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澪を、差し出す

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 澪を、差し出す
投稿者: 達也 ◆pe1yCjaRwk
俺の名前は、渡辺毅。今年33歳になる。しがない中小(零細かな)の広告代理店勤務の男だ。
去年、久々に新入社員が入って来た。高田徹。見るからにチャラい男だ。でも周囲の受けは良い。仕事も出来る。
社内の女衆は、皆目をキラキラさせてる。お局さんまでもだ。社内旅行で同部屋になったことから、先輩先輩って寄って来る

ある日、徹と飲みに行った。相変わらずチャラいけど、話題は豊富。飲むほどに徹のペースに嵌まっていく。
「先輩、奥さんとは、ちゃんとしてます?」
俺の目見ながら聞いて来る。曖昧に答えたけど、しつこい。挙句に
「奥さんの画像無いんですか?」
って聞いて来る。携帯開いて、画像見せた。
「わ~!綺麗な奥さんですね。名前、何て言うんですか?」
聞かれるままに、澪だよって答えてた。それからは徹の質問責め。気が付くと徹の部屋にいた。
「先輩、大丈夫ですか?奥さんには連絡してますから」
徹の声、遠くに聞きながら、眠りに落ちた。  朝目を覚まして、
「ここは何処だ?何故?」
暫く痛む頭で考えてた。そんな時、徹の声がした
「先輩、目覚ましました?朝飯できてますよ」
フラフラ起き上がると、隣の部屋には、朝食が用意されていた。パンとジュース、コーヒー、そしてベーコンエッグ。
「奥さんも心配してましたよ、連絡してあげたらいいんじゃないですか?」
徹の言葉に、聞き返した
「心配って、女房に連絡したのか?」
徹、顔色一つ変えず、あっさりと言った
「先輩、覚えてないんですか、昨日『女房に電話する』って言いながら、ダイヤルしたはいいけど、そのまま寝ちゃったんですよ」
そお言う徹の顔、何か含みがある。挙句に、奥さん、可愛い声ですね、いいな、そんな奥さんで  」
そお言いながらトースト頬張った。俺もつられる様に食事始めた。男同志の味気ない食卓。そんな時徹が言った
「先輩、食事終わったら、いいもの見ます?」
こいつの、いいものって、結局エロだってわかってた。でも、首、縦に振ってた。

パソコン開くと16分割の画面にそれぞれ、女性の顔。どれも美しい。
「どれ見たいですか?」
意味が分からないまま、一人の女性選んだ、徹がタッチすると、画面いっぱいにその女性の裸体が現れた
大きい声で快楽をあけすけに表し、せがんでる。そして、画面に現れたのは、徹だった。
社内旅行の時、チラって見たけど、凶暴なペニスが映ってる。そのペニスに唇寄せてく女性。
ペニスで、頬を叩いてる。女性の顔がみるみる欲望に染まっていく。

徹に蹂躙される女性。凶暴なペニス差し込まれて、大きい声で、快楽訴える女性。
股間が膨張するのが分かる。そんな俺をみて、徹が言う
「毅先輩、こんなの好きかな?って思って。」
黙って、首縦に振ってた。画面では徹のペニスで、大声上げる女性の映像が延々続いてた
 
2026/10/15 22:29:02(30Llco5E)
2
投稿者: 達也 ◆pe1yCjaRwk
結局16分割の女性、三分の一、見てしまった。どれも徹のペニスに狂う女たち。
でも、そのすべてが俺の琴線刺激した。徹が言う、
「全部、主婦ですよ」
女って、こんなに簡単に股開くんかい?正直な気持ちだった。でも、画面の女性、皆満足そうな表情してる。
やっぱり、あの太いペニスが狂わせてるのか?美味しそうにしゃぶり、挿入されれば、狂ったような声上げる。
中には屋外の映像もあった。膝震わせ、バックから受け入れてる。挙句に徹の名前叫びながら、果ててる。
今の主婦って、こんなんか?俺の疑問にかぶせるように徹、口にした
「毅さんの奥さん、コレクションに加えたいな」
その瞬間、脳天に電気走った。澪が?慌てて首振った。澪に限って、そんなことない。でも、その反面、見たい気もあった


その夜、澪を抱いた。妄想の男になって。相変わらず、いい声で鳴く。あっという間に膣奥で放出してしまった。
終わった後、澪が言った。「今日の毅、いつもと違ってた、何か、取りつかれたみたい」
俺の身体に、身体摺り寄せて、天使の微笑みで言う澪を、ギュっと抱きしめた。
こんな可愛い女性、絶対離さない。  でも、悪魔の囁きは、俺の頭の中、リフレインしてた
26/10/15 23:03 (30Llco5E)
3
投稿者: 達也 ◆pe1yCjaRwk
翌朝、澪は上機嫌だった。鼻歌歌いながら、朝食作ってる。小柄な身体。でもヒップはキュンと上がってる。
ムラムラしてきて、澪の腰、ギュって掴んだ。その途端、キャって可愛い声出す澪。顔を後ろに向けさせキスした
「どおしたの?毅、人が変わったみたい」
そんな言葉無視して、澪の唇貪った。チョットポチャッとした唇。その唇をこじ開けて、舌ねじ込んだ
澪、抵抗しない、どころか舌絡ませてくる。互いの唾液、交換するような激しいキス。
やがて、口離した澪が口開いた。
「毅、何かあった?はげしいよ」
そんな澪をフローリングの床に横たえると、スカートの中に手を入れた。いきなりショーツ剝ぎ取った。
綺麗に揃えられた、陰毛。自己主張しているクリトリス。そっと口に含んだ。途端、澪の身体、震える。
休まず続ける。身体の震え、激しくなる。徹の部屋で見た画面が被さる。出来るだけ激しく舌動かした。

微睡の中、澪が俺の胸に頬寄せながら言った
「今日の毅、何かオカシイ。   でも、ちょっぴり感じちゃったかな?」
俺の乳首、啄みながら澪が言う、乳首ついばみながら、ペニス、扱いて来る。逝ったばかりなのに、硬さ増してくる。
そんな澪の顔、引き寄せると強引にキスした。澪も答える。激しいキス。澪の口から声が漏れる

昼過ぎにベッドから出た。やっぱり可愛い。こんな女房、離せることなど出来ない。まだ勃起は続いてる。
澪を、ベッドに引き戻した。抵抗も無く、されるままの澪、愛おしく感じた。そっとキスすると、恥じらいながら応じて来る
堪らない。結婚しても、恥じらい無くさない澪に、邪悪な」妄想が浮かんできた。
「澪、  オナニーなんてするの?」
俺の質問に、悪びれずなく答えた
「うん  するよ」って
興奮して聞いた
「今も?」って

「馬鹿!、今は満足してるからしてないよ。  それより、して欲しいの?」
キラキラした目でいう澪に何も言えなかった。

26/10/16 22:36 (aFgWRPQw)
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