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M美とのこと

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:M美とのこと
投稿者: K
M美とはナンネで知り合った。
タイムラインの画像投稿へのコメントをきっかけに知り合ったが、声をかけてきたのはM美の方からだった。
タイムラインでは見せられない姿をK(僕のこと)には見せたいと、トークを繋ぎあらゆる姿を見せてくれた。
2人だけのトークでのやり取り。
当然、モザイクもボカシも必要ないありのままの姿。
僕がそんなM美に特別な感情を抱くのにそう時間は掛からなかった。
M美の、色素が沈着し肥大した陰唇、まだ未開発に近い窄まったアナル、やや小ぶりな乳房に似合うピンク色の乳首。。。
M美を年齢不詳だと思ったが、年齢がいくつであろうと僕には関係なかった。
毎日のようにM美の一糸纏わね画像や動画を見てはペニスを硬くし、激しく扱き放出した。
M美が愛おしくて堪らない…
ネットでのやり取りがいつの間にか本物のM美を欲するようになっていた。
M美の白く艶めかしい豊満な裸体を抱き、身体中を愛でたい、愛おしいM美と交尾をしたい。。。
快楽よりも生殖本能を刺激された。
快楽主義者の僕にとってこんなことは初めてだった。
M美の膣に勃起を挿れ、子種を注ぎたい…
強いM性を持つM美は僕のどんな要望もいつも必ず受け入れてくれた。
「Kさんのザーメンが欲しい」
「Kさん専用のオナホ」
「Kさんのチンポケース」
「まんこもケツ穴もKさんのもの」
M美は自らこう言ってくれた。
M美の裸体は艶めかしく美しい。
あの裸体を心ゆくまで愛したい。
肛門の中まで愛したい。

50代半ばを過ぎこのまま枯れていくと思っていた僕の雄は完全に目覚め、M美の牝を求めていた。
 
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2026/03/15 14:21:38(shqu1Q9r)
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