翌朝、澪は上機嫌だった。鼻歌歌いながら、朝食作ってる。小柄な身体。でもヒップはキュンと上がってる。
ムラムラしてきて、澪の腰、ギュって掴んだ。その途端、キャって可愛い声出す澪。顔を後ろに向けさせキスした
「どおしたの?毅、人が変わったみたい」
そんな言葉無視して、澪の唇貪った。チョットポチャッとした唇。その唇をこじ開けて、舌ねじ込んだ
澪、抵抗しない、どころか舌絡ませてくる。互いの唾液、交換するような激しいキス。
やがて、口離した澪が口開いた。
「毅、何かあった?はげしいよ」
そんな澪をフローリングの床に横たえると、スカートの中に手を入れた。いきなりショーツ剝ぎ取った。
綺麗に揃えられた、陰毛。自己主張しているクリトリス。そっと口に含んだ。途端、澪の身体、震える。
休まず続ける。身体の震え、激しくなる。徹の部屋で見た画面が被さる。出来るだけ激しく舌動かした。
微睡の中、澪が俺の胸に頬寄せながら言った
「今日の毅、何かオカシイ。 でも、ちょっぴり感じちゃったかな?」
俺の乳首、啄みながら澪が言う、乳首ついばみながら、ペニス、扱いて来る。逝ったばかりなのに、硬さ増してくる。
そんな澪の顔、引き寄せると強引にキスした。澪も答える。激しいキス。澪の口から声が漏れる
昼過ぎにベッドから出た。やっぱり可愛い。こんな女房、離せることなど出来ない。まだ勃起は続いてる。
澪を、ベッドに引き戻した。抵抗も無く、されるままの澪、愛おしく感じた。そっとキスすると、恥じらいながら応じて来る
堪らない。結婚しても、恥じらい無くさない澪に、邪悪な」妄想が浮かんできた。
「澪、 オナニーなんてするの?」
俺の質問に、悪びれずなく答えた
「うん するよ」って
興奮して聞いた
「今も?」って
「馬鹿!、今は満足してるからしてないよ。 それより、して欲しいの?」
キラキラした目でいう澪に何も言えなかった。
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