ベッドに放り投げられた制服姿の女の子は投げられた衝撃でも意識が戻る気配は無かった。
ユウジ「渚ちゃん!」
呼びかけながら頬を軽く叩くが、やはり反応は無い。
「やっぱりこの裏ルートの特別製はメッチャ効くなぁ」
ユウジはゆっくりと渚の唇に唇を合わせて舌を入れていった。
「渚ちゃんとキスしてる!最高だ!」
感動のユウジは更にキスしながら、服の上から胸を揉みだした。
「まだまだオッパイは小さいな~」
首筋や喉元に舌を這わせながら、ブラウスのボタンを外していき、
「渚ちゃん!オッパイ見せてもらうよ」
返事するわけない渚に一声かけ、ブラウスを全開すると可愛らしいピンクの乳首が
「おぉー、これが渚ちゃんの」
ユウジは我慢出来ず、すぐに乳首に吸い付いた。
右手で揉みながらチュー チュー レロレロ音を立てながらむしゃぶりつき、左手はスカートの中へ
「渚ちゃん、脚もスベスベやん」
「いよいよ渚ちゃんのオマ◯◯見せてもらうよ!」
と、更に奥に手を進めた時、別の感触があり、ユウジは戸惑った。
「渚ちゃん、えっ!えっ!」
つづく