、、、わたしも陸にイッパイしてあげたい、、、」
「あとで、、、俺、もうお京が欲しくてガマン出来ない、、、」
「陸、、、」
つづく
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