それからG夫妻の旦那とさらに親密になった。
旦那からは綾音さんの盗撮や裸の画像が送られてきて、それをプリントアウトしてオナニーをしザーメンをぶっかける動画を送ったり、旦那の希望で綾音さんをボロクソに罵倒したメッセージを送ったりしていた。
ある種、綾音さんを勝手ではあるが、二人の共有物として扱っていた。
「今度、綾音が一人で実家に帰るんですが、家に来ませんか?」
旦那からの提案だった。
今まではカカオでのやり取りや、多目的トイレで綾音の裸画像なんかで連れオナをしていたが、自宅へのお呼ばれは初だった。
「本当は綾音とのハメ撮りの鑑賞会なんかしたいんですけど、さすがにハメ撮りはさせてくれないんですよ」
俺をG夫妻のマンションに招き、そんなことを言う旦那。
自宅には何回か行ったことはあるが、今回は少し違う。
緊張と興奮で股間を膨らませていた。
「じゃ〇〇さん」
旦那は興奮気味に俺を手招きする。
夫婦の寝室にあるウォーキングクローゼットの中にあるタンスを指さす。
「あそこに綾音の下着があります」
綾音さんの下着。
「洗濯機の中には綾音の使用済み下着もあります」
綾音さんの使用済み下着。
「後、色々私物もありますので、堪能してください」
「いいんですね?綾音の下着を俺に捧げちゃって」
「あぁっ⋯⋯綾音ごめんね⋯⋯最低な夫で⋯⋯」
俺はタンスの引き出しを開ける。
手前には普段使い用か、色気のない下着類。
奥には、旦那とのセックスに使うのだろうエロい下着に、値段も高そうなレースの勝負下着がしまわれていた。
「これはすごい」
奥から真っ赤なセクシーランジェリーを取り出す。
「そ、それは綾音が俺の誕生日に⋯⋯俺を誘うために着た下着⋯⋯」
「旦那のために着た下着⋯⋯健気な綾音⋯⋯」
俺はブラジャーとパンティーを手に取り、鼻に近づける。
「ん~~いい匂い⋯⋯」
「あっあっ」
「綾音は旦那に喜んでもらうために頑張って着たんだろうな⋯⋯恥ずかしいけど頑張って⋯⋯」
パンティーを広げる。
「だ、だめ⋯⋯綾音の大事なとこ⋯⋯」
クロッチ部分を鼻に近づける。
「あぁっ!」
「んん〜~綾音のおまんこが当たっていたとこ⋯⋯」
「綾音のまんこが⋯⋯やめて⋯⋯」
旦那を無視し、俺はクロッチ部分を舐める。
「はぁはぁ⋯⋯綾音のおまんこ⋯⋯」
クロッチ部分が俺の唾液で濡れる。
「綾音⋯⋯ごめん⋯⋯俺⋯⋯」
旦那はチンポを出す。
「シコるんだ?愛する妻のパンティーを舐めている男を見ながらシコるんだ?」
「あぁっ!綾音⋯⋯綾音ぇ⋯⋯」
「シコりたい?」
「シコりたいですっ」
「じゃ、俺もシコるから。ちょっと待ってよ」
俺も勃起したチンポを出し、綾音のパンティーを巻きつけ、クロッチ部分に先端が当たるようにする。
さらに引き出しから普段使いしているだろう水色のパンティーを乱暴に取り出し、クロッチ部分を確認する。
「うわぁ⋯⋯綾音のシミ⋯⋯けっこうエグいね」
「綾音のシミまで⋯⋯知られてしまった⋯⋯」
シミ部分を口につけ、舐めながらパンティーでチンポをシコシコする。
「綾音が犯されてるっ」
「はぁはぁ⋯⋯次セックスするときはこの下着着させてな。この下着でセックスするたびに俺の行為を思い出せな」
俺は容赦なく綾音のパンティーのシミを舐め、パンティーでシコシコする。
「俺が射精するまでイクなよ?愛する妻のパンティーが犯されてから射精しろよ」
「あぁぁ!綾音ごめん!ごめんよ!」
「はぁはぁはぁ!うっ!」
綾音の勝負下着のクロッチに発射。
クロッチ部分がザーメンで膨れ、ボタボタと床に垂れる。
「ほ、ほほぉ⋯⋯綾音のパンティーいいわ⋯⋯」
俺はザーメンで汚された綾音のパンティーを広げる。
「綾音⋯⋯綾音⋯⋯うっ」
それを見て旦那は射精するのだった。
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