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私の変態履歴書

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 私の変態履歴書
投稿者: 絵夢
私の名前は絵夢32歳。
名前の通り、私はドMな変態人妻です。
露出、痴漢行為、凌辱レイプ、輪姦中出し、スカトロ、肉便器行為、物心つく前から私は変態行為を繰り返していました。
そして、私のこの変態性癖は、生まれて30年以上経った今でも治りません。
私がこんな変態性癖を持っているなんて、夫はもちろん、誰も知りません。

始まりは、まだ立つのがやっとの頃、私はオムツ替えの時に自分の漏らしたウンチを無邪気な顔で舐めていたそうです。
私が小学生になった頃、母親が笑いながら私の無邪気な変態行為を、変な子だったのよと教えてくれました。
その話を聞いて、私は自分の癖に、臭い匂いが好きな自分に納得したのでした。
母親は知らない事ですが、、私がいつもお尻の穴に指を入れて匂いを嗅ぐのが癖になっていた事を。

初めてチンポを舐めたのは3歳の時、相手は当時中学1年生の従兄弟のお兄ちゃん。
偶然、お兄ちゃんのオナニーを見てしまったんです。
チンポから、オシッコじゃない、白いミルクが勢い良く飛び出るのが面白かった。
だから、私はお兄ちゃんに“もっともっと見せて”と強請り、何度もオナニーさせた。
目の前で扱いて見せてもらい、噴き出した精子が顔に浴びせられるのも面白かった。
「アハハ、お兄ちゃんこれベトベトする!ねぇもう1回、もう1回見たい!」
お兄ちゃんが、顔に飛んだ精子をティシュで拭いてくれながら、
「すぐは無理だよぉ~」
「えぇ~、ヤダヤダ、見たい見たい〜!」
3歳児の私が駄々をこねると、
「じゃあ、お兄ちゃんのチンチン舐めてくれる?ペロペロされると気持ちいいから、また白いの出るかも」
私は、射精が見たくて、言われるままにお兄ちゃんのチンポを舐めました。
「お兄ちゃんのチンチンくちゃい(臭い)、でも絵夢これしゅき(好き)かも」
生まれながらに、ウンチの匂いと味を覚えていた私には、お兄ちゃんの包茎チンポの匂いと味は、美味美臭でした。
「アイスキャンデー舐めるみたいに、チュパチュパして」
口に咥えて、チュパチュパしてると、フニャフニャだったチンポがムクムク硬くなってくる。
またそれが面白かった。
「キャハハ、おもちろ〜い(面白〜い)!ねぇ、ちっちゃく(小さく)してぇ!」
「えぇ~、白いの出ないと無理だよぉ~」
「じゃあ早く出ちてぇ〜」
私は夢中でチンポをしゃぶった。
「あぁ、イクッ!」
お兄ちゃんが私の口の中に射精した。
私は、無意識に出された精子を飲み干した。
「うぇ、変な味、おいちくない(美味しくない)、あ。ちっちゃくなった!」
それから私は、3連続でお兄ちゃんの精子を飲まされた。
これが私の初フェラ、初飲精でした。
そして、この秘密のエッチな遊び(お兄ちゃんにとっては性欲処理だったけど)は、私が小学生になる直前まで続いたのでした。
 
2026/06/03 13:47:34(IgnzL3ad)
2
投稿者: 絵夢
同時に、スーパー銭湯に行くと、私はパパと男湯に入っていたので(チンポが見たくて)、チンポ観察が癖になりました。
だって、お兄ちゃんの包茎チンポと全然違うし、大きさも形も色々あって面白かった。
さすがに、オナニーを見せてとか、舐めてあげるとは、それがイケない行為だと言う認識はあったので言いませんでしたけど。

小学生になると、私は公園のトイレに入り浸る様になりました。
母親が、小学生になったんだからと、男湯に入らせてくれなくなったんです。
だから、偶然見かけた公園の共同トイレで、入口からおじさんがオシッコしてるのが見えて、すぐ近くで見たくて入り浸る様になりました。
そこは、小便器がひとつ、個室がひとつのトイレ、そしてなぜか扉の横の壁に、ちょうど良い高さに大きな覗き穴が空いていたんです。
私は、個室に隠れ、穴からオシッコをする男のチンポを覗き見する様になり、実はその穴には理由があった事を知りました。
個室の中の壁には、卑猥な落書きがいっぱい書かれていて、エッチな漫画も捨ててあって、その漫画は私の性の教科書になってました。
穴の理由は、個室の外、小便器側の壁に書いてありました、“穴からチンポ出して”と。
それは、すぐに現実になりました。
入って来たおじさんが、小便器に向かってオシッコをしないでオナニーを始めたんです。
穴からよく見える様に、便器から一歩下がって扱いている。
そして、おじさんが身体をこちらに向けると、そのまま穴からおじさんのチンポが出て来た。
お兄ちゃんのチンポで遊べなくなって、それは約1年ぶりのチンポだった。
そして、お兄ちゃん以外の、初めて見る大人のチンポ、包茎じゃないズル剥けチンポでした。
お兄ちゃんよりもずっと大きなチンポ、私は鼻を擦り付けながら匂いを嗅いだ。
お兄ちゃんとは違う、蒸れたイカ臭いチンポ、私は口を大きくあけて、見知らぬおじさんのチンポを咥えてしゃぶった。
子供ながら、3年近くお兄ちゃんのチンポをしゃぶって来た私、それなりにフェラは上手くなっていた。
おじさんの気持ち良さそうな声がして、やがて私の口の中に大量の精子が吐き出された。
お兄ちゃんのよりも、少し甘くて飲みやすかった。
精子を美味しいと思う様になったのは、この頃からかもしれない。
半年後、このトイレが解体されて無くなってしまった。
お兄ちゃんのチンポしか知らなかった私、この半年で50本以上のチンポと精子の味を知った、セックスの意味もまだ知らない変態小学生でした。
26/06/03 16:43 (IgnzL3ad)
3
投稿者: 絵夢
それから数年、幼かった私のチンポ遊びは性的な意味合いのものでは無かったので、遊び場が無くなった、オモチャ(当時の私にとってチンポは舐めると勝手に白いのが出てくるオモチャでしかありませんでした)が無くなった位にしか思っていませんでした。

私の性の目覚め、無意識のオナニーを覚えたのは、小学3年生の終り頃、パパの部屋に隠してあったAV(しかも無修正)を見つけて、ひとりで見ていた時でした。
画面の中の、騎乗位で腰を振る女性の真似をして、枕を股に挟んでオマンコを擦り付けていたら、“なんか気持ちいい!”
すぐにクセになりました。
4年生になると、AVが教科書になり、セックスとか、性的な知識と好奇心に目覚めて行きました。
そして、小学6年生になる前の春休み、私はついに大人になりました。

小学生のギャルメイクが流行っていて、私も友達と一緒にギャルメイクとファッションを楽しんでいました。
私というよりも、ママ達がノリノリで私達をギャルに、そして小学生の間だけだからねと、髪も金髪にしていました。
そんな春休み、公園で友達と時間を忘れて遊んでいたら、露出狂の変態おじさんに遭遇しました。
みんなと別れて、家に帰る前にトイレに行きました。
中に入ると、コートを着たおじさんがいました。
間違いなく、女子トイレに入ったはずなのに、おじさんが立っていました。
次の瞬間、おじさんがコートの前を開きました。
全裸でした。
普通の女の子なら、キャーと悲鳴をあげたのでしょうが、私は何年かぶりに見たチンポに釘付けになりました。
「おじさん、近くで見ていい?」
返事を待たず、私は裸のおじさんの足元に跪き、硬く勃起してるチンポを握り、鼻を擦り付けて匂いを嗅いでいました。
「あぁ臭い、この匂い久しぶり、クンクン、あぁ臭い、臭いよおじさん」
「ちょ、ちょっと、お姉ちゃん、何してんの」
露出狂のクセに、私の反応に恥ずかしくなったのか、前を隠して逃げようとします。
「何で逃げるのぉ、チンポ舐めさせてよ、気持ちいいんでしょ」
“舐めさせて”、その言葉に露出狂男の動きが止まる。
パクッ!
おじさんが隠すコートを開き、チンポを咥える。
(あぁ、久しぶりのチンポ、美味しい!)
チュパチュパチュパチュパチュパチュパ

レロレロレロレロレロレロレロレロレロ

ジュルジュルジュルジュルジュルジュル

「あぁ、そんなに激しくしたら出ちゃうよ」
数年前とは違う、自分がしている事がフェラチオだと言う事、厭らしい行為だと言う事を、父親のAVで覚えた。
意味だけじゃない、無意識だったがテクニックも上達していた。
「こ、こっちに来い!」
おじさんは、私の手を掴み、隣の多目的トイレに私を押し込んだ。
「パンツ脱いでそこに座れ!、おじさんにも舐めさせろ!」
もう指でするオナニーはしていた。
AVみたいに、誰かに舐められるのは初めてだった。
AVの中では、他人から弄られて、舐められて、凄く気持ち良さそうだった。
私は、パンツを脱ぐと便器に座り、自分で膝を抱え、両脚を左右に拡げた。
「ジュルジュルジュル!あぁ、女子高生のオマンコうめぇ~、ジュルジュル!」
ギャルメイクした私は、よく女子高生に間違われる位、大人びて見えた。
「あぁ、凄い!もっと舐めて!気持ちいい!」
自分でするオナニーとは、格段に違う快感だった。
舐めながら、男の指がオマンコに突き立てられた。
頭に電気が走った。
それが、処女膜を破られた痛みなのか、とにかく快感しか無かった。
いや、その痛みすら私には興奮材料になっていたのかもしれない。
男がズボンとパンツを脱ぎ捨て、私の口にチンポを咥えさせる。
「入れるぞ!生でいいよな、変態女子高生」
もう男は、私の事を淫乱なヤリマン女子高生だと、信じて疑わなかった。
男は言うなり、一気に私のオマンコを貫いた。
また電気が走る。
痛みは無い。
「あぁ凄い!何コレ!」
男の容赦無いピストンに、私は男の首にしがみついて喘ぎ声を響かせる。
「うおお、逝くぞ!中に出すぞ!イクッ!」
男がチンポを抜き、また私の口に咥えさせる。
「ほら、綺麗にしろ!」
オマンコ汁と精子、そして少し血の混じった臭いチンポをしゃぶっていると、また男のチンポが硬さを取り戻す。
「立て!今度はバックから入れてやる!」
便器から立ち上がると、壁に手を付きお尻を突き出す様に命令される。
男のチンポが突き刺さる。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ああぁ……ああぁ……ああぁ…ああぁ……」
私の大きな喘ぎ声が響き渡る。

男が、2回目の中出しをして出ていった。
私の初体験が終わ………らなかった。
男がトイレの扉を開けると、何人もの男の顔が見えた。
「ヤリマン女子高生だから、生でヤリ放題ですよ」
私を犯したおじさんが、外にいた男達に声をかけて出ていった。
それと入れ違いに、ゾロゾロと何人もの男達が入って来た。
「嫌ぁ~!」

最初のおじさんを入れて、8人の男に犯された。
ヘラヘラ笑いながら、顔中に浴びた精子を舐めている私が、ひとりトイレに残されていた。
26/06/04 16:54 (9JbzfTll)
4
投稿者: 絵夢
家に帰ると、親に見つからない様に部屋に行く。
精子で汚れた服は、見つからない様にゴミ袋に入れてクローゼットの奥に隠した。
替えの下着とパジャマを持って、やはり見つからない様にお風呂場に向かう。
オマンコから、8人に犯された精子が垂れていた。
急に、8人もの男達にレイプされ、処女を失った恐怖を覚え始めた。
姦られてる時は、快感しかなかったが、今こうして家に戻ると恐怖しかなかった。
夢中で身体を洗い、早々にベッドに入った。
ベッドの中で、恐怖に脅えると同時に、あの快感を思い出してオナニーをしてしまう私でした。

翌日から、きっぱりとギャルメイクを辞め、両親も驚く位人が変わったように真面目に勉強を始めた。
レイプ事件以降、対人恐怖症な感じになり、仲の良かったギャルメイク仲間だった友達とも疎遠になり、やがて私は友達もいない、ただただ真面目な女の子になっていた。
あの事件から3年、そんな私の変態性癖を覚醒する出来事が起きた。
高校受験用の参考書を求めに、電車で街まで出かけた時だった。

中学3年生になった私は、久しぶりにメイクをして出かけた。
レイプされた時も、女子高生と間違われた位、メイクすると大人びて見えた私。
書店に行くまでも、何人にもナンパされたが、私の対人恐怖症は治っていなかったから全部拒否して逃げた。
事件は、帰りの電車の中で起きた。
複数の男達に囲まれ、痴漢されたのだった。
何本もの手が、私の身体を弄る。
怖くて声が出せない。
満員電車でもないのに、誰も助けてくれないどころか、私が痴漢されてる姿を面白そうに見てる男もいた。
よく見ると、周りは男ばかりで、女性は1人もこの車両には乗っていなかった。
後で知ったのだが、この車両は痴漢車両で有名だったらしい。
スカートの中に手が、ブラウスのボタンまで外されて胸を揉まれる。
飼ってきた参考書を抱きしめ、私は成す術がなかった。
頭の中に、悪夢の初体験が蘇る。
同時に、オマンコがどんどん濡れてきているのがわかる。
セックスには、拒絶反応を覚えていたが、オナニーはやめられなかった。
しかも、恐怖でしかなかったはずなのに、オナニーの時に思い出すのはいつもあの時の事だった。
それが今、妄想ではなく現実として私の身体を見知らぬ男達に弄られている。

(怖いのに、嫌なのに、どうして感じてしまうの?)

ブラウスのボタンは外され、ブラを持ち上げられ、直接Cカップのオッパイを揉まれ、乳首をつねられ弄られる。
パンティの隙間から、オマンコに指が侵入して、掻き回される。
忘れていた凌辱の快感が、私の身体を襲う。
(イクッ!)
私は、痴漢男の指で逝かされた。
それだけじゃない、初めて味わう辱めの中の激しい快感に、私は逝くと同時にオシッコを漏らしていた。
駅に着くと、私は男達に両手を掴まれ、電車を降ろされた。
そして、そのまま駅を出て、近くの公園の多目的トイレに連れ込まれた。
そのトイレで、私は5人の痴漢男に犯された。
何度も何度も、そして何発も中出しされた。
電車の中で、無抵抗で痴漢されて、潮吹きまでして逝くような女だ、淫乱女に違いないと痴漢達は思ったようだ。
その通りだった、私は見知らぬ男達に犯される、ドМの性癖に目覚めてしまったのだから。

それから私は、週末になると意味もなくその車両に乗って出かけるようになった。
男達に痴漢され、犯されるために
26/06/05 11:40 (e/iUKxat)
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