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どスケベJC

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:どスケベJC
投稿者: (無名)
 エロ系SNSで見つけたどスケベな募集。
『不登校の14歳です。男の人にいっぱい犯されるのが好きです。平日、親がいなくなったら家に来ていっぱい犯してください』
 嘘くさい募集に鼻で笑いながらも、暇つぶしにと吊られてみる。
 別にネットに俺に顔写真が出回るくらい屁でもなく、顔とチンポの写真を添付して卑猥なメッセージを送りつける。
 しばらくすると
『ありがとうございます。茜といいます』
 送られてきたのは中学のセーラー服を来たメガネのボブカットの地味な女の写真。
 そしてセーラー服をまくり上げ、年不相応のおっぱいを丸出しにした写真。
 これでも大きな成果だが、もっと踏み込む。
『家は?』
『家は埼玉県の◯◯です』
『家行って犯していい?』
『お願いします。鍵開けておきますので、黙って入ってきて犯してください』
『いいよ。詳しい住所教えて』
『はい。◯◯の◯◯』
 グーグルで教えられた住所を調べる。
 確かに一軒家だ。
 だが、あまりにも美味すぎる。
 絶対に何かあると思いつつも、茜と日時について調整する。
『平日の午前10時以降なら親はいなくなります。夜まで帰ってきません』
『じゃ、明後日は?』
『はい』
『俺だけ?』
『何人かと連絡取っています。複数でも大丈夫です』
『オッケー。明後日、10時以降に行って犯したるわ』
『はい。よろしくお願いします』
 早速、翌日は休みを取り茜の家に行ってみる。
 住宅街の普通の一軒家だ。
 前をウロウロしていると、茜の家から40歳くらいの女が出ていく。
 そして茜の家の敷地を覗くと、◯◯中学のシールが貼られた自転車を発見。
 茜の言うことに信憑性が帯びるが、もしかしたらこの家の人間を陥れるための罠かもしれない。
 だが、茜は鍵を開けておくと言っていた。
 普通なら鍵を締めるだろう。
 さっきの母親と思われる者も鍵を掛けていた。
 ならば、試してみる価値はあるか。
『明日、犯すから』
『楽しみです』
 そしてさらに翌日。
 同じ時間に茜の家に行く。
 母親と思われる者が出てきて鍵を掛ける。
 しばらくして、俺は茜の家の敷居をまたぐ。
 心臓が高鳴り手が震える。
 緊張で歯がなりそうになりながら、玄関ドアに手を掛けた。
 そしてカチャっとドアが開いた。
 鍵が中から開けられていたのだ。
 俺はすっと中に入る。
 小綺麗な玄関にいい匂い。
 赤の他人の家に侵入したという事実に興奮し、チンポが硬くなる。
 靴を脱ぎ、人の気配を探る。
 玄関奥から物音。
 俺は玄関を進み、磨りガラスのドアを開ける。
 そこはリビング。
 ソファーに座っているのは──
「あっ」
 写真で見た茜そのもの。
「茜?」
「は、はい」
 茜が一瞬見せた目の輝きに、俺は確信を得た。
「あっきゃっ!」
 問答無用で茜に抱きつくのだった。
 
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2026/04/24 15:11:48(Doxni/rk)
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