同時に、スーパー銭湯に行くと、私はパパと男湯に入っていたので(チンポが見たくて)、チンポ観察が癖になりました。
だって、お兄ちゃんの包茎チンポと全然違うし、大きさも形も色々あって面白かった。
さすがに、オナニーを見せてとか、舐めてあげるとは、それがイケない行為だと言う認識はあったので言いませんでしたけど。
小学生になると、私は公園のトイレに入り浸る様になりました。
母親が、小学生になったんだからと、男湯に入らせてくれなくなったんです。
だから、偶然見かけた公園の共同トイレで、入口からおじさんがオシッコしてるのが見えて、すぐ近くで見たくて入り浸る様になりました。
そこは、小便器がひとつ、個室がひとつのトイレ、そしてなぜか扉の横の壁に、ちょうど良い高さに大きな覗き穴が空いていたんです。
私は、個室に隠れ、穴からオシッコをする男のチンポを覗き見する様になり、実はその穴には理由があった事を知りました。
個室の中の壁には、卑猥な落書きがいっぱい書かれていて、エッチな漫画も捨ててあって、その漫画は私の性の教科書になってました。
穴の理由は、個室の外、小便器側の壁に書いてありました、“穴からチンポ出して”と。
それは、すぐに現実になりました。
入って来たおじさんが、小便器に向かってオシッコをしないでオナニーを始めたんです。
穴からよく見える様に、便器から一歩下がって扱いている。
そして、おじさんが身体をこちらに向けると、そのまま穴からおじさんのチンポが出て来た。
お兄ちゃんのチンポで遊べなくなって、それは約1年ぶりのチンポだった。
そして、お兄ちゃん以外の、初めて見る大人のチンポ、包茎じゃないズル剥けチンポでした。
お兄ちゃんよりもずっと大きなチンポ、私は鼻を擦り付けながら匂いを嗅いだ。
お兄ちゃんとは違う、蒸れたイカ臭いチンポ、私は口を大きくあけて、見知らぬおじさんのチンポを咥えてしゃぶった。
子供ながら、3年近くお兄ちゃんのチンポをしゃぶって来た私、それなりにフェラは上手くなっていた。
おじさんの気持ち良さそうな声がして、やがて私の口の中に大量の精子が吐き出された。
お兄ちゃんのよりも、少し甘くて飲みやすかった。
精子を美味しいと思う様になったのは、この頃からかもしれない。
半年後、このトイレが解体されて無くなってしまった。
お兄ちゃんのチンポしか知らなかった私、この半年で50本以上のチンポと精子の味を知った、セックスの意味もまだ知らない変態小学生でした。
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