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欲望という電車•ある少女

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1: 欲望という電車•ある少女
投稿者: (無名)
今まで住んでいた土地の有名な銘菓を持って、新たな隣人に挨拶に出向いた。

原付一台通れる脇道には二軒しか家がない。
一番ドンツキに新居があり、少し離れてはいるが手前にそのお宅はあった。

今時珍しい三世代同居のようだ。
おばあさんに娘夫婦にその一粒種の娘。
入婿ではないようだ。

相手をしてくれたのはその家の奥さんだった。
ごく普通の容姿の主婦。
だが、こういうのがけっこういいんだと思った。
本人的にはちっともお洒落をしてるつもりはない、チェックのシャツにジーンズ。
胸はかなりせりだしているし、パツパツのヒップも揉み心地が良さそうだ。
明るくて感じがいいのも何より。
至近距離ではないもののお隣さんになるのだから。

自分は塾の講師をしながら執筆活動もしている。
生活が不規則なのは強調しておいた。
講師という肩書きは信頼を得るにはまだまだ十分役に立った。

中学生の娘さんがいることを教えてくれた。

もっとも私はその娘さんとはとっくに知己なのだが、それは当然黙っていた。

娘との出会いは通勤電車だった。
彼女の帰宅とこちらの出勤が重なったのだ。

その時刻、ある何区間かが物凄く混むのだが、
私はその子に痴漢をした。
痴漢といってもプロがするようなレベルにはほど遠い、言い訳できるレベルのおさわりだった。
お尻を手の甲に当てて反応を見るのが最初のパターンだ。
全く位置を変えない子には時々揺れに合わせて当てたり、長く触れたままにして様子を見る。

彼女は全く平然としている子だった。

いつもポニーテールにし同じ車両の連結部付近に乗っていた。

二度目に再開した時にはゴーサインすら発してるような気がしたのは、向こうもこちらを認識してそうだったからだ。

何回か試してからは手のひらに変えた。
揺れを利用して彼女から押し当ててくれてるとすら思った。
よっぽど危ない事をしない限りはかなり楽しめそうだと、自分なりに彼女に対して大切な想いをもつようになっていた。

制服が夏服になった時にすごい事に気づいた。
スカートの生地が薄くなってわかったのだ。

この子、下着つけてない…!

確認したくてけっこう大胆に揉んだり、中指が割れ目に沿うように撫でたが、やはり履いてないと思った。

この外見は野暮ったいくらいにきちんと制服を着こなした子が、こんなエロい試みをしてることに興奮した。

それから何日もそんな状態が続いた。


いつも、自分が先に降りる。
降り際に避けてもらうために、スミマセンと小声で声をかけたのは、アリガトウという意味も込められていた。
彼女も勘の鋭そうな子だし通じてそうに思っていた。

でも、ついに私は降りる駅をスルーした。

その時に彼女も何かを感じたようだ。

私は徐々に減ってやがてはガラガラになる車両になってもまだ降りない彼女に声をかけた。

簡単にいえば、パパ活に興味あるなら立候補したいみたいな感じで話した。
こういうのはこっちもリスクがあるから信頼できないと言えるものじゃないと伝え、彼女の希望優先でどうだろうって提案した。

彼女的にも即答はしにくいだろうから、返事はいつでもいいと言った。

それから、二人電車を降りて反対ホームからまた電車に乗った。
彼女も最寄駅をスルーしていたのだ。
こっちが話しかけてくるような気がしていたのだろう。
それだけでもううまくいくと思った。


彼女は私立の中学校に通う中二で、おそらく学校でも優等生の部類だろう。
あまり友達と一緒にいないのもいい。
おしゃべりな子はやはり注意が必要だから。

私達は大して難産にもならずに距離を縮めて電車内以外でも会うようになっていった。


それが一時的なものにならなくなり出した頃、彼女から自宅の裏の家が売りに出されてる話を聞いた。
ちょうど引っ越しを考えていたからだ。

立地が不便なだけで築年数も古くないし、広すぎないのも良かった。
駐車場を別に借りなければならないし、この立地なら買い手もなかなかつかないようで、かなりお買い得な価格だった。
一回の下見で購入を決意した。

もう彼女とは体の関係になっていたあとの話だ。

 
2026/06/13 11:45:40(JlDxhX1Y)
2
投稿者: (無名)
これまでの経験から性に大してもっとも好奇心旺盛なのは彼女みたいなタイプだった。
なまじっか真面目なレッテルをはられている分内に秘めたまま発散できない欲望は誇大化していく。
本当にうぶな子なら痴漢された時点で二度と同じ車両には乗らないだろう。

一見おとなしそうな彼女だったが、こちらに気を許すのに比例して饒舌になっていった。
話しててもくつまらなくはないので、この子は予想以上に当たったと思った。
でなかったら近くにも引っ越さないが…

彼女の母親は車て15分ほどのドラッグストアで働いていた。
彼女からすると祖母になるおばあさんは足を悪くしてほとんど出歩かないという。
父親も出張が多いサラリーマンで、子供の目から見ても何をしてるやらって感じらしい。
確かにマスオさん状態な訳だから羽根を伸ばしてる可能性は大いにあった。

彼女は元々おじさん趣味なところがあった。
小さな頃から父親にあまり構われてない反動だとしたらお父さんに感謝だ。

彼女は私をおじ様と呼んだ。
普段はおじちゃまと言う時もあったが、セックスの時は必ずおじ様だ。
オナニーする時にもおじ様~!!
って声に出してしてきた願望を叶えたんじゃないのと指摘すると、本当に一瞬言葉に詰まった。
性に大して殊更興味が強い子は中年の男が好きな子が多い。


私達は最初の出会いからして特殊な訳だから、変に気取ったりしないで欲望剥き出しでつきあおうってよく話してたから、彼女もかなり本音をぶちまけてたと思う。

それを聞くたびにいい子に巡りあったと思った。

おばあさんはそれほど警戒はする必要はないが、母親に対しては様々な保険をかけていた。
お母さんが働くドラッグストアで買い物をするようにもしたし、うしろめたい態度がある人間にはしにくい行動をあえてしたのだ。
ちょっとさりげなく彼女の色気にドキッとしてる様子を見せたり、異性として見てるという態度はわざと見抜かれるようにした。

おそらく功を奏していたと思う。
まだ年齢的には13才の小娘に欲情するようには絶対に見られてないと断言できた。

もちろん、本当にお母さんがその気になっても問題なかった。
その時は遠慮なく抱くつもりだった。
26/06/13 12:30 (JlDxhX1Y)
3
投稿者: (無名)
家では週二ペースで抱いたが、電車に乗っての行為も時々はやった。
今までよりもさらに大胆に。
彼女にも逆痴漢をさせたりした。

時間に余裕がある休日はドライブに連れていき野外セックスをした。
家でするよりこちらの方が好きなようで、あちこちで素っ裸にひんむいた。

彼女も私の前世は裸族かもとかなりノリノリで楽しんでいた。

ある冬の夕方。
すっかり真っ暗になったのを見計らって、自宅からうちまで素っ裸でこさせたことがある。
走るのは禁止。
うちの、二階からしっかり撮影して見届けた。

玄関に入るなり飛びついてきた彼女はびちょびちょに濡らしていた。
こんな風な遊びまでできるようになるとマンネリにはならない。
二人は色んなアイデアを出しあっては実践していった。

彼女は資質的にはマゾだった。
それもあり命令プレイの類いは大好きで、ダメダメ言いつつ全然タメじゃないから、会うときは下着の着用禁止はいつも守っていた。







26/06/13 13:06 (JlDxhX1Y)
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