ラブホテルの部屋に入るなり、愛梨は龍造のズボンとパンツを脱がせ、すでに硬くなっている極太チンポにしゃぶりついた。
部屋の入口でチンポを求め、立ったままチンポをオマンコに入れる。
「コラッ!メス豚が!誰がパパのチンポ入れていいって言ったぁ!?」
「ごめんなさい、ごめんなさい、でももう我慢出来ないの!2時間も生殺しされて……あぁ、あぁ、御主人様のチンポ!メス豚愛梨のオマンコメチャクチャにして!」
「車の中で何回も我慢逝かせてやっただろう!本当にチンポ狂いの淫乱ママだなぁ、愛梨は」
そう言って、ローションも付けずに愛梨のアナルを、魔夜のペニスバンドが貫いた。
「ママ、お前の淫乱マン汁でローションなんか要らねぇな!」
その後、椅子に後ろ手に縛られ固定された愛梨、魔夜がオマンコとアナルに媚薬を塗り込む。
乳首とクリトリスにも、強力な媚薬が塗られた。
トドメに、口からも媚薬を飲ませた。
2時間の我慢の後、やっとチンポで犯して貰え、何度もイク事が出来たが、全然物足りなかった。
それなのに、またもや媚薬責め、もう我慢出来るはずが無かった。
しかも、両手を後ろ手に縛られて、自分で慰める事も、オナニーすら出来ないのだ。
その状態で放置されて、目の前では龍造と魔夜の、父娘の獣の様な濃厚セックスを見せつけられている。
「いやぁ、解いてぇ!チンポ!愛梨にもチンポ頂戴!チンポ!チンポ!チンポ欲しい!入れて!何でもいいから入れてぇ!乳首も痒いの!誰か噛んで、噛みちぎってぇ!オマンコとクソ穴虐めて!犯してぇ!」
暴れすぎて、愛梨が縛り付けられた椅子がひっくり返る。
そして朝まで、龍造と魔夜に失神するまで、オマンコとアナルを何度も犯され、中出しされた愛梨だった。
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