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幼なじみの夫婦

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:空想・幻想小説
ルール: あなたの中で描いた空想、幻想小説を投稿してください
  
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1: 幼なじみの夫婦
投稿者: 名無し
相変わらずの一夜

再び夜がきた。素士と知子は相変わらず同じ布団の中で互いに体と体とを引っ付き合いながら。二人とも下着姿のままで。ちょうど知子のほうは仰向けになったまま。自分のアソコつまり外陰部を愛する夫に触られるのを待っているかのように。確かにそうだった。夫に外陰部を触られるのが好きな妻だった。それに、よく自慰をすることもある。そして、彼の手が下着の白いパンツへと移動するかのように。知子は外陰部に違和感を覚えはじめた。「ああ、気持ちいい。彼がパンツの表面からあたしのアソコを触ってくれている。」そう思っている時、クスクスと笑いながらわざと夫にこんなことを口に出した。「エッチ。」「知子、何を言っているんだ。俺にオマンコを触られるのが嫌だったのか。」本当は彼をもっと興奮させるためのいつものの魔法の言葉だった。ついに下着の白いパンツが剥ぎ取られると。勃起したオチンチンが強引に膣内へ。ピストン運動による知子とのセックスがはじまる。しばらしてから、精子のもとである精液が膣内を通って子宮の中へ満たされていく。素士は今まで何回妻とセックスしてきたのか。本人が全然覚えてはいないくらいのかなりの回数だったに違いない。そんな知子のことを好きで好きでたまらないという証拠でもある。素士は思った。「知子を早く妊娠させなくては。今のうちに。」二人は互いに同じ年齢であり、まだ若い。現在二人とも十八歳。
 
2026/05/10 08:16:16(Q/PdY0MK)
2
投稿者: 名無し
結婚前の交際はいつから

素士と知子はいつから交際をはじめたのか。それはお互いに四歳の頃からだった。幼稚園へ入園してから、二人の交際がすぐにはじまった。それにだんだんと互いの距離が縮まっていくにつれて、愛も深くもなり。結果として初キスまでに発展した。そして、そんな二人には今でも忘れられない思い出がある。それは初めての二人だけのクリスマスパーティーだった。当時、二人にとって初めてのクリスマスパーティーが開かれたの場所は素士の実家だった。つまり本人の神戸での実家。あの頃は知子はどんな服装をしていたのか。クリーム色のセーターと赤いスキニーといった冬物の服装で身をつつみ。そして、白いフリルソックスもはいていた。でも、素足から白いフリルソックスをはいていたわけではなく。防寒のためにちゃんと濃い肌色のタイツをはいてから、重ね合わせるかのように白いフリルソックスをはいていた。素士の目から見れば、そんな知子の姿があまりにも色っぽく見えた。なぜなのか。あの時に知子は左の脚を直角に曲げて立てたまま、もう右の脚を折り畳んだまま横へ倒した姿勢で畳の上に腰を下ろしていたからだ。それだけではなく、赤いスキニーの右裾が膝頭のまでの三分の一の範囲まで捲れていて、脚の肌色部分がはみ出した感じで見えていた。すると、素士はそんな光景を目の当たりにしてなぜだか少し興奮気味になりながら思った。「ああ、右裾が捲れて剥き出し状態になっている白いフリルソックスをはいたままの脚があまりにも色っぽくて綺麗に見えてならない。」そう思っている時だった。知子は顔ごと下へ向いたまま何かをしていたのだ。いったい何をしていたのか。この小さな手を剥き出し状態になった右の脚へと移動するかのように動かしてから、何と濃い肌色のタイツを撫でるように触ったり。また親指と人さし指で摘みながら何回も引っ張ったりしていた。そんな光景を目の当たりにしていた素士は少しいたずら心を覚えたのか。何とこの手を前へと伸ばしてスキニーとタイツを同時に引っ張ってから、上から中を覗き込んだのだ。「ああ、パンツ見えた。知子がはいたパンツは白だったんだ。」すると彼女はどんな反応したのか。「もう何しているの。やめてよ。」それにもかかわらず、まだ懲りないのか。今度はスキニーの表面からまだ陰毛が生えてはいない割れ目のような外陰部まで触ったのだ。もういいかげんに堪りかねた知子は言った。「あたしのパンツを見たり。またアソコに触ったりして。本当にいやらしいわね。エッチ。」



26/05/10 09:58 (Q/PdY0MK)
3
投稿者: 名無し
同じ高校を通っていた二人

当時、二人が同じ高校を通っていた頃のこと。それは最初の学年での冬休み前だった。あまりにも寒かったために、道が凍結状態にもなっていた。あの時に知子はどんな制服をしていたのか。長袖の上着とスカートといった紺色の制服。そして、防寒のために濃い肌色のパンティーストッキングをはいてから、重ね合わせるかのように白いソックスをはき。靴は黒いやつ。あの時は二人は滑って転ばないように注意をしながらゆっくりと歩きながら学校へ向かっていた。すると後ろからキャーッという金切り声が響く。後ろへ振り向くと、何と知子が尻もちをついたまま後ろへ転んでいた。「知子、大丈夫か。」「うん、大丈夫よ。」知子がペロリと赤い舌を出して自分で立ち上がろうとしていた時、無意識からか股間を大きく開いた。するとどうだろうか。制服のスカートの中つまり薄暗い股間の奥からパンティーストッキングの縫い目と共にふっくらした形で何か白い物が覗いたのだ。ちょうど下腹からアソコつまり陰毛がフサフサ生えた外陰部に位置するところまで白いパンツが見えたのだ。「あっ、パンツ見えた。知子は下着として白いパンツをはいていたのか。ナイロンにおおわれたパンツの表面から少し膨らんで見えるところが知子のオマンコなんだ。それに濃い肌色のパンティーストッキング、白いソックス、黒い靴などをはいたままの脚があまりにも綺麗に見えるじゃないか。でも知子はあんまり美人ではないけど。前髪が垂れ下がる少し長めの髪型、濃い眉毛、吊り上がった猫目、丸い鼻、厚めで少し大きく見える唇から成り立つ丸い顔立ちがあまりにも性的に魅力的じゃないか。」彼はずっと前からそんな知子が好きだった。だからすぐに結婚を決めたのだ。知子と結婚してからのこと。セックスする時、いつもそんな性器パンチラを思い出していた。
26/05/14 22:07 (mqv4wKec)
4
投稿者: 名無し
結婚した年の初めての冬の時期

二人が結婚してからの初めての冬の時期だった。今日は日曜日。素士と知子の二人は自宅の近くの商店街を練り歩いていた。一緒に買い物をするために。今日の知子はどんな服装をしているのか。クリーム色のセーターと紺色のひだ折のスカートといった服装で身をつつみ。濃い肌色のパンティーストッキングと白いソックスをはき。はいている靴は黒い靴。それから防寒のために紺色のオーバーコートをおおい。「知子、キミがはいているそのスカートは高校時代に着ていた制服のスカートじゃないか。それに、靴もだよ。」「ああ、そうよ。」「僕はあの頃のことを思い出すよ。」「ええ、何を思い出すの。」「僕らが高校一年生だった頃のことだけど。ちょうど冬の時期だったな。」「そうだったわね。あの時は道が凍結していたわね。」「キミは運悪く足を滑らせて後ろへ転んでいたよな。」「ああ、あたしそうだったわね。懐かしいわね。それがどうかしたの。」「キミが立ち上がろうとしていた時に見えたよ。」「いったい何が見えたと言うの。」「パンツ見えた。」「あの時、あなたは見ていたの。あたしのパンツ。」「そうだよ。」すると知子は苦笑いしながら素士に言った。「もう、本当にイヤラシイわ。あたしのパンツなんか見ていたなんて。エッチね。」「キミからそんなことを言われて、僕はまた興奮してきたよ。アソコもまた立っている。」「アソコも立っているなんて。エッチ。昨日もあたしとやったばかりなのに、まだ満足していないの。あなたのアソコどうなっているの。」「僕のアソコがまた知子の腟内へ入りたいと訴えているかも。」素士の目から見れば、愛妻である知子の脚が相変わらず肉付きがよくて、綺麗に見えていた。
26/05/15 00:28 (dhcZquLc)
5
投稿者: 名無し
久しぶりに高校時代の制服を着て自慰

ある平日のこと。知子は一人でこの和室の中に居った。夫の素士は仕事へ出掛けている。ちょうど久しぶりに高校時代の制服を着て自慰をしようとしている知子。そして濃い肌色のパンティーストッキングと白いソックスをはいたままで。いったいどのような方法で。畳の上にドンと腰を下ろして。そして、手前に置いている小さなスタンドミラーにスカートの中つまり薄暗い股間の奥を映しながら。「ウフフフ、映っているわね。あたしの白いパンツがこの鏡に映っている。」そう呟きながら夫の素士に猥褻な行為をされているところを想像しながら自分に性的にいやらしいことをしてみた。ザラザラしたナイロン感触を覚えながら自らパンティーストッキングの表面から脚に触ったり。またナイロンと重なり合った白いパンツを親指と人さし指で摘んだまま何回も引っ張ったり。「次は本番として。」何と自分の手でアソコつまり陰毛がフサフサ生えた外陰部をきつく押さえ付けたままかき回すかなどの自慰をやりはじめた。「自分でこんなエッチなことをしていると、グリグリした硬い感触を覚えるばかりか。とても気持ちよくも感じる。アーン、アソコが気持ちいい。確かにうちの人はエッチだけど。でも自分でこんなことをするあたしもエッチかもしれない。」そう思っている時、何と独り言のようにこう呟きはじめた。「アーン、あたしって何をしているんだろう。いやらしいわね。あたしのエッチ。あたしの助平。」やっと我に返える知子。




26/05/15 04:24 (dhcZquLc)
6
投稿者: 名無し
初めての妊娠

次の年の冬の時期。知子は妊娠していた。でも、まだ夫の素士には打ち明けてはいなかった。なぜなのか。お腹はそんなに目立つほど膨らんではいなかったからだ。今日は日曜日だった。二人は自宅の中に居った。今、二人は何をしているのか。一冊の写真アルバムに目を向けていた。この写真アルバムの中にはどんな写真があるのだろうか。ほとんどは二人が子供だった頃の写真ばかり。これらの写真を見ながら思い出を語り合う二人。でも、素士だけはかなり興奮気味になっていた。いったいなぜなのか。なぜならば一枚の知子がまだ幼かった頃の写真に刺激されていたからだ。この写真に五歳だった頃の知子がどのように写っているのだろう。どんな姿でいうよりも、どんな服装で写っているのか。当時五歳だった頃の知子は白いセーターと紺色の超ミニスカートといった冬物の服装で身をつつみ。白いフリルソックスと黒い細いバンド付きの靴もはいていて。本当はどんな姿勢で写っているのだろうか。無意識からか股間を大きく開いたままベンチに座っているところが写っているのだ。これだけではなくて、濃い肌色タイツの縫い目とともに表面から透けた感じで白いパンツまでクッキリと写っているのである。素士の目から見れば、大きく開いたままの股間の奥から白いパンツが見えているわけだ。どんな見え具合でこの写真に写っているのだろうか。ふっくらした感じで下腹からアソコつまりまだ陰毛が生えていない外陰部のところにかけての見え具合で写っているのだ。純綿独特の色ではなく、牛乳の乳白色のような色として保ったままで。「ねえ、あなたはさっきからこの写真ばかり見ているじゃないの。」「別にいいじゃないか。この写真を通して五歳だった頃の知子のパンツまで見たっていいじゃないか。悪いのか。」「もう、本当にいやらしいわ。幼かった頃のあたしのパンツまで見たりして。エッチねえ。」知子の口から出たこの言葉は相変わらず彼をもっと興奮される魔法の言葉には過ぎなかった。「ああ、俺はまた知子とセックスしたくなった。」「ウフフフ、今はその必要はないわ。」「なぜそんなことを言うんだ。キミは子供を産むことをあきらめたのか。なぜなんだ。」「だってね。あたしはもう妊娠しているんだから。」素士は喜びのあまり知子を抱きしめた。「ああ、そうだったのか。赤ちゃんができたのか。頑張って、元気な子を産んでくれ。」「分かったわ。あたし頑張って元気な赤ちゃんを産みから。」

終わり





26/05/15 09:12 (dhcZquLc)
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