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昼下がりの主婦

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 昼下がりの主婦
投稿者: (無名)
結婚してもう15年。
子どもも手が掛からない年頃だ。
子どもを学校に送り出し、家事を一通りこなす主婦。
夫の給料も良く、バリバリ働く男。

エネルギッシュな仕事とは裏腹に、帰宅すると残業疲れでぐったりしてしまう。
時には付き合い酒で、酔っ払いで帰って来る夫。

もう3ヶ月も、夫婦の営みもなく、別々にベッドで眠る主婦だった。
女体は、女盛りのアラフォー。
ホルモンバランスが子宮をいつも疼かせ、ジンジンして堪らない。

女体は男のものを求め続けて堪らない。
でも、浮気など出来ない。
生活が壊れるのはダメ。

でも、疼く女体を鎮めないと、狂いそうになっている。
昼下がり、一人でいる家。
自然と、股間や乳首を指先で刺激し、オナってしまう主婦。
もう、毎日の日課のようにオナり続けている。

指先だけでは、満たされない。奥逝きの快感を味わうように、バイブを用意してオナってしまう。
昼下がりに奥深くまで突き入れられ、オナり続ける主婦。

一通り逝くと、何事も無かったかのように、夕食の準備をするだけだ。
子どもが帰って着て、夫が疲れきって帰って来る。
その日々の繰り返す日々。

バイブの振動、奥の刺激でも満たされはしない女体。
ねっとり粘る粘膜同士の刺激、それに奥深くに出される熱い精液を、女体は求め続けて堪らない。

知り合いの男を咥え込む訳にもいかない。
バレると生活を失う。

都合のいい、知らない男を漁ってしまう。
そんな都合のいい男など、いるはずも無い。
知らない男など、病気が怖くて。もし脅されたり、殺人事件に巻き込まれたり、そう考えるだけで、声も掛けられない。

安心して、この疼く女体を鎮めて欲しい。いい男が現れるまで、オナることしか出来ない主婦なのだ。
 
2026/08/12 17:23:36(iOHfQVWZ)
7
投稿者: (無名)
だらしなく股間から液を垂らして、ベッドに横たわる主婦。
弛緩でまどろんで眠っている。

満たされて眠る幸せ。そんな幸せは初めてだった。
夫のものでは、突かれたことのない奥深く。
女の子壺を掻き回され、初めて奥逝きで満たされた。

吐息といびきが聞こえていた。
男は一度逝っただけで、まだまだ溜まっている。
回復して既にビンビンに硬さを取り戻す。

男は眠る主婦に襲い掛かった。
少し片脚を持ち上げ、横たわる主婦の股間に突き入れる男のもの。

垂らし出した液が、滑りように男のものを受け入れていた。
締まった穴に捩じ込まれる主婦。
その捩じ込まれる刺激で、主婦はまどろんで目覚める。

目覚めで入れられる幸福感に浸ってしまう。

その幸福感が、再びの深い眠りを誘っていた。
ずっとバイブでオナるしかなかった主婦。
夜になっても、眠れない日々が続いている。
女体の奥、身体の芯から逝き捲って、緊張と弛緩の連続で、一気に深い眠りを誘っている。

ぐったりする女体を、思うがままに犯して行く男。
主婦は犯され願望で満たされている。

女性は、奥逝きの犯され願望を心の奥底に持っている。
サイズぴったり、奥突き入れで、満たされた女体は、男のものを忘れられない。

だらしなく股間の穴から液を垂らして、幸せに浸り続ける主婦なのだ。
26/08/12 23:00 (kZbmoRWA)
8
投稿者: (無名)
2時間が過ぎようとしていた。
男は、シャワーを浴びてスッキリして、着替え始める。

主婦も、ベッドから出てまどろんでシャワーを浴びて、着替えていた。
あっと言う間の2時間だった。
男は、3度、4度と奥深くに出し切って満たされていた。
ラブホを出ると、黙って駅に向かう二人。

声を出す男。
また逢いたいけど、大丈夫かな。

主婦は、幸福感に酔いしれて、黙って頷く。
電話番号をワンギリで交換する二人。

男は聞いてしまう。
良かったのかな。

主婦は、いつも一人でしていたから、とっても良かったわ。夫のものとは比べられない。
こんなおばさんで良いの。そう言う主婦。

男は一人で昼間にしているんだね。
そう言うと、今度は、もっとゆっくりと逢いたい。そう言って主婦を見つめる。
顔立ちは普通、綺麗でもない。服を着ていると魅力はない普通の主婦。でも、身体つきは男の好みだった。小ぶりの乳房、クビレたウエスト、小ぶりの丸いお尻。なんと言っても、粘りつく穴、サイズぴったりで、締め付けも抜群だった。
少し年上、5歳ぐらいお姉さんだろう。

もちろん。そう言ってにっこりしている主婦だった。
26/08/12 23:22 (kZbmoRWA)
9
投稿者: (無名)
家に着くと家事、食事を済ませ、夫の帰りを待っている主婦。
夫が疲れ切って帰って来る。いつものように、一人寝している。
主婦は、昼間の出来事が夢のように思える。

長年の願望だった男の硬いもの。逝かせ続け愛し会う関係。
幸せな時間だった。

また逢いたい。明日にでも逢いたい。
そう思いながら、深い眠りに付く主婦だった。

朝の目覚めは、スッキリしていた。
逝き捲って、ストレスが解消された朝。
いつもは、疼かせた女体で悶えながら寝ている。深い眠りに付くことは滅多にない。

朝食を済ませて、いつもの日々が始まった。

フッとスマホを見るとメッセージが入っていた。
昨日の男からの挨拶だった。
おはよう。昨日は楽しい時間をありがとう。
また日時を見て逢いたいと。

主婦も、また逢いたいと返事をする。

男からは、逢うには、少し約束があると言う。
夫とは生エッチしないこと。時々ゴムエッチするように。
他の男とは関係を持たないこと。
最後に、オナることは禁止する。
この3点を約束するように言われる。

夫との関係も、他の男との関係も、大丈夫だった。男は病気が怖いと思っているのだろう。
最後のオナ禁止は、どうするか迷う主婦。

男とはまだ1回だけだ。
頻繁に女体の疼きを鎮めてくれるなら、オナ禁止でもいい。
でも、滅多に会ってくれないのなら、オナ禁止は約束出来ない。

頻繁に逢う約束と引き換えだと主婦は言う。

男は、彼女はいないと言う。
主婦だけが、お付き合いの対象で、ドロドロした関係は望んでいないと言う。
週に1度は、秘密の関係が出来ると男は言う。

主婦にとって、この満たされた女体を維持出来るのは5日から8日ぐらいと思ってしまう。
週1度なら、オナ禁止でも我慢出来そうだ。

男は、身体だけの関係、ドライな関係が望みだと分かった。
主婦の思いも同じで、家庭には影響させるつもりは全くない。
男の性欲の捌け口として、主婦の女体が選ばれたことを理解する。

自分よりも5歳ぐらい若く元気な男。そんな男に巡り会えるなんて、夢にも思っていない主婦。

それも、サイズも相性もぴったりでいい。回復力も硬さも、テクニックも抜群だった。
男に出会う前は、このまま、夫の柔らかなもので過ごすしかない。そのまま枯れてしまう女になると思っていた。

突然の出逢いだった。
男の捌け口でも何でも良い。こんなおばさんに、素敵な年下セフレが出来るなんてチャンスは、もう2度とない。
そう思うと、主婦は何でも約束すると言う。
26/08/13 01:34 (o.c3DenV)
10
投稿者: (無名)
次の週の木曜日に、2回目の密会と連絡が来る。
平日昼間に男が都合を付けてくれていた。
待ち合わせは都心の駅の改札口、待ち合わせは11時だ。

ゆっくり逢うその約束どおりの時間に期待して、もう夜は眠れない。
ジンジンと疼く女体を悶えさせながら準備をする主婦。

もちろんこの1週間はオナっていない。
股間の穴は熱く興奮し、愛液がねっとり粘り付いている。
ショーツにもう染みが付いている。
換えのショーツを何枚か詰め、主婦は待ち合わせに向かった。

目立たない普段の服装で家を出て、駅の改札口に付くと、男は既に待っている。
おはよう。待ち合わせ早かったかな。大丈夫。そう男は聞いている。

大丈夫よ。子どもも学校に送り出して、帰って来るのは午後5時頃だから。
主婦はそう言うと、歩き始める。
じゃ、4時解散で。男が決めた。

ラブホに入ると、二人は急いで服を脱いで、シャワーする。
始めてあった時は、いきなりの抱擁だったが、2回目となると、違っている。

シャワーを終えて、ガウンを着て、ソファーに座った男。
主婦も、同じようにソファーに腰掛ける。

男の股間から男のものが飛び出して、ガウンをはだけていた。
横並ぶ二人。男が身体を寄せ、主婦を抱き締めながら、片手が乳房に触れていた。
もうコリコリに勃って硬い乳首。
触れられるだけで、軽くいきなりにに仰け反ってしまう主婦。

男は、主婦のしなやかな指先を股間の勃ったものに導いていた。
優しく、ソフトに刺激するんだ。

主婦が刺激すると、男は興奮して、硬さを増していた。
男の手が主婦の両脚の間に入って行く。
恥ずかしそうに閉じる主婦。
太ももの内側に触れられ、感じる主婦。
脚を大きく開かせ、M字にして、股間の中心に向かって指先を這わせて刺激し続けた。

白いショーツに染みが出来て、もう湿っている。

濡れているじゃないか。
男の指先がショーツの足口から滑り込んで、ヒダを開こうとする。

26/08/13 06:28 (o.c3DenV)
11
投稿者: (無名)
男の指先が、股間の割れ目のヒダに触れるたびに、ピクピクと体を震わせ、逝きそうになる。
まだ逝くんじゃない。そう言って、ロータを取り出す男。

感じると、男の股間を刺激する主婦の指先の動きが止まってしまう。

ロータを当てられ、クリを転がされる主婦。自分でオナる数倍の快感、快楽が襲っていた。

男はその仰け反る女体を見て、股間の男のものを突き入れる。ショーツをずらして一機に奥深くまで侵入させて、グイグイと捻じ込んでいた。

ロータを当てられ、奥いれされ、粘膜同士の刺激。一たまりもなく主婦は逝ってしまった。
逝った女体をガッチリ抱えて、ガンガンと突き倒していく男。
女体をくねらせて逃げようとしても、さらに深い逝きが襲っている。
ギューギューっと締め付けると、男は奥に吐き出している。

1度目はソファーでロータと中奥の刺激だった。

シャワーでリフレッシュすると、2度目はベッドで愛撫が続く。
抱きしめられながら、男が耳元を舐めて、囁いていく。
愛している、好きだ、素敵だよ。
男の優しい言葉だけで、もう女体は感じまくってしまう。
夫には、言われたこともない、愛の言葉だ。
男のものは、股間の穴に入り込み、奥深くを刺激し続けている。
愛の言葉と、奥の刺激で、主婦は幸福感に浸って逝きまくってしまう。

ぐったりした女体の股間には、垂れだした液が流れていた。

3度目は、休憩してからと音が言う。さすがに連続3回するほど若くはない。

26/08/13 07:48 (o.c3DenV)
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