「じゃあ、例の件、良い返事待ってるから」
そう言って、帰って行く直哉を見送ってから電話に出る。
「もっしも〜し!楽しかった?ママ」
路地の先に停まる、車の助手席から魔夜が愛梨に向かって手を振っている。
「早く電話に出ろよ!私を待たせんじゃねぇよ、愛梨!メス豚のクセに」
「ごめんなさい、魔夜……様」
娘相手に、一気にマゾメスの顔になる。
「これからパパとラブホ行ってオマンコするけど、愛梨も当然来るよな!」
「はい、お供させて下さいませ。もう限界です、早く欲しいです」
いきなり、愛梨が股間を抑え、モジモジし始める。
「アハハハ、さすがドマゾの愛梨だね。よく2時間も我慢したねぇ」
店に入る直前、魔夜の命令で馬用の興奮剤、超強力な媚薬を飲まされていた。
車に向かって歩き始めた愛梨に
「ストップ!そこでストッキングとパンティを脱ぐのよ!早く!」
愛梨は、娘に命令されるまま、ストッキングとパンティを脱いだ。
「ストッキングはバックに、パンティは頭に被りなさい!愛梨のグチョグチョの股布が鼻に当る様に」
「こんな場所で、誰かに見られたら………」
「早く言われた通りにしないと、愛梨を置いてパパと2人でオマンコしに行っちゃうよぉ」
慌ててパンティを被る愛梨。
被り終えたその手は、スカートの中に潜り込み、熱くなっているオマンコを弄り始めていた。
「待て!おすわり!チンチン!」
愛梨は、その場にしゃがみ、膝を大きく左右に開き、左手で携帯を耳に充て、右手は胸の高さでグーを作る。
「触っていいよ、オマンコ弄りたいんだろ愛梨。ほら、触っていいって言ってんだから、早くスカート捲って、そのままそこでオナニーしろ!」
店の前で、愛梨はオマンコを晒しながら、指をオマンコに入れてグチュグチュと搔き回す。
そのオマンコを、ホームレスの男がさっきから覗き込んでいる。
「あぁ、見ないで!イクッ、イクッ!」
ホームレスの顔目掛けて、思い切り潮を噴き出し浴びせた。
「よく出来ました、早く車に乗りな!」
助手席から降りた魔夜が、後のドアを開けて手招きしている。
その姿は、下半身を露出していて、その股間には大きなペニスバンドが装着されている。
愛梨は、ホームレスが伸ばす手を振り切り、車に飛び乗った。
続いて魔夜も後に乗り込むと、車は走り出し、愛梨をうつ伏せにシートに押し倒すと、スカートを捲りあげ、魔夜がペニスバンドで愛梨のオマンコを貫いた。
「このド変態!路上で恥ずかしげもなくオナニーショーしやがって、こんなドマゾが私のママだなんて、ほらコレが欲しかったんだろう!」
「あぁ、いい!もっと突いて!虐めて!」
車は、そのままラブホテルに入って行った。
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