ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
コマーシャル撮影にて
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:コマーシャル撮影にて
投稿者: 真由美
某クラブでミセス部門のモデルをしている真由美です。48歳です。特別に美人ではありません。身長も153センチしかありません。
若くて綺麗な女の人もいますが私の場合はテレビのコマーシャルで特に通販サイトなんかで出演しているおばさんたちの一人です。

夫とは死別、一人娘は3年前から東京へ。人並に性欲もありますのでオナニーで済ませていました。
本業とは別に休日はそのクラブの仕事でお小遣い程度は稼いでいました。一人暮らしになって生活に余裕も出来ましたので
本業は週に三日は自宅勤務にしてモデルクラブのお仕事を増やしたんです。

エッチな動機もありました、、、入浴剤なんかのコマーシャルとかで裸でお風呂に入ったりするモデルってNGの人が多くて
それで真由美はOKにしました。

「石川さん。石川真由美さん。」
「はい、」
「実は00製薬のコマーシャル、いつものモデルが嫌だと言い出したんだよ。真由美さんお願い出来ないでしょうか?」
私たちミセスのマネージャーは男性なんです。それも冴えないおじさんが二人。

「私よりもっと若くて適任者いらっしゃらないんですか?」
内心ではシメシメと思いながら私は答えました。
「別に裸を見せて色気を売る番組でも無し石川さんで充分、、あ、失礼。」
「失礼ですよ、三島さん。石川さん可愛いですよ。それに細身だし。」
ベテランのモデルさんが口を挟んでマネージャーに注意してくました。

山下さんって名前のモデルさんですが大阪のおばちゃんって感じで何本ものコマーシャルに出ています。
親切心で注意してくれたんじゃありません。本業にしていた会社の人と違って40歳以上のミセス部門の女ばかりの世界。
50,60代の女の人が主力ですが女の嫌な部分の集大成みたいなところでもあります。

私も山下さんにいじめられたりします。小柄で大人しそうに見えるからでしょう。それと本業のことでヤキモチとか焼かれて。
娘を育てるため仕事に一生懸命だったんで一応キャリアウーマンです。今は出世なんか気にせづ刺激を求めてこの世界に
飛び込んだようなもんです。怖いものは何もありません。

マネージャーの話によればその会社のコマーシャルの担当者が横柄で好色な男で何らかの形でモデルさんが裸を見られたそうなんです。
会社からすれば長年お付き合いのあるお得意さんです。無碍には出来ません。それに裸を見られるって聞いてビックリですが
見られたい、、脳裏に浮かんだんです。

「実はねえ、君を推薦したのは山下さんなんだ。確かに先程は失礼なことを言ったが石川さん可愛らしいよ。彼の好みだ。」
「私もお金も欲しいし、、それにテレビにも出れるんでしたらお引き受けしますわ。」
大口叩いたけど私も、、ね、、下心。
話はトントンと決まりました。お得意様にも気に入られたようでいよいよ生まれて初めて夫以外の男性に裸を見られる時が来ました。

マネージャーは当日他の仕事が入っていたらしく代わりに山下さんが同行することになりました。
私は何も知らない振りをして一応落ち着いた色のスーツを着て出かけました。キャリアウーマンに見える服装で山下さんに
もっと嫉妬して欲しかったからです。単純な性格で効果てきめんでした。
ラフな服装で吊りあいが取れないと感じたのでしょう。
「すぐ裸になるのに何もそんな上品な服装で来なくても。」
「でも、、山下さん。大事なお客さんの前ですよ。あなたの方こそその恰好は。」
帰す言葉も見つからないのかブツブツくちごもっているうちに撮影するスタジオへ到着です。

徳田と言う名の偉そうな男とカメラマンと部下らしき若い男性二名が照明に照らされた部屋で私たちを迎えました。

10畳ほどのフローリングにバスタブ一つ。異様な光景です。
それを確認してから山下さんったら先程の不機嫌から打って変わって上機嫌。
「まあ、これが最新の、、、例の、、、あの、そのー、、」
「本日のモデル石川真由美でございます。初めての撮影で不慣れでございますがよろしくご指導のほどよろしくお願いいたします。」
若い子にはない魅力。大人の女としての最大限の魅力を見せるために私はその実力を精一杯発揮しました。
まわりにいる若い男達もたじろいでいるのが目に見えます。
「最新のCG技術ですわね。徳田様。」
「おお、君良く知っておるのー?」
隣では再び山下さんの口惜しそうな顔が見えています。

徳田に大人の女の魅力を山下さんには嫉妬させる言葉を交えながら会話が弾んでいた頃あらたに60歳くらいの男性が3名入ってこられました。

徳田の会社の製品を贔屓にしている会社の社長さん仲間だそうです。
「真由美、、大事なお客様よ。失礼のないようにね。」
山下さんのほうこそ失礼でしたが
「石川真由美と申します。今後とも御贔屓の程お願いいたします。」
「前のモデルと随分タイプは違うが細身の所は徳田の好みだな。」
「年は幾つだ、正直に言えよ。」
別の男性が偉そうな口調で。
「48でございます。」
「48でございますか、随分気取っておるの。モデルの分際で。」
本来なら許せないところですがワクワク気分になってきました。

「お客様怒らせてどううするの。あんたには色気の修行が必要みたいね。謝りなさいよ。」
「まあまあ、これはこれでいいじゃないか。どうだ風呂の準備も出来たようだしそろそろ、、」
いつの間にかバスタブにお湯が張られていました。最新の技術でバックの景色は自由に替えれることになっています。

「更衣室に。それと山下さん、マネージャーから預かったバッグはどこに?」
「更衣室なんかあるもんですか、それにバッグ忘れてしまったわよ。ごめん。」
「バッグにバスタオルが、、」
「入浴シーンの撮影のモデルが何を気取って更衣室とかバスタオルとか抜かして居る。さっさとこの場で素っ裸になるんじゃ。」
「48歳になった女でももこうしてわざわざ遠い所からおいで下さって見て下さるって言うのよ。御礼を言わなくっちゃ。」

ここぞとばかり全員反撃に出てきます。
「おいおい、、そんなに泣くから化粧が。オイ明美。」
いつの間にか水商売風の明美という女が40過ぎでしょうか、入って来て私に厚化粧するんです。
「ちょっと濃いけどお風呂に入ったら丁度いいんじゃない?おばさん。さっさと素っ裸になりなよ。」

「わかりました。真由美脱ぎます。素っ裸になります。この場で。でも、、笑わないで下さいまし、、」
その場でパンティ一枚になりました。お尻をみんなに向けてパンティを下ろします。
膝を伸ばしたまま少し足を開いていたのでお尻の穴がはっきり覗いていました。
唾を飲む音が聞こえます。

「前を見せないか。」
前を向きました。
「オオ、、剃ってるぞ。この女。」
「変態だよ真由美。」






 
2026/03/03 14:33:41(aqH9QIBS)
2
投稿者: 真由美
好奇の目に晒され撮影は終わりました。本当は素敵な男性がいたら犯されたかったんですけどあのお年寄りや嫌です。
二人きりならたぶん口説いてきたと思いますけどアダルトビデオみたいに全員裸になっておちんちんを立てるところ見られたくなかったのだと思います。
でも裸、、特にお尻の穴を作戦通りといえども見られたのは想像以上に嬉しかったです。すぐにお湯に入ったので濡れていたことは
気付かれなかったけど。
あの日からオナニー増えちゃいました。もしもとは思ってましたが暫くしておばちゃんの山下さんにいじめられ始めました。
遠慮気味でしたが我慢できなくなったのでしょう。私の裸の写真しっかり撮っていてそれで脅してきたんです。
女どうしですから私の裸に興味あるわけで無し男の知人の前で辱めたかったのでしょう。
でもそれも思う壺だったのかも。モデルクラブにはジュニアの子供から10代20代にイケメンもいます。おじいちゃんも。

それで私が露出狂だって噂流され裸の写真も共有されてるみたいなんです。お尻の穴まで。
でもやっぱりイケメン男子はいないみたい。
そして遂にマネージャーや40代後半以上の人の前でストリップするよう命令されたんです。
26/03/04 21:57 (Mov1vs8T)
3
投稿者: (無名)
これからどうなるのか気になります
続きを期待してます
26/03/04 22:03 (.Ew3FcBL)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.