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私がドM になったわけ。

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:私がドM になったわけ。
投稿者: 霧迷
???「下はスカートいらないよね?」
???「あはははっヤバッ」
???「これでいいんじゃない?」
???「あはははっ」
???「食い込み過ぎ」
???「早くいけよ」
???「前隠すなよ」
???「ゆっくりな」
???「人来たら立ち止まれ」
???「………………」
???「…………」
「…………」
…………
笑い声の中で1人ぼっちな私
もう元にの私には戻れない
あの時そう思いながら覚悟を決めて自分を捨てた記憶は今もまだ鮮烈に残っている。
__________________________________________
私は須藤未来音といいます。
当時中学生の私はおとなしめであまり自分から積極的に話すタイプではありませんでした。
身長はみんなより少し高いけど、みんな胸が小さいのに私だけDカップもあり、1人だけ胸が大きいかったのがコンプレックスでした。
岸谷葉織〈きしたにはおり〉とは、中学の入学式に初めて顔を合わせて葉織ちゃんから話かけられてから意気投合し、登下校は一緒、日曜日には東京言って買い物したりと一番の友達でした。
部活も二人でバレーボール部に入ってずっと一緒に頑張ってたのに、ある時から次第にサボる様になって休みの日も一緒に遊ぶ事が少なくなっていきました。
そんなある時、2つ隣のクラスの夏目廉〈なつめれん〉君て人の友達から廉君が私の事が好きだからと伝えられ、付き合ってやってくれないか?と告白をされました。
しかし、私には好きな人がいました。
同じバレーボール部でエースの3年生の先輩の桂木愛哉〈かつらぎまなや〉先輩です。
ただ、愛哉先輩は誰もが認めるイケメンでとても私が付き合える人ではありません。
でも付き合えないとわかっていても好きすぎて他の人は考えられませんでした。
なのでその時はごめんなさいしました。
そして何かがおかしくなってきたのは2年の夏頃からでした。
私が愛哉先輩の事を想ってる事を知っていた葉織ちゃんがもう最後だから告白しなよって執拗なまでに煽ってきたんです。
もちろん絶対無理、私なんかが告白していい人じゃないって何度も言っても聞いてくれず、言ってみないとわからない、未来音可愛いからもしかしたらOKかもよってしつこく言ってきました。
それでも恥ずかしすぎて絶対無理だと思ってたし、断られたら断られたで立ち直れないとも思ってたからです。
それなのにバレー部で比較的、愛哉先輩に接触しやすい環境だったので、葉織ちゃんが勝手に愛哉先輩を部活後に呼んでしまったんです。
葉織ちゃんに「未来音が伝えたい事があるからって呼んだから行かなかったら先輩に嫌われるよ」何て言われたら行くしかありませんでした。
先輩を前にしてカチコチになった体を葉織ちゃんが無理やり押して歩かせながら先輩の前に連れていかれました。
そこからはもう何を言ったのかは覚えていません。
好きになって迷惑かけてすいませんとかよくわからない事を言ってたと思います。
今思えばなんかヒソヒソ声が聞こえてて近くに先輩の友達がいたんだと思います。
なんで葉織ちゃんがあんなにしつこかったのかは、その時は全然わかりませんでした。
その後で登校途中に葉織ちゃんと会う事が一切なくなりました。
多分時間をズラしてたんだと思います。
いつの時か、葉織ちゃんに「葉織ちゃん、おはよう」って言った時にすごい目で睨まれたのを覚えてます。
その時、葉織ちゃんに「私なんか悪い事した?」
「悪い事してたらごめんね」と数日繰り返してたけど、もう完全に私は嫌われたんだと話す事もなくなりました。
その後で葉織ちゃんが夏目廉君にフラれていた事がクラスで広まった。
そして同時に私のクラスに愛哉先輩が来てみんながいる前で「この間の返事だけどごめん」と言われ、私が告白した事もクラスでバレた。
クラスの女の子達が一瞬私の方を見た後、一斉に笑い声に変わったのを覚えてます。
葉織ちゃんが「コイツごときが愛哉先輩に告白したんだって」って笑っていた。
その日からクラスの女の子達は葉織ちゃんを中心に私と話もしなくなりました。
 
2026/05/17 08:41:41(v850aoxK)
7
投稿者: 霧迷
ツルツルマンコ

私にはもう何も抵抗する気力も残っていませんでした。
家に帰って部屋でパンツを脱いで鏡の前で足を開いてハサミで陰毛を短く切った。
陰毛部分にムダ毛処理のジェルを塗り、カミソリで自分のマンコをツルツルのパイパンにした。
そんな事をさせられてる事、明日きっとまた呼ばれて確認される事を考えたら怖いのに、私のマンコはグショグショに濡れていて、その夜はオナニーで何度も何度もイッた。
怖いはずなのに。
怖い事を考えながら何度もイッた。

翌日、言われた通りパンツを履かずに家を出た
股がスースーしてパンツ履いてないのがよくわかる。
怖くてドキドキ心臓の音が聞こえる様だった。
それなのに、歩いているとマンコが濡れてきているのがわかって、これを更に見られたらヤバいと余計にドキドキが止まらなかった。
その瞬間はすぐに訪れた。
朝からまた結城と他3人が来て3階のトイレに連れ込まれた。
トイレには男子7人くらいいて、トイレの一番奥に立たされた。
結城が「ノーパンチェーック」と言いながら沢山の男子が見てる前で私のスカートがめくられた。
言われた通りにパンツは履いてなかったのと陰毛を剃ってきていたので、沢山の男子の前でツルツルになったマンコを公開させられた。
男子達が「すげー」とか「おお」とか近づいて私のマンコを見ていた。
みんな私のマンコの写メを撮り、動画を撮っていた。
そして結城が「中もチェックしとく?」「中も見とく?」とニヤニヤとみんなに問いかけると、みんな「当たり前じゃん」とか「クリトリスも見せろ」とか適当なことばかり言って後ろから抱きつかれる様に腕を抑え付けられながらスカートをめくられて立たされてる私に正面からしゃがんでマンコを左右に広げられた。
「おいおいすげー濡れてるじゃん」
と言われて、みんながどれどれと近づいてきてマンコの割れ目を指でなぞられた。
とにかく恥ずかしかった。
見られる事も恥ずかしいんだけど、こんなに濡れちゃってるのが本当に恥ずかしかった
びちょびちょの割れ目を何度も擦られ、沢山の男子が「俺も俺も」って代わる代わる私はマンコの割れ目を擦られ穴にまで雑に指を入れられ痛かった
そしてみんなに好き放題写メを撮られ、動画を撮られ、私はただ時間が過ぎる事だけをジッとして待っていた。
そして朝のチャイムと同時に解放された。
いつも昼休みに呼ばれるだけだったのに、今日は朝から…そして昼休みにも呼ばれた。
呼ばれる度に私は泣きながら連れていかれてるのにもう周りは当たり前の出来事の様に誰も見向きもしない。
そしてまたトイレに正座させられ朝の7人に囲まれた。
結城とは別の人が私の顔の前でチンポを出して、結城が「なんて言うんだっけ?」と言った。
私が戸惑ってると「ご主人様おチンポ舐めさせてくださいだろ!」「忘れんな」と言われ私はまた泣きながら「ご主人様おチンポ舐めさせて下さい」と言って知らない男子のチンポを泣きながらフェラした。
また喉の奥で出され嗚咽と咳で精子を溢すと
「溢すな全部飲め!昨日教えただろ」と怒られて、出した後のチンポも舐めさせられてた後に「ザーメンおいしかったです」と言わされ、ちゃんとできなかったからと、またもう1人のチンポもフェラさせられ、また「ご主人様おチンポ舐めさせて下さい」と言ってからフェラし、口に出された精子をギュッと口をつぐんで何回もゴクンゴクンと飲んで、出した後のチンポを舐めて掃除して「ザーメンおいしかったです」と言わされた。
そして最後に結城のチンポも舐めさせられた。
顔の前に「ほら」とチンポ出されて、3回目の私は自分で「ご主人様のおチンポ舐めさせて下さい」とフェラをして3回目はなんとなく飲み方もわかってきて精子を喉の奥に溜めてゴクンと一気に飲んだ。
そして結城のチンポを掃除して「ザーメンおいしかったです」と言わされ教室に返された。
26/05/17 08:58 (v850aoxK)
8
投稿者: 霧迷
結城の肉便器

もう毎日パンツを履く事は許されなかった。
朝学校に着くとすぐに使い走りの3年生が来て3階のトイレに呼ばれた。
毎日違う男子6.7人が固まって待っていて結城の前で「マンコチェック」とスカートをめくられツルツルのマンコと割れ目を擦られて男子達の前で確認された。
俺も俺もと全員に割れ目や穴に指を入れられ確認される。
そしてまた知らない男子のチンポが出されて私はいつも通り「おチンポ舐めさせて下さい」と言ってフェラして精子を飲む。
もう精子も上手に簡単に飲めるようになった。
2人のチンポをフェラさせられ解放され、昼休みにまた呼ばれた。
そしてついにその時は来た。
みんなに抑えこまれて足を広げられ、マンコ丸出しで、結城が「今日からチンポ調教しよう」
と言った。
私はさすがに「やだやだ助けて」と怖くて泣き叫んたら「うるせー泣くな、泣いたらお前の動画拡散するぞ」と言われて黙らされた。
結城は私の知らない男子に「お前コイツにチンポ入れろ」って命令して、その男子が私にチンポ入れようとしてきたけど、「どこどこ?」と中々入らないのと、すぐ萎えちゃって中々入らない。
みんなで大笑いしながらその時は挿入されずに解放された。
そして今日はまだ終わりではなかった。
放課後、部活終わりに校門で結城1人が立っていて私は心臓が止まりそうになった。
案の定、結城は私に手招きしてきて、そのまま学校前の公園のトイレに連れ込まれた。
周りには誰もいなくて結城1人だった。
それが余計に怖かった。
結城は私に正座させてチンポを出してきた。
「ほら」と言われ私は「ご主人様のおチンポ舐めさせて下さい」と言ってフェラした。
出す前に静止され、後ろ向いて壁に手を突く様に言われた。
私は「やだやだ」とトイレをすぐ出ようとしたが、手首を捕まれ力ずくで引き戻されて「お前まだわかってねーな」「ここで逃げたら後でどうなるかわかってんの?」と言われ泣きながら壁に手をつくと、結城が背後からバックの状態でチンポをいれてきた。
部活終わりで蒸れていたせいか、マンコも濡れちゃっていたのかも。
不思議とあまり痛みを感じなかったが、擦れるたびにチクチクとした痛みがあった。
私は静かにしくしくと泣く中、結城は激しくバックで突いてきて出そうになると「口出せ」と私の口にチンポ擦りながら出る瞬間に突っ込んで喉に出した。
私は泣きながら「ザーメンおいしかったです」と言った。
そして「部活終わったら明日もここに来い」と言われて解放された。
最近では朝がなくなり、昼休みにマンコチェックが行われていた。また知らない男子の前でツルツルのマンコを公開させられた。
写メを拡散すると脅されていたが、ほとんどの3年生に私のツルのマンコは見られて写メを撮られていたので、もうほとんどの人が私のマンコを出してる写メは持っていたと思う。
そして部活終りには結城に呼ばれ、トイレで犯された。
おチンポ舐めさせて下さいとは別に結城の前でノーパンのスカートをめくり「私のマンコにご主人様のおチンポ下さい」と言う様に強要された。
たまに呼ばれない事もあったが、ほぼ毎日部活終わりはトイレに寄り、結城の前でスカートをめくり「私のマンコにご主人様のおチンポ下さい」と言って犯されるのが日課になった。
そしてある日の昼休みに恒例になったマンコチェックの後、結城が周りの男子の前で「未来音、いつもみたいにお願いしろ」と言った。
私は一瞬呼吸が止まった。
みんなの前で犯されるの?と結城の目を見返すと結城はニコニコしながら「なんて言うんだっけ?」と言う。
私は「ここでは…」と躊躇うと結城は顔をしかめながら「なんて言うんだよ!いつもやってんだろ!」とキレはじめ、私は泣き出しながらスカートをめくり、みんなが見てる前で「ご主人様のおチンポ下さい」と言うと周りは沸き立ち歓声みたいに騒いだ。
結城はそのまま私をみんなが見てる前で犯した。
結城は「どう?よく調教できてるだろ?」「まだまだだけどな」とみんなに自慢していた。

いつもはただ結城がイッて終わるのに、その日の私は結城に犯されてる最中に腰の辺りから頭の先まで大きな波がきてみんなの前で犯されながらビクビクと体を痙攣させた。
すると体を痙攣させたる私を見て周りから歓声が上がったうっすら目を開けるとしっかり動画も撮られていた事に気づいた。
何故か私はみんなの前で犯され、泣きながら初めての絶頂を体験した。
なんであんな状況で絶頂を迎えたのか今でもわからない。
多分肉体的にも精神的にも私はおかしくなっていたんだと思う。
そしてついに地獄のような調教が始まる
26/05/17 09:09 (v850aoxK)
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