ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
団地のJC
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:団地のJC
投稿者: (無名)
 近所にマンモス団地がある。
 お世辞にも裕福層がいるとは思えない住民層で、噂じゃ団地の部屋で風俗まがいのことをしている者もいるという。
 そんな団地だから、変な人間が出ても仕方ない。
 俺は昼下がりにトボトボと団地の中を歩くJCを見つける。
 よく見るJCで暗そうで地味で、見るからに薄幸そうなJC。
 俺はトボトボ歩くJCに声をかける。
「こんにちは。今帰り?」
「えっ、あっ、はい」
 長い黒髪は清楚というより貧困により伸びっぱなしの印象だ。
 だからこそだ。
「援助交際って知ってる?」
「えっ?えんじょ⋯⋯?」
「ああ、今の子は援助交際とは言わないのか」
 ジェネレーションギャップを感じながらも続ける。
「おじさんがお金を渡すから少しお話してほしいんだ」
「お金をもらってお話するんですか?」
「そう」
 警戒心の欠片もないJC。
 およそ正常な教育を受けていない証拠である。
「いい?」
「まぁ⋯⋯はい」
 快諾したJCの手を取り、とある棟へ向かう。
 この団地はすでにリサーチ済みである。
 全部の部屋が埋まっておらず、特に高層階は足腰の悪い老人や面倒くさがりな人間が多いせいか、空いている棟があるのだ。
 階段をのぼり、屋上に続く踊場まで来る。
 ここなら完全に人気はない。
「まぁ座って」
「はい」
 階段に腰掛けるJC。
 長い制服のスカートから伸びる白い不健康な足。
 発育もままならない、それ故に劣情を誘う胸元。
「これね、欲しい?」
 JCに1枚差し出す。
「えっ、こんなに?」
 さすがにJCの目の色が変わる。
「あげる。だけどお願いがあるんだ」
「お話?」
「それもあるけど、フェラって知ってる?」
「ふぇら⋯⋯?知らない」
「そっか。男の人のおちんちんを女の人が舐めることなんだけど」
「あっ、お母さんがときどきやってる」
 爆弾発言だ。
 しかしこの様子じゃ、母親もロクでもなさそうであるから、不思議ではないか。
「そうなんだ。それをやってほしいんだ」
「⋯⋯おちんちんを舐めるの?」
「そう。それでこれあげる」
「⋯⋯うん、いいよ」
 やはり底抜けのバカJCだ。
 母親の教育に感謝だ。
「ありがとう。じゃさっそく」
 座ったJCの前に立ち、チャックをおろしてチンポを出す。
「わっ、すごい」
 もうギンギンの勃起チンポをJCに面前に突き出す。
「なんか、すごい」
 言いながらもJCは舌先を出し、チンポの先を舐める。
「あっあっいいよっ」
 チロチロと舐められるチンポ。
 
2026/03/09 15:30:10(zcjgs6H/)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.