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幼なじみの夫婦

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:空想・幻想小説
ルール: あなたの中で描いた空想、幻想小説を投稿してください
  
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1:幼なじみの夫婦
投稿者: 名無し
相変わらずの一夜

再び夜がきた。素士と知子は相変わらず同じ布団の中で互いに体と体とを引っ付き合いながら。二人とも下着姿のままで。ちょうど知子のほうは仰向けになったまま。自分のアソコつまり外陰部を愛する夫に触られるのを待っているかのように。確かにそうだった。夫に外陰部を触られるのが好きな妻だった。それに、よく自慰をすることもある。そして、彼の手が下着の白いパンツへと移動するかのように。知子は外陰部に違和感を覚えはじめた。「ああ、気持ちいい。彼がパンツの表面からあたしのアソコを触ってくれている。」そう思っている時、クスクスと笑いながらわざと夫にこんなことを口に出した。「エッチ。」「知子、何を言っているんだ。俺にオマンコを触られるのが嫌だったのか。」本当は彼をもっと興奮させるためのいつものの魔法の言葉だった。ついに下着の白いパンツが剥ぎ取られると。勃起したオチンチンが強引に膣内へ。ピストン運動による知子とのセックスがはじまる。しばらしてから、精子のもとである精液が膣内を通って子宮の中へ満たされていく。素士は今まで何回妻とセックスしてきたのか。本人が全然覚えてはいないくらいのかなりの回数だったに違いない。そんな知子のことを好きで好きでたまらないという証拠でもある。素士は思った。「知子を早く妊娠させなくては。今のうちに。」二人は互いに同じ年齢であり、まだ若い。現在二人とも十八歳。
 
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2026/05/10 08:16:16(Q/PdY0MK)
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