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一年ぶりの町内会

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:一年ぶりの町内会
投稿者: 善江
以前『銀行員の妻』と言う小説のモデルになった善江です。
昨年は町内会の三役という立場で参加しましたが今年は役も終わり参加は自由。ある男に家庭まで無茶苦茶にされて主人は
自ら単身赴任に。
私は一人ひっそりと近所付き合いもそこそこに過ごしています。
「今から町内会費持って行く。素っ裸になって四つん這いでケツの穴を玄関に向けて待ってろ。鍵を開けてだぞ。」
会計をしていた私の家に2組の山田と言う名の乱暴者の男が組長になって4月に突然電話してきたんです。
無視して待っていたら「バカヤロー。やり直せ。」
犬の首輪と鎖を置いて行かれるて一時間後、私は彼の言う通りにしました。
首輪一つの素っ裸で玄関の鍵を開けてその場で四つん這いに這って彼が来るのを待っていました。
それからが夫婦の転落。

私も50代半ばです。誰も私のことに興味を示す男の人なんか居ないと思っていましたが思わぬ結果に露出の喜びも知ってしまったのが
夫婦の亀裂に拍車も掛けたのかなって反省してます。夫が手切れ金を払って漸く解決したかのように見えました。
そして昨日の朝が来ました。町内会です。役のない私は出席するつもりはありませんでした。
朝の10時からです。11時からは町内にマンションが建設されるので業者の人が引き続き説明会も開催されると聞いていました。

朝一番玄関を開けるとあの懐かしい首輪が置かれていました。
恥ずかしいお話ですが一人暮らしになってからあの男との日々を思い浮かべ未だにオナニーに没頭する日が続いています。
首輪を見つめるうちにあの淫靡な日々の出来事が思い出され気が付けば私の足は集会場に向かっていました。
多分その日の参加者の皆さんは全て私の裸や自宅の庭先でウンチをさせられている姿を見た人々です。

こっそり道隠れて集会場に向かう人々を覗き見していました。やっぱり恥ずかしい。行けない。
10時45分に数人の人が帰り3人の建設会社らしき人物が私の前に姿を表しました。

彼らについて私は集会場に。戸が開けられるとあの男が怖い顔をして私の前に。
未だ30人程の人が残っていましたが私はマスクと恥ずかしさを和らげるために近眼用の眼鏡も外し首に巻いたスカーフをとり
首輪を見せました。黙ったままみんな見ていました。
ボンヤリした視界の中で彼を見つめ正座しました。鎖が装着されても誰も騒ぎません。
不思議がっているのは建設会社の人たちだけでした。

「気にせんといてや。」
まだ肌寒い日です。暖房も無い部屋で私は服を脱ぎ始めました。

 
2026/03/16 22:43:29(lQ7cMCMB)
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