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投稿者: 修介
◆t3t4fyDiJo
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15.性奴隷美咲⑤


オレはベッドの上でこれからの行為の準備をしていると、髪を乾かし終えたバスローブ姿の美咲が洗面台からベッドの方に戻ってきた。

美咲「ちょっと修介ー、なにそれ…!」

美咲はちょっと顔を引きつらせている。そうなってしまうのも無理はない。
ベッドには用意した数種類の器具が拡げられていた。
アナルビーズ。先端から徐々に大きくなるピーズが5個連なっており、中にはプニプニとした素材の中には鉄球が入っていた。
そして、大きさ、形が違う3種類のアナルプラグ。アナル栓とも呼ばれ、アナルに留置して拡張するものだ。

もちろん全て先輩からもらったものだが、先輩は一体、誰の為に何をする目的で購入したのだろうか。
もちろん中古品だろう…。今思えば恐ろしいが、その時はその誰が使ったかもわからない汚れた器具で美咲を開発するという背徳感に興奮していた。

「さて美咲、始めるよ。」

そう言って美咲を拘束するために再び手枷を着けようとする。

美咲「イヤ!縛るのはやめて!…あたし、暴れたりしないから…。ちゃんと修介の言う通りにするからぁ…。」

美咲は拘束されるのは相当嫌だったらしい。

「いいけど…だって本当に頑張れるの?」

美咲「…うん。…あたしも修介のために頑張りたいの…人形みたいになるんじゃなくて…。」

オレは美咲が自ら調教を望むかのようなその言葉に喜びを隠せない。

「じゃあ美咲、これからどんなことされても抵抗しないって約束出来る?」

美咲「うん…あたし、もう修介になら…何されてもいいよ。…でも、恥ずかしいだけなの!」

「わかった…。じゃあ恥ずかしくても嫌でも我慢して抵抗しないでオレの言ったこと、守れる?」

美咲「…うん……。」

この時オレは美咲がついに堕ちたことを確信した。奴隷宣言を美咲自らしてくれたように感じ、調子に乗ったオレはさらに勢いづき、美咲を責めていく。

「じゃあ美咲、まず服を脱いで全裸になるんだ。」

美咲「う……うん…。」

「うん、じゃないだろ。はい、だ。それに、脱がせていただきます、だろ?」

美咲「う……は、はい。脱がせていただきます…。」

そう言いながらバスローブの紐の結びを緩めると、肩からはだけたバスローブがスルスルと床に落ちる。美咲は純白の下着姿だ。

「そのまま下着も取って。」

オレは腕を組みながら偉そうに指示する。
美咲は指示通り、自分でブラのホックを外し、ブラを外す。
やはり美咲は恥じらいから胸を両腕で隠す。

「美咲、なにやってんの。ちゃんとさっき教えたみたいに言ってみ?」

美咲は一瞬考えたが、すぐに理解したようだ。顔を真っ赤にし、恥辱に耐えながら声を振り絞る。

美咲「あたしのおっぱい、見て…下さい…。」

そう言いながらゆっくり腕を外すと、綺麗な胸が現れる。

「よし、そのままパンティも脱いで。」

美咲は恥じらいながらパンティに指をかけスルスルと下ろしていく。
パイパンの恥骨部とマン筋が露わになった。

「よし。美咲、四つん這いになってオレに尻を向けるんだ。」

美咲「う……はいっ……。」

美咲は言われた通りに四つん這いになり、オレに向かって尻を向ける。

「ほら、全然見えないから、自分で尻を開いてマンコとアナルを見せつけるんだ。」

美咲「は、はいぃ……。」

中学生の美咲には相当な屈辱だったろう。だがそれでもその屈辱に耐えながら美咲は自分の尻に両手を置く。

「美咲、何も言わなきゃわからないよ。何してほしいの?」

美咲「あ……はいっ…あたしの………見て下さい…。」

「何?聞こえないよ?美咲のどこを見てほしいの?」

美咲「恥ずか…しいよぉ……美咲の…オマンコ…と…お尻の穴…見て下さいっ…、いやぁ…。」

クパァ……。美咲は屈辱の言葉を言わされながら自分で尻肉を開き、オレに見せつける。
バイブ責めされたマンコは少し赤く腫れてはいるものの、すでにその幼い様相を取り戻して綺麗なワレメに戻っていた。そこからはすでに愛液が垂れそうになっていた。

「美咲、ビショビショじゃん…やっぱり見てほしかったんだね。」

美咲「そんなこと…言わないでぇ…。」

オレは何気なく再びカメラを回す。

美咲「いやっ…撮らないでぇ!」

美咲は女性としての本能的に逃げようとする。

「美咲!……約束したろ?」

美咲「うう…はい、好きなだけ…撮ってください…。」

オレはカメラを美咲のマンコとアナルが映る位置に固定すると、ローションを用意した。

またフェイスタオルを美咲の股下に置き、美咲のアナルにローションを垂らす。

美咲「ひゃっ!」

ひんやりトロッとした液体が美咲の股を濡らす。オレは自分の手にも満遍なく塗り、美咲の小さくすぼまったアナルの周りをほぐす。

美咲「ん……やっぱり恥ずかしい…。」

美咲は恥ずかしながらも耐える。

「美咲、まずは指、挿れるよ。」

オレは人差し指をアナルに突き立てる。ローションで滑りの良くなった美咲のアナルはゆっくりと指を飲み込んでいく。

美咲「痛っ…あ…なんか…変な感じ…。」

美咲は健気にアナルの刺激に耐えている。
グリグリと指を回しながら、挿入していくとオレの人差し指を根元まで飲み込んでしまった。入口付近はものすごく締め付けが強く、指の根元が締め付けられる。

オレは指を曲げてグリグリと回してみたり、指を出し入れしてみる。

美咲「やぁっ…動かさないでぇ!…。」

入口以外は空洞のようになっており、指先を曲げると柔らかい美咲の腸壁の感触があった。
オレは初めての感触に開発を急ぎたくなるが、先輩から慌ててやると肛門を傷つけてしまうと聞いていたのでぐっと堪える。

「よし、これ使ってみるよ。」

オレは一旦指を抜くとアナルビーズを手に取り、ローションをつけると、先端をグリグリと押し付ける。
つぷっ…
指よりも少しだけ太い程度の1つ目のビーズが美咲のアナルを拡げ、異物の侵入をしぶしぶ受け入れるかのように飲み込んでいく。

美咲「あん!…入ってくるぅ…。」

オレは最初のビーズより一回り大きい次のビーズをまたグリグリと押し付ける。
ググッと美咲のアナルが一瞬沈んだかと思うと、つぷっと2つ目も飲み込む。

美咲「あぁ……なんか…力が抜ける感じ…。」

オレはどんどん押し進める。3つ目、4つ目と美咲のアナルは飲み込んだ。
そして最後5つ目はやはり大きめで直径は3センチぐらいあるように見えるが、オレは容赦なく押し進める。
美咲のアナルは異物の侵入を拒むためにビーズを押し出そうとするが、ローションの潤滑と男の力に負け、挿入されてしまう。

つぷぷ……。

美咲「あぁ~~!…なんか、お腹が…パンパン…。」

最後のビーズが飲み込まれ、美咲の腸内には長さ10センチ程度の異物が全て入っているのだから当然だった。

「美咲、抜くよ。」

オレはアナルビーズの後ろについた輪っかに指を引っ掛け、後ろに引いてみる。

美咲のアナルがぷくっと一瞬膨らみ、さらに力を入れて引くと、キュポンとビーズが出てきた。

美咲「あん!っ…はぁぁ…。」

「美咲、気持ちいいの?」

美咲「なんかよくわからないけど…変な感じで、力が抜けちゃう…。」

オレはさらに引っ張ると2個、3個と抜けていった。
アナルをビーズが通過するたびに美咲はビクッと反応し、ハァとため息をつく。
やがてアナルビーズを全部抜いた。
根元の1番大きいビーズを一度飲み込んだ美咲のアナルからは最初のビーズは割と簡単に抜けた。だが、美咲のアナルは見た目も何も変わっていない。オレは早く美咲のアナルを拡張してペニスが挿れられるようにするため、結局先輩に言われたことを無視してアナルプラグは最初から一番大きいものを手に取った。

チタン製だろうか、先端が丸く尖った円錐型のそれは、長さは12センチほどで、一番太い部分は5センチはあるだろうか…。さらに根元の部分には宝石が付いている卑猥なものだった。

「美咲、最後にこれ挿れるよ。」

美咲「!!……はぃ……挿れて下さい…。」

美咲に見せると、美咲は明らかに今までと違う大きさに目を見開いたが、抵抗せず従うという約束を覚えているのだろう。

オレはひんやりとしたそれにローションをたっぷりつけると、早速アナルに挿入し始める。

つぷぷぷぷ……先端は丸型で細いため簡単に入るが、それは徐々に太くなっていく。

美咲「ぐッ…かっ…はっ……修介……いたい……。」

太くなるにつれてアナルは拡げられ、美咲は辛そうに声を出す。

「あと少し…我慢だよ、美咲。力抜いて。」

美咲は力を抜きたいのだろうが、抜き方がわからないといった感じだった。
やがてあと数ミリで1番太い部分というところまできた。
美咲のアナルはかなり拡げられてしまっている。

美咲「修介…い…たいっ……。」

オレは痛がる美咲をよそにグッと力を込める。

美咲「痛いぃ!…ああぁぁぁ~!」

美咲が痛いと声を出すとともに拡がったアナルがアナルプラグの一番太い部分を通過したかと思うと、次の瞬間情けない声とともにプラグを一気に根元まで飲み込んでしまった。
美咲のアナルには宝石が輝いていた。

「よし!美咲良くできたね!」

美咲「ハァハァ…お尻が…痛いよぉ…。」

美咲はアナルの強烈な異物感と闘っていた。
美咲の気持ちもは裏腹に、羞恥からなのか、それとも快感からなのか、まるで子どもが口が開けっぱなしにしてヨダレが垂れ流しになってしまうように、膣からは愛液がだらしなく糸を引きながらタオルに垂れ、タオルを湿らせていた…。

時刻を見ると、すでに11時を回っていた。普段はまだまだ寝る時間ではないが、今日だけで3回も放出したオレはもちろん、美咲も疲れているはずだ。

「美咲、今日はそのまま寝るんだ。」

美咲「え?挿れたままなの…?」

「もちろん。美咲のアナルにお似合いだよ、その宝石。それに、太いから抜くときも辛いよ?」

美咲「やだぁ…恥ずかしいし…こんなんじゃ寝れないよ…。」

「大丈夫大丈夫。」

何が大丈夫なのかわからないがオレは適当にあしらった。

これで明日までにプラグが美咲のアナルを十分に拡げてくれることだろう。

オレは裸の美咲と抱き合いながら早めに眠りにつくことにした。
明日もたっぷり時間はある。
明日は美咲のアナル処女をいただこう。そう考えながらその日は眠りについたのだった…。


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17/03/07 18:47 (DumyL/Nu)
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