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右手で肉棒を扱きながら、タマ袋のシワを一筋ずつ丁寧に舐める。 満足そうに笑みを浮かべる男の目を見つめながら、教え込まれた下品な奉仕を続ける。 「・・・ぉ・・・おぉ・・・いいぞ・・・」 顔を動かすたびに、毛深い陰毛が鼻をくすぐる。 自分の舌から垂れた唾液を そのまま舌で追いかけると、男がまた悦びの声をあげた。 「・・・いいぞ・・・あぁ・・・・・そうしていると、まるで風俗女だな・・・」 貴方がそうしたんでしょう? そう思うよりも先に、私は自分がどれほど下品な行為をしているのかを思い出し、恥ずかしくて、悔しくて、情けなくて、、、、興奮してしまった。 だから、男がいつものように「タマの裏まで舐め上げろ」と言った瞬間に唇を・・・顔を、鼻を、男の股間に押し付け 密着させていった。 舌で陰毛を掻き分け、タマ袋に顔を密着させると 男の「わざわざ洗わずにおいてやった」の言葉の通りの、不潔な匂いが私を包みこんでいく。 そのまま裏側を・・・付け根の辺りのシワを舐めると、汚れた味が口の中に広がった。 けれど私は、男の腹肉に押しつぶされた鼻をフガフガと鳴らしながら 舌を押し付けベロベロと舐め続ける。 「・・・どうだ・・・・・・美味いか?」 男は満足そうに・・・勝ち誇ったようにニヤニヤと笑っている。 私は何も答えず、男の目を見つめながら 舌をさらに強く押し付けながら肉棒を扱いた。 「・・・美味いだろう?・・・お前に舐めさせるために、2日間も洗わずにおいたんだ・・・ ほら見ろ・・・お前を考えるたびにガマン汁が溢れて・・・ほら・・・」 視線に誘導されて見ると、勃起しきったチンポの先・・・皮に包まれていた亀頭の三分の一ほどに、びっしりと白いカスがこびりついていた。 また舌先で、たっぷりと時間をかけて掃除させるのか・・・そう予想しながら、私はまた男の目を見つめた。 男と見つめあう視界の端では 先から溢れた透明の汁が、皮に包まれるたびにニチャニチャと音をたてはじめていた。
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2021/12/25 10:28:02(dmYb.KgU)
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