真っ白な乳房をまさぐり乳首を舐めシャブる。
「あん、センパイ、、、イイッ、、、あん、吸われると、、弱いのぉ、、、」
ベッドに横にされ身体中を愛される。
きっとそうされるだろうと思った、、、
すぐに入れたがる男たちと違って陸は女が感じる姿を見て興奮するタイプ。
自分の快楽は二の次、、、
麻衣とのセックスがそうだった。
麻衣を何度もイカせないと射精しなかった。
そんな男はなかなかいない。
だから陸に抱かれたかった、、、
陸とシタいとあれからずっと思ってた、、、
でも陸を早くイカせてみたいという気持ちもある、、、
麻衣よりもオンナとして優れていることを陸に見せつけたかった。
陸の愛撫はまるで中年男のようなネチっこさを増していく、、、
嫌じゃない、、、むしろ好き、、、
途切れること無く甘い声が漏れてしまう。
クンニも凄かった、、、
乳首を指先でこねられながら指をズボズボされクリをメチャクチャ責められた。
吸われたとき、でっかい声でイッちゃう!と叫んで絶頂した。
凄く気持ち良かったけど何だか悔しい、、、
だから今度はわたしの番、、、
陸のパンツを降ろそうとしたけど引っ掛かってなかなか、、、
やっと降ろしたら、、、
ビィーン、ビンビン
えっ、ええっ、、、大きいとは思ってたけど、、、
予想以上、、、
太い、、、長い、、、
亀さんがデッカくてカリもエグく張り出して、、、
なんか凶暴なカタチ、、、
でも、、、それがいい、、、
ハッキリ言って大きいのは好き、、、
その上メッチャ硬い、、、
いろんな男としたけど、、、
総合点では確実にトップ、、、
見てるだけでヘンになっちゃう、、、
ヌレヌレになっちゃう、、、
飢えた中年オンナみたいなネチッこいフェラチオをしてしまった。
チ○ポをビクンビクンと跳ねさせながら、うめき声をあげる陸が可愛い、、、
フェラしてるだけでイキそうになった、、、
こんなの初めて、、、
ガマン出来なくなって入れてと言った。
ゴムを着けて入口をスリスリされて焦らされた。
陸にイジワルされて、、、
「陸のチ○ポ入れてぇ!」
と言わされて、、、
貫かれた瞬間、大きいと叫んでイカされちゃった。
もうその後はわけがわからなくなるぐらいイカされた、、、
バックも凄かった、、、
犯されてるみたい、凄く感じると言ったら、
奈々はヘンタイだなとガンガンに打ちつけられた、、、
当然のようにイキまくり、、、
陸にいっぱいキスを求めた。
身体中で繋がっていたかった、、、
陸が上になってスパートをかけてきた。
死んじゃうと思った、、、
こんなにされたら壊れちゃうと叫んでいた。
「奈々、イクぞ!」
名前を呼ばれた、、、凄く嬉しい、、、
「陸、来て!イッパイ出してえ!」
全身でしがみつく。
奥に連打、、、
「ダメえ、陸、スゴイ!」
一番奥で陸がビクンと跳ね上がる。
「陸、イクッ!イッグウウウ!!」
ゴムをしているのにハッキリと射精を感じ取る。
好きな男の脈動、、、
「ぐっ、奈々、ううっ!」
ビクンビクンと何度も跳ねる。
イッパイ出てる、、、
「ドクドクしてるぅ、、、イクッ、またイッチャウ!」
立て続けに昇り詰める。
陸に抱きつき耳元で囁く。
「陸、、、こんなの初めて、、、ああっ、陸、大好き、、、」
今まで最高のセックス、、、
中二のとき家庭教師の大学生と初体験をした。
早熟だった奈々はすぐにオンナの悦びを覚えた。
元々性に対して興味津々だった奈々は高校に入ると先輩や同級生と関係を持つようになっていった。
そして時には妻子持ちの中年男とも、、、
みんな奈々の外見やセックスを褒めてくれた。
けれど男たちは奈々に夢中になったが長続きすることはなかった。
確かにセックスで気持ち良くしてくれるし、ある程度は好きになる、、、でもそれ以上の気持ちが湧くことはない、、、
いつしか自分はそんなオンナなんだと思うようになっていた。
でも陸を知って考えが変わった。
初めて逢ったとき、、、モロタイプだと思った。
ドキドキしていた、、、
今までこんなこと一度も無かった、、、
でも親友の元カレ、、、
麻衣が今でも好きなのに浮気をして別れた彼、、、
そんな麻衣を拒絶する陸、、、
自分に振り向いてくれるはずが無いと思ってた。
だから子供みたいに陸をイジり絡んだりしてた。
そして親友が半ば強引にカラダの関係を復活させることに協力してしまったけれど、、、
二人が元サヤにおさまることはけっして無い。
浮気をしてイキまくる動画を見せられて元に戻れるはずなど絶対にない、、、
それだったら、、、わたしが、、、
わたしは親友に対して出来る限りのことはした、、、
つづく
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