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願望?妄想?
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:願望?妄想?
投稿者: 美鈴 ◆TTasvQZDTE
 とあるラブホテルの一室、男は意識朦朧状態の女「朝比奈 美鈴」を犯している。
 男は朝比奈美鈴の部下であり、職場の飲み会で男の計画通りアルコールに一服盛られたのだった。
 
 「朝比奈課長は僕がお送りしますから、皆さんお疲れ様でした」
 意識朦朧で酩酊状態と見える美鈴をタクシーに押し込み、同僚達と別れる男の心は舞い上がるばかりであった。

………………………………

 自分に置き換えた妄想話しです
 主人公の女には肉体的や精神的に酷い想いにさせられてる予定です

 誤字脱字、辻褄合わせのご都合主義ですがご容赦を

 消してしまったので再喝+続きを載せていきます
 
2026/02/01 14:40:15(DCFa5kuP)
32
投稿者: 美鈴
ID:suzubell

『えっ、伊藤さん何か知ってるの?』
 『ええ、だって課長がそう言ってたんですよ』
 理香の爆弾発言に皆は興味津々だ。
 『え?どういうこと? 課長、なんて言ってたのよ?』
 『別にこんなの内緒の話しでも無いから言っちゃいますけど…この前、ちょっと前に課長と世間話ししてた時に、明日から旦那さんが1ヵ月出張で家に自分一人だって言ってたんですよね』
 『ええ~っ!じゃあ今の課長…さっきから旦那さんとデートの準備してるんじゃないって言うのっ?』
 『う~ん…それは知りませんけど…今、課長の旦那さんは今、県外に居るはずですよ~ だからアタシも課長が旦那さんとデートってA子さんが言った時、あれっ?って思いましたもん』
 『え~っ!じゃあ課長ったら何でこんな時間からメイクしておめかししてんのよ?』
 『…まさか他の男と…なんて!』
 『ダンナさん出張で家を空けてる隙に課長が浮気~?』
 『ねぇねぇ、仕事終わったら皆で課長が何処に行くのか後つけない?』
 『いいねぇ 気になるし俺も一緒させてよな!』
 理香による誘導じみた話題によってチャット内では皆が美鈴に対して勝手な想像を膨らませていたが、後々には退社後の美鈴の後を追った皆は想像以上の光景を目の当たりにするのだった。
 
 当の美鈴はその間、頭の後ろで組んだ両手のまま、両腋とシースルーの両胸を、画面を通して理香に見せ続けていたのだった。

 【課長っ、上半身はよーく確認出来たわ、今度は下半身をチェックしますからね】
 【そんなに膝を斜めにしてないで、膝を正面して座ってくださいね】
 今までは斜め座りにして、デスク下のカメラの目を避けるようにして美鈴だったが、やはり理香から指摘を受けた。
 そろそろと両膝を正面のカメラに向けた美鈴だが、膝をぴったりくっつけて少しでもガードする。
 『うおぉぉっ! 遂に脚こっち向けたぞっー!』
 『太ももバッチリ! スカートの奥が…見えるか~っ?』
 『肌色っぽい? ページュのパンティっぽい?』
 『やっぱ地味な下着履いてるじゃないの』
 今度は下半身を写す映像に皆が盛り上がる。

 【チョット課長~、確認するって言ってんのに何よそれ、全然見えないわよ もっと膝を広げなさいよねっ!】
 (…やっぱりスカートの中まで見せろっていうのね… …もう散々見てきたはずでしょう…)
 少しづつ固く閉じた脚を緩め、両膝の隙間をこぶし二つ程に広げていく美鈴…、皆は誰も想像もしてなかったスカートの中身に驚愕した。
 椅子に腰掛けたおかげで捲り上がり、膝を広げたおかげでスカートの全面を走るスリットは更に広がり、デスク下のカメラはスカートの中身をハッキリと捕らえていた。
 それでも理香は許さない。
 【ダメダメっ よく確認出来ないわっ、もうチョット脚拡げてください】
 更に両膝を拡げてみる美鈴のスカートは更に捲くられ、前スリットは更に左右に広がってしまう。

 『おい…これ…肌色のパンティじゃなくって…』
 『履いてないじゃんっ! 課長、上がノーブラなら下もノーパンっ? しかも…』
 『ノーパンで…これ下の毛が無いぞ!』
 『…下の毛、剃ってるんだわ! コレっ!』
 『それにこの赤いベルトってかハーネスみたいなの何なの?』
 『課長って…さっきからもだけど、こういう人だったの?』
 美鈴の股間は、完全に陰毛の全てを剃毛された上に、パンティの代わりに左右の鼠径部から走る赤いベルトで二つの大陰唇を挟むように締め付けられている。
 美鈴の下半身の覗き見続ける皆は、誰もが想像すらしていなかった事実に信じられないといった心境であった。

 美鈴は、自分の振る舞いが誰にも気付かれていないと思ったまま、不本意ながら理香の指示通りに従い続ける。
 【じゃぁ、これからチェックさせてもらうわ ご自分のマンコに指を突っ込んでみて、その指が濡れてないか上のカメラで見せてもらうから】
 美鈴は自身の普通で無い恰好といい、周囲に気付かれてしまいそうなスリル、神聖な職場での異常な振る舞いに背徳感からか被虐的な倒錯感が身体を襲っていたのだ。
 そして 美鈴本人も、先程から既に濡れている自分を自覚していたのだ。
 そんな事したらを既に濡れているのが理香に知られたくない美鈴だったが、もたもたしてると理香の催促に負け、結局は言われた通りにするしかないのであった。

、(…うぅっ…これでいいんでしょっ…!好きに見たらいいじゃない…!)
 美鈴は自分の膣内に指を突っ込んで、すぐにその指をデスク上のノートパソコンの前に差し出した。

 『お、おい 指、入れちゃったぜ?マジかよ…?』
 『見ろよ、出した指…指が濡れてるぞっ!』
 『じゃあ課長、今までずっとアソコ濡らしてたって事か…』
 『この人、何考えて仕事してんのよっ!』
 『今までずっとイヤらしい事考えてて、我慢出来なくなっちゃったんじゃないの?』
 事務所内に漂うの異質な空気は、美鈴だけが気付く由もなかった。
 【あらあら、課長ったら、なーんにもしてないのにその指、濡れてるってどういうことかしら? どういう事です?まさかもう発情しゃってる訳?】
 【…違うわ…そんなつもりじゃないわ…】
 【あらそうかしら?前に言ったみたいに自制はしてるって事ね ならその辺りもチェックしなきゃね…】

 【さて課長っ、そろそろアレ鞄から出してくださいな デスクの上に立ててスイッチ入れてねっ】


26/02/01 15:48 (DCFa5kuP)
33
投稿者: 美鈴
ID:suzubell
だらだらと延々に続くような気がしますが、読んでくださってる方がいらしたらありがとうございます。
感想とかアイデアとかあれば送ってくださいね。
26/02/01 15:52 (DCFa5kuP)
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