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妻と隣りの私の子

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 妻と隣りの私の子
投稿者: 一二野三四郎
先日、我が家に男の子が生まれました。3,200gの元気な子です。

ただ、この子は私の妻が産んだ子ではあるんですが、遺伝上は私の子ではなく、私の孫になるんです。

そんなややこしいことになったのは、去年の5月に起きた、とある出来事によるのです。





その日、私が休日出勤をしていると、妻から電話がありました。

「もしもし、何かあったんか?」
「ねえ、今、私、何してると、思う?」
「えっ? さあ。ひょっとして、エッチなこととか?」
「当たりー! 今、健一君の、上に、いるわっ」
「えっ!? 本当!?」

私は慌てて席を立ち、トイレに移動しました。

健一君は隣りの家の中学2年生。うちの娘と仲が良く、よく遊びに来てくれます。

妻には冗談で、初めての相手をしてあげたら?と言ったこともありますが、まさか本当にそうなるとは。

妻が自分のよく知っている中学生の子とセックスをーー。

その事実は、私の鼓動を急速に早めます。

「健一君の様子はどう?」
「うふふっ、出しちゃわ、ないように、耐えてるわっ」
「そうか。あんまり、いじめないようにね。彼に替わってくれる?」
「いいわよ。健一君、うちのパパから」

健一君の上で腰を振ってる妻に、彼に電話を替わるように伝えます。

「もしもし、健一君?」
「あっ、おじさんっ、ごめんなっ、さいっ! おばさんとっ、セッ、セックス、しちゃってっ」
「いいよ、健一君なら全然OKだよ。おばさんの中、気持ちいい?」
「はい! とっても、気持ち、いいっ、です!」
「それは良かった。女とセックスするのは初めてか? こんなおばさんが、相手で良かったんだ?」
「そんなこと、ないです! おばさん、とてもいいです。おばさんと初めてが出来て、とても、嬉しいです!」

妻は35のちょいポチャ熟女なので、若い子の相手としてはだいぶ歳上になるんですが、オッパイが大きいせいなのか、色気があるせいか、彼のストライクゾーンには入っていたようです。

「そうなんだね。健一君、コンドームは着けてやってるよね?」
「はっ、はい、もちろんっ」
「じゃあ、コンドーム外して、生でやっていいよ」
「えっ!? いいんですか?」

「いいよ。初めてなんだから、生でした方が、一生忘れられない思い出になるだろ?」
「ありがとう、ございます!
おばさん、コンドーム、外しても、いいですか?」

彼にゴム外して生でしていいことを伝えると、声色から彼が喜んでいるのが伝わってきました。

「もしもし、あなた、ホントにいいの?」
「いいよ。そっちの方が忘れられない思い出になるだろ?」
「そうなんでしょうけど……、私、危険日なの、出来ちゃうかも」
「出来たら産んだらいいさ。裕奈も弟か妹が欲しいって言ってたじゃないか」
「そうだけど……、後悔しないでね」
「ああ」

妻がヒソヒソ声で苦情を言ってきます。

ある事情で彼に初体験を良い形で経験させたい、その結果、妻が彼の子を孕んでもいいと考えた私は、妻を説得します。

「あっ、すごい! 全然違う! 生、最高! すげえ気持ちいい!」
「生、いいだろ?」
「はい! とっても! あっ、あっ、あっ、俺、出ちゃう、出ちゃうっ」
「いいぞ、中に出しても」
「あっ、あーっ!!」

妻のお腹の上にスマホを置いてハンズフリーにしてもらっています。

よっぽど生が気持ち良かったのか、妻にハメ直してから1分以内に、彼は妻の中に出してしまったようです。

「ほら、見てあなた……。こんなに出てきた」
「若いってすごいね。これで健一君も一人前の男だね」

しばらくして、妻がスマホをTV通話モードにして、内カメで自分のアソコを見せてきました。

彼の精液が中からとろーっと出てきました。妻の人生の中で、一番若い男の精液です。

妻が年若い子に犯されてしまったという敗北感と、男にしてやれたという誇らしげな気持ちが、自分の中でないまぜになりました。

「童貞卒業おめでとう。クラスで一番最初かな? まだ出来そうだったら、2回戦、3回戦に挑戦してみてね。それじゃ」

まだまだ続きを見たい気持ちはありましたが、2人との通話を打ち切って仕事に戻りました。
 
2026/03/14 04:07:01(YKFFbnlG)
12
投稿者: エロポン(一二野三四郎)
ID:eropon2021
「あら、あなたおはよう。今起きたのね」
「ああ、おはよう。昨日は大丈夫だったかい」
「ええ。楽しかったわ」
「そ、そうか。シャワー浴びてくるな」

翌朝、起きて居間に行くと妻たちはすでに着替えていたので、シャワーを浴びに。
先客(健一君)がいたので、声をかけてから中に。

「昨日あれから何回やった? 4発? すごいね。全部祐美の中? 1発だけママの中? いけない子だね。どうだった?ママの中に中出しして。達成感? そうなんだね」

健一君に昨晩のことについて色々聞きます。
3P騎乗位で妻の中に出した後、そのまま抜かずに大きくさせられ、正常位に移行して4発。

女2人にしゃぶられて復活した後、体を重ねて交互に突き、妻の中に5発目。

抜いてまた大きくさせられた後は、明子さんと正常位、後背位からの正常位で中出し6発。

その後は妻のオッパイに顔を寄せながら寝たそうです。

彼のチンコを弄りながら「がんばったね」とねぎらいます。
健一君も「パパのチンチン、触ってもいい?」と言いながら私のチンコを弄ってきます。

弄られているうちに勃ってしまったので、ボディーソープをチンコに垂らし、彼に2本のチンコをまとめて握らせ、その上から私の手で覆って抜きました。

「あっ、パパこれ、すごい、気持ちいい」
「俺もいきそうだよ、出すぞ」

そのまま上向きに射精。健一君の胸元にかかってしまいました。

「ご、ごめん」

シャワーで流そうとすると、健一君は指先で私の精液を掬い取り、そのまま舐めました。

「な、何してんの?」
「おいしくないね」

健一君は上目遣いで私の方を見ながら、ニヤっと笑いました。

シャワーで流し終えると、私は彼の前にしゃがみこみ、彼の勃ったままのチンコを掴んで、女2人としてすっかり剥け上がった先っぽを口に含みました。

「あっ、パパ、何すんの?」

彼の戸惑いをよそに口と舌を使って彼の亀頭をなぶります。

「なんだか、健一君が愛おしくなっちゃってさ。出せるなら出していいよ」
「えっ、あっ、あっ」

口の中にビュッと出された感じがありました。
7発目?なので、量は少ないようです。

チンコを咥えるのは初めてでしたが、中で出されるのって、こんな感じなんですね。

しばらく彼のチンコを堪能してから口から出し、精液を飲み込みました。

「ごちそうさま」
「な、なんで……?」
「俺の精液を舐めてくれたお礼かな。2人だけの、親子の秘密な」

そう言うと彼は嬉しそうでした。
26/04/30 01:32 (LvWVb59k)
13
投稿者: エロポン(一二野三四郎)
ID:eropon2021
それから彼は娘のいない時にうちに来て、妻とセックスをしています。
基本的に彼と妻2人だけでさせていますが、私も参加して3Pの時は親子で1人のオンナを愛する同志的な感じで妻を交互に愛撫しています。

彼は私から妻の性感帯やコツを教わり、嬌声をあげられるまでになりました。

事後に2人でシャワーを浴びてきた後、イチャイチャする姿を見て、させて良かったと思いました。
26/04/30 01:45 (LvWVb59k)
14
投稿者: エロポン(一二野三四郎)
ID:eropon2021
それから1か月後、妻の妊娠がわかりました。私はこのところ妻に中出ししていないので、健一君の子です。
娘に続いて2人目の托卵です。

ちなみに娘の父親は、健一君の戸籍上の父親である先輩です。
私が先輩の奥さんである明子さんを孕ませてしまったことの代償に、妻と中出しセックスさせた結果です。スワッピングも、それを目的として始めたものです。

健一君に妻が妊娠したこと、安定期に入るまでセックス出来ないことを伝えます。

彼はセックス出来ないことに落ち込み(笑)、その日は妻にパイズリフェラされて帰っていきました。
お腹の中の子が彼の子であることは、もう少し後に伝えることにします。
26/04/30 01:47 (LvWVb59k)
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