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コマーシャル撮影にて

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:コマーシャル撮影にて
投稿者: 真由美
某クラブでミセス部門のモデルをしている真由美です。48歳です。特別に美人ではありません。身長も153センチしかありません。
若くて綺麗な女の人もいますが私の場合はテレビのコマーシャルで特に通販サイトなんかで出演しているおばさんたちの一人です。

夫とは死別、一人娘は3年前から東京へ。人並に性欲もありますのでオナニーで済ませていました。
本業とは別に休日はそのクラブの仕事でお小遣い程度は稼いでいました。一人暮らしになって生活に余裕も出来ましたので
本業は週に三日は自宅勤務にしてモデルクラブのお仕事を増やしたんです。

エッチな動機もありました、、、入浴剤なんかのコマーシャルとかで裸でお風呂に入ったりするモデルってNGの人が多くて
それで真由美はOKにしました。

「石川さん。石川真由美さん。」
「はい、」
「実は00製薬のコマーシャル、いつものモデルが嫌だと言い出したんだよ。真由美さんお願い出来ないでしょうか?」
私たちミセスのマネージャーは男性なんです。それも冴えないおじさんが二人。

「私よりもっと若くて適任者いらっしゃらないんですか?」
内心ではシメシメと思いながら私は答えました。
「別に裸を見せて色気を売る番組でも無し石川さんで充分、、あ、失礼。」
「失礼ですよ、三島さん。石川さん可愛いですよ。それに細身だし。」
ベテランのモデルさんが口を挟んでマネージャーに注意してくました。

山下さんって名前のモデルさんですが大阪のおばちゃんって感じで何本ものコマーシャルに出ています。
親切心で注意してくれたんじゃありません。本業にしていた会社の人と違って40歳以上のミセス部門の女ばかりの世界。
50,60代の女の人が主力ですが女の嫌な部分の集大成みたいなところでもあります。

私も山下さんにいじめられたりします。小柄で大人しそうに見えるからでしょう。それと本業のことでヤキモチとか焼かれて。
娘を育てるため仕事に一生懸命だったんで一応キャリアウーマンです。今は出世なんか気にせづ刺激を求めてこの世界に
飛び込んだようなもんです。怖いものは何もありません。

マネージャーの話によればその会社のコマーシャルの担当者が横柄で好色な男で何らかの形でモデルさんが裸を見られたそうなんです。
会社からすれば長年お付き合いのあるお得意さんです。無碍には出来ません。それに裸を見られるって聞いてビックリですが
見られたい、、脳裏に浮かんだんです。

「実はねえ、君を推薦したのは山下さんなんだ。確かに先程は失礼なことを言ったが石川さん可愛らしいよ。彼の好みだ。」
「私もお金も欲しいし、、それにテレビにも出れるんでしたらお引き受けしますわ。」
大口叩いたけど私も、、ね、、下心。
話はトントンと決まりました。お得意様にも気に入られたようでいよいよ生まれて初めて夫以外の男性に裸を見られる時が来ました。

マネージャーは当日他の仕事が入っていたらしく代わりに山下さんが同行することになりました。
私は何も知らない振りをして一応落ち着いた色のスーツを着て出かけました。キャリアウーマンに見える服装で山下さんに
もっと嫉妬して欲しかったからです。単純な性格で効果てきめんでした。
ラフな服装で吊りあいが取れないと感じたのでしょう。
「すぐ裸になるのに何もそんな上品な服装で来なくても。」
「でも、、山下さん。大事なお客さんの前ですよ。あなたの方こそその恰好は。」
帰す言葉も見つからないのかブツブツくちごもっているうちに撮影するスタジオへ到着です。

徳田と言う名の偉そうな男とカメラマンと部下らしき若い男性二名が照明に照らされた部屋で私たちを迎えました。

10畳ほどのフローリングにバスタブ一つ。異様な光景です。
それを確認してから山下さんったら先程の不機嫌から打って変わって上機嫌。
「まあ、これが最新の、、、例の、、、あの、そのー、、」
「本日のモデル石川真由美でございます。初めての撮影で不慣れでございますがよろしくご指導のほどよろしくお願いいたします。」
若い子にはない魅力。大人の女としての最大限の魅力を見せるために私はその実力を精一杯発揮しました。
まわりにいる若い男達もたじろいでいるのが目に見えます。
「最新のCG技術ですわね。徳田様。」
「おお、君良く知っておるのー?」
隣では再び山下さんの口惜しそうな顔が見えています。

徳田に大人の女の魅力を山下さんには嫉妬させる言葉を交えながら会話が弾んでいた頃あらたに60歳くらいの男性が3名入ってこられました。

徳田の会社の製品を贔屓にしている会社の社長さん仲間だそうです。
「真由美、、大事なお客様よ。失礼のないようにね。」
山下さんのほうこそ失礼でしたが
「石川真由美と申します。今後とも御贔屓の程お願いいたします。」
「前のモデルと随分タイプは違うが細身の所は徳田の好みだな。」
「年は幾つだ、正直に言えよ。」
別の男性が偉そうな口調で。
「48でございます。」
「48でございますか、随分気取っておるの。モデルの分際で。」
本来なら許せないところですがワクワク気分になってきました。

「お客様怒らせてどううするの。あんたには色気の修行が必要みたいね。謝りなさいよ。」
「まあまあ、これはこれでいいじゃないか。どうだ風呂の準備も出来たようだしそろそろ、、」
いつの間にかバスタブにお湯が張られていました。最新の技術でバックの景色は自由に替えれることになっています。

「更衣室に。それと山下さん、マネージャーから預かったバッグはどこに?」
「更衣室なんかあるもんですか、それにバッグ忘れてしまったわよ。ごめん。」
「バッグにバスタオルが、、」
「入浴シーンの撮影のモデルが何を気取って更衣室とかバスタオルとか抜かして居る。さっさとこの場で素っ裸になるんじゃ。」
「48歳になった女でももこうしてわざわざ遠い所からおいで下さって見て下さるって言うのよ。御礼を言わなくっちゃ。」

ここぞとばかり全員反撃に出てきます。
「おいおい、、そんなに泣くから化粧が。オイ明美。」
いつの間にか水商売風の明美という女が40過ぎでしょうか、入って来て私に厚化粧するんです。
「ちょっと濃いけどお風呂に入ったら丁度いいんじゃない?おばさん。さっさと素っ裸になりなよ。」

「わかりました。真由美脱ぎます。素っ裸になります。この場で。でも、、笑わないで下さいまし、、」
その場でパンティ一枚になりました。お尻をみんなに向けてパンティを下ろします。
膝を伸ばしたまま少し足を開いていたのでお尻の穴がはっきり覗いていました。
唾を飲む音が聞こえます。

「前を見せないか。」
前を向きました。
「オオ、、剃ってるぞ。この女。」
「変態だよ真由美。」






 
2026/03/03 14:33:41(aqH9QIBS)
7
投稿者: ライバル会社の社長
川田は余程暇を持て余しているようだ。リモートになってから奴は殆ど会社へ行かず我々の会社に遊びに来ては智子の悪口から
始まって最後はいつも素っ裸に剥いておまんこまで写真を撮って脅して奴隷にしたい。最近はそんな趣味があったのか
毛剃りを勿論陰毛だがそれを剃って割れ目を剥き出しにして浣腸もしてやるんだと息巻いている。
夜の街に繰り出してもあいつの前の専務の村上も自腹で訪れてはその話題に加わる有様だ。
自然と我々同業者も美人の社長にsm行為で辱めそれをネタにあの癪にさわる会社をぶっ潰してやりたいとそんな夢のような
話に夢中になった次第である。10あった同業は今は5軒に。そのうち二つも風前の灯。

そんな我々の前に一人の救世主が現れた。名前は徳田。入れ墨を入れた強面の男だ。あの女社長に興味を持ったようで
我々に近づいてきたのだ。川田の話を聞いて実現してやるというのだ。
「お前らが手を出す必要はない。俺があの女を物にするから情報をくれ。」
智子の日常の行動まで川田に付けさせそのチャンスを待っているようだ。
「あなたは、、確か。あの時のリモート会議の時の石川の部屋にいた方ですね?」
「そうだ。徳田だ。あの時別嬪の社長を見てどうしても俺の女にしたいと思ったんだ。」
「その会議の話は川田から聞いていますが石川君がおまんこと肛門を見せたって聞いてますが。」

「あの女ちょっと脅してやって犯してやったらヒーヒー啼いて何でも言うこと聞きますって次第よ。
それでノーパンで身にスカートで会議に出させてやったのよ。」
「あそこの毛剃られてましたよ。」
「あいつは始めから剃ってたんだぜ、露出狂のマゾだな。」
「肛門にボールペン入れてヒーヒー言ってましたよ。」
「あんな年増のマゾを責めたって本人が喜ぶだけで面白くもねえ。あの智子っていう女社長を素っ裸に剥いでお前らの元に
出させてやってもいいぜ。」

「、、、そうなれば、、会社はどうなるのでしょう?いつまでも智子が社長では?」
「俺には関係ないこった。智子を俺のもんに出来りゃそれでいい。」
「徳田さん。御礼は弾みますから我々に協力して貰えませんかねえ?」
「ヒヒ、、ヒヒ、実は私smの趣味がありましてね。徳田さんが飽きたら智子を調教させて欲しいんですよ。毛剃りは勿論、
浣腸や肛門責め。尻の穴から卵を産ませたり、、それを徳田さんの目の前でご披露するってのは?」
「それはおもろそうやなあ。どうせやったら客集めてショーにしたらどうや。実は俺。」
そう言って徳田は派遣会社の名刺を出した。どうやらピンクコンパニオンのは剣らしい。」
「おまえとこのおっさんの会社もイベントの企画もしとるんやろ。マージンくれるんやったら好きにしたらええわ。」
そうして我々は来る日を待ったのです。






26/03/06 10:57 (bqzyTY4/)
8
投稿者: 智子
00企画の塚本智子36歳です。163センチで上から90-60-90です。肌はきめ細かく自慢出来ますがやや肌の色が黒いのが
悩みです。でもその方がスポーティーで会社のトップに立つ人間には似合っていると同性の社員にはほめて貰っています。
仕事一途でこの年になり小さいながらもトップにまで登り詰め地元の地方紙にも特集しても頂きました。
そして更なる会社の繁栄に燃えていた矢先でした。その時にあのリモート会議がありました。

あの会議で私は川田専務に辞令を出す積りでした。退職勧告です。私の代わりに同業の集まりに前の専務の村上まで同伴させて
高級クラブで散財してるそうです。二人ともデジタルの世界について行けず次期社長候補だった村上は私を恨みこの会社を去りました。
川田専務には今まで我慢しておりましたが会社の経費で飲み遊ぶ程度に治まらずライバル会社に内部情報を教えているそうなんです。
確かにライバル会社を差し置いて業績をのばすことによって私のことを恨んでいる人も多いでしょう。
偶々廃業に踏み切った親切な社長様から聞いた悪辣な企みは智子としても我慢ならず川田に辞令を出す次第になったのでございます。

川田の変質的な性癖を私の体で、、、とても言葉では言い表せません。
ところがその日衝撃な事件が。
三月の年度末の決算の日でした。川田の辞令を発表する寸前でした。リモートとは言えあまりにも不自然な石川さんの服装。
特にスカートは超と言って良いほどのミニでした。
私は出来るだけ視線を外しましたが突然やくざ風の男が(腕に入れ墨も)石川さんを後ろから抱え上げ画面に彼女の陰部を見せつけたのでした。
それも、、言えませんわ。でもノーパンでお尻の穴にはボールペンまで挿入されそれを徳田という男に性器と同時にいじられて
ヨガリ声を出し始めたんです。リモートの最中にです。
正直私は独身で36歳に成ってもそちらの方は初心でどのように対応したらいいか分かりませんでした。

川田以外は真面目な社員ばかりです。川田も始めこそビックリしたようでしたがそのうちニヤニヤと画面に張り付くように
眺めているだけで一言も発しません。
徳田に脅されて石川さんがあんな破廉恥な行為をしていると勘違いした社員が警察と言いました。

その時私は改めて画面を見ました。そして徳田の黒い目の奥から発せられる眼光と言うのでしょうかその目に吸い寄せられ
目を離すことが出来ませんでした。石川さんの痴態でなく画面の中の徳田の目からです。
それに気が付いたのか徳田は私に卑猥な眼光で私の心の底を射抜いて来たのでした。
「待って、警察は、、あの人、、もしかしたら石川さんの恋人かも知れないし。」
画面では彼女がヨガリ続けるのではっきりした答えはありませんでした。
でもあの時、、警察に行くべきでした。智子は。



26/03/06 13:09 (8b.zUVKc)
9
投稿者: 智子
「川田さん。あとお願いします。私石川さんの所へ向かいますので皆さんも川田さんの指示に従って落ち着いて行動して下さい。」
辞令を渡すはずの川田に後を任せたのも智子も動転していたのでしょう。私はその日は一人会社からのリモートでしたが
着のみ着のままというか一応はラフですがスーツに身を包んで事務所を飛び出し最寄りの駅に急ぎました。
歩きながらもあの男の眼光から放たれる力に抗う力も弱くなりまるで蛇に睨まれた蛙のように真っ直ぐを向いて駅への道を
歩き続けました。いつ電車に乗ったのかいつ降りたのかそれさえ記憶になく汗一杯になって石川さんの自宅に一目散に
突き進んでおりました。頭の隅にはあの真由美さんの痴態が張り付いたままでした。目的地に近づくに連れて真由美さんの顔が
いつの間にか自分の顔に置き換えれらていてぞっといたしました。性には奥手であった私にはそれほど衝撃的な出来事だと立ち止まり
気を取り直し息を整え小さいながらも小綺麗な彼女のマイホームのブザーを押しました。

「誰だ。」
「塚本です、、あなたは?」
「徳田だ。わざわざ来てくれたのか、別嬪の社長さんよ。」

「そんな、、」
「まあいいだろう、急いで来て汗で掻いたことだろうよ、それともパンティも濡らしてるんじゃねえか?シャワーでも浴びてから
話するか?入りな。」
驚いたことに徳田の言う事は本当でした。汗でなく別のものが下着を濡らせているいるのを自覚したんです。
顔を置き換えることによっていつの間にかそんな状況にショックでしたわ。仕事一途の私が。

玄関の戸が開けられ中に入りました。真由美さんh素っ裸でした、、言え、、徳田も。
初めての事で目のやり場に困りました。大学生の頃は恋人もいましたがこんなに明るい所で男性のものを見るのは初めてでした。
そしてその大きさにも。
完全に制圧されてしまいました。
二人の関係を聞かされてもうわの空です。夫婦、勿論恋人同士でもないと聞かされ一瞬安堵のようなものも憶えました。

「シャワーを浴びな」
徳田の言うように濡れたパンティを隠しようも無く笑われ全裸になりシャワーを浴びました。
犯され恥ずかしい写真も撮られ私の運命は簡単に崩れました。今までの36年は何だったのでしょうか?

その後マンションに徳田を迎え三日三晩犯されてはよがり声を上げ彼に隷属を誓わされました。
「塚本智子の心も体も全て徳田様に捧げます。」
長々とした奴隷契約書も読まされましたが全ては理解出来ませんでしたが恐らく法的拘束力はないと思いますがハンコも押しました。

一週間ほど経過して理性が戻った時は既に時遅しです。
徳田以外に山下と言う真由美さんの知り合いの太った中年の女の人にも女の手管で逝かされ体を作り替えられました。
会社には体調不良と連絡し川田さんに社長代理をしていたようです。記憶にはありませんが。
ある日徳田にお尻の穴を捧げるように言われました。
「そんなところ、、使えませんわ。」
「ある男がお前のケツの穴を調教したがってるんだがな。俺に捨てられたくなかったらお前から頼んでみろよ。
『塚本智子のお尻の穴を開けて下さい。』ってな」

私のいない間の会社がどうなっているのかわかりません。どうやらマンションも含め全財産は徳田の物に成っていたようです。
会社の整理って言っていいのかどうか分かりませんがいろいろ手続きに時間が掛かったようです。私は今でも社長でした。
あれから2か月。今から徳田に連れられ久しぶりに会社へ行きます。まだ日の登らない真っ暗な時間に全裸に犬の首輪を着けて。
これが智子の正装です。首輪と鎖だけが智子の全財産です。
徳田の命令で屈辱的な辞令を全社員並びにⅯ&Aで買収して下さった会社の役員様の前で出して承認して頂だかなければなりません。






26/03/06 14:21 (8b.zUVKc)
10
投稿者: 真由美
夏になり裸でいても暑くなりつつありました。山下さんを嘗めてしまったせいで智子さんにまで迷惑を掛けてしまいました。
私は東京にいる娘にだけは知られたくないので徳田や山下の言いなり。あれ以来会社には顔も出せずピンクコンパニオン嬢として
宴会の席で恥ずかしい芸なんかを全裸で演じることになりました。本職を辞めた訳ではありませんが社長の智子さんは
どうやら徳田に墜とされたようで出社もしてませんでした。色々な噂が流れましたが社員全員出社するように言われました。
3か月ぶりでした。後で分かったことですがどうやら会社が吸収合併か買収される法的な手段に時間がかかったそうです。
詳しいことはこの後恐らく智子さんの口から発表されると思います。
リモート会議で全裸でお尻の穴まで晒して以来初めての出社でした。

社長代理の川田から前もって説明があったのかでしょう、数人の女子社員は退職いてました。智子さんから特別な手当てが出たそうですが、

私もチームリーダーの職を解かれ新しい部署に鞍替えさせられますが受け入れざるを得ません。
会社の主力であった企画部は随分と戦力が低下してあの日以来延期されていた決算も随分と赤字だそうです。

その日は午前中が役員会議とか。社員およそ20名弱は(女性は私も含め5名)午後の一時に出社するよう言われました。
昼食を終えて12時45分には全員不安そうな顔で集まっていましたが私を見つけると好奇に満ちた目を向けてきました。
「石川さん。お久しぶりです。」「「遠慮なさらずに脱いでもいいのですよ。」
以前は内心川田を小馬鹿にしていた佐々木やもう一人の若い男もいつの間にか川田の腰巾着になったとか。
言葉を返したいと思いましたが今の私にはそんな権力も地位もありません。
私を頼ってくれていた部下の子たちも困り顔です。

「私達も生活がありますから会社に残ることにしました。リーダーにはこれからは恥ずかしい破廉恥な企画もして頂くことに
なりそうですが許して下さいね。」
どうやらこの子たちは新しい仕事の内容を理解した上で残ることにしたみたいです。
「イベントの企画に代わりは無いけどちょっと法に触れるか触れないかのぎりぎりのイベントなんですよ。
真由美には私の下で商品として働いて貰うからね。あなたに拒否権はありませんよ。」
娘のことをちらつかされ私は佐々木と岩井と言う22歳の若い男の命令に逆らうことは出来ませんでした。


「佐々木君。役員会が終わった。全員集合させろ。」
佐々木と岩井以外は静かに青い顔で心配そうに足を運び始めた。
「石川君。久しぶりだな。改めて辞令を出すが君の体は商品だ。ここで裸になりたまえ。」
全員振り返って私を見つめます。
「ハハハハハ、まあ後でいいか。。女社長を見てから判断するんだな。君の行く末を。」
あの川田が勝ち誇ったようにたたみ掛けてきます。


川田に抱き寄せられ会議室に。
壇上には予想以上の数の年配の男性が役員としてこちらを向いて椅子に腰かけています。
私の知らない人ばかり。事務も含め15名程になった社員が椅子に座り渡された10ページ程のA4のコピー用紙をチラ見しています。
新規の社則のようです。

「まあ新し会社の社則だがそれ程変わったところはない。平凡なものだ。家に帰ってゆっくり目を通して貰えばよい。」
川田が威厳を持って説明します。
「では徳田さん。ご登場お願いします。」
「「いやー、、、やめて、、お願い。社員の前には、、騙したのね。徳田さん。」
智子さんの激しい鳴き声が閉められたドアの向こうからでも聞こえてきます。
「静かにしな。」
パチパチパチ。
「智子くん。いい音じゃないか君のお尻。」
どうやら裸のお尻を叩かれているようです。
「、、、あなたは、、村上さん。どうして、、どうしてです。」
3年前に退職した専務の村上のことは新入社員以外はみんな知っています。
私もこの展開には驚きでした。

「徳田さん、、あなたに全てを捧げたのに、、智子を捨てるの?」
「全てだと、、ケツの穴はどうした。捧げたか?」
「塚本君。川田はsmが趣味でね。彼なら君のお尻の穴を開いてくれると思うよ、、」
「そんな嫌です、、川田さんになんて。」
「君と石川君のおかげで随分会社は迷惑したそうだよ。5人程優秀な社員もやめたそうじゃないか。
彼らは他所でも通用するだろうが今残っている若い男女を露頭に迷わすつもりか?」
「お詫びしますわ、、社員の皆さんに。ですから、服を着させて下さい。」
「服をってお前のマンションも現金も拭くも下着まで一切俺に捧げたんじゃねえか?今のお前の正装は素っ裸に首輪と鎖だけ。
さっさと村上に連れて行って貰うんだ。」
鉄の鎖の音と智子の鳴き声が部屋の外から聞こえて来る。
「私も脱ぎますから。」
ドアに駆け寄り塚本社長に声をかけました。
「徳田さん、、社長がお尻であなたの相手が出来るようになったらまたよりを戻すって約束してくださいませんか?」
服を脱ぎながら私は徳田に頼んだのです。
もう智子さんに逃げ場がないと分かったんです。

素っ裸になりドアを開けて素早く外に出ました。
あわれ美人社長は素っ裸でした。女の私からしても惚れ惚れするような妖しい美しさ。私と違って成熟した少し浅黒いが
それもまた男を圧倒するような智子の威厳に良く合っています。お尻にも肉がついて割れ目も深く私のようにお尻の穴なんて
覗きません。

そしてその美貌もキャリアウーマンとしての風格も私とは比べ物にならないのにあるべき茂みは剃られそれが不釣りあいで
滑稽にさえ思えました。
山下さんが私に嫉妬したように私は塚本社長に嫉妬しました。

「もう後戻りできません、、徳田さん。約束して下さいますわね。社長のお尻の穴が開けば戻って下さるって、、」
「怖いの、、そこは。恥ずかしいし。」
「社長いつまで手古摺らせるんだ。みんなお待ちかねだ。」
「、、あの声は川田、、村上さんだけでなく川田にまでこんな姿見られるの嫌です。」
「ダダを捏ねるんじゃねえ。俺は行くぜ。」
「待って、、智子がお尻の穴の調教受けたら戻って下さるのね。」
「ああ、約束してやる。その代わり尻の穴からゆで卵を生む芸も仕込んで貰え。お前のような美人がそんなはしたない芸を
満座の席で行うのは受けるぜ。」
「、、承知いたしました。」
智子さんは震える声で言いましたがそれを聞いて部屋の中から歓声のようなものが聞こえてきました。
「智子さん、、社員の人も喜んでるわよ。堂々と入場しましょうよ。村上さん、、お願いします。さあ智子もお願いして。」
「村上さん、、お願いします。智子の鎖をお持ちになって、、そして部屋で待っている従業員さんの元に連れて下さいまし。」

智子さんはその場で四つん這いに。こちらからはまだ顔しか見えませんが村上に引かれ入場する後を私も四つん這いになって
付いて行きました。後ろから智子さんの絶景が鑑賞できます。
壇上に向かって四つん這いで進む智子さんは恥ずかしさで決して顔を上げませんでした。
村上の足元を見つめ下を向いたまま壇上でお待ちかねのお年寄りの元へたどり着きました。

ゆっくり鑑賞は出来なかったようですが社員からの批評が聞こえてきます。
智子さんは別にして私はやっぱりお尻の穴が見えたそうです。

塚本智子。顔を上げたまえ。
壇上の一人が社長に命令しました。







26/03/06 22:40 (ZzBH25Xi)
11
投稿者: 真由美
智子さんは顔を上げました。美しい目を大きく見開いて驚いたようです。
「川田が何か企んでいることは薄々気付いておりましたわ。あなた達が川田と組んでどんな仕打ちをするのか楽しみしておりますわ。」
「相変わらず達者だね。社長。君が駄々をこねている間に従業員は既に目を通したようだ。
先程役員会議で、、と言っても君には理解出来んだろうが君の会社は我々が買収した。それで我々が役員と言うことだ。」
「随分卑怯な手を使って買収なさったのね。」
「フフッ素っ裸にされてで四つん這いになってまだそんな偉そうに言えるのか?」
「個人財産は徳田さんにお尻の毛まで捧げたけど会社は法人だから手続きが大変だったらしいのよ。」
「どうしてあなたが、、ここに。」
「塚本智子のマネージャーとして雇われたのよ。」
「君を変態コンパニオン嬢として売り込んで貰うつもりだ。山下君の言ったように先日会社の手続きも無事終わり
本日役員会議で今後の君の処遇も決まった訳だ。四つん這いもつらいだろう、正座でもして君も目を通したまえ。」

窮屈な体制から正座を許され首輪はそのままで智子さんはその恥ずかしい破廉恥な処遇を読み終えました。
私も今からは智子って呼び捨てにしますね。

「石川君の部署は親会社で管理するからその積りで。稼ぎ頭だからな。派遣部門にはいずれ役立たずの男達を配置する積りだ。
親会社の余剰人材をだ。智子の素っ裸が拝めると知って大張り切りだ。早くそいつらを迎えれるように励んでくれよ。」

「こんな社則が法的に通用すると思ってらっしゃるのかしら?随分幼稚な社則で久しぶりに笑いましたわ。」
「いつまでそう強がっていられるか。楽しみですなあ。」
「辞令。行きますぞ。塚本智子は社長職を解任され村上正雄を公認の社長とする。川田はそのまま専務、、」
「もうお良しになって、、そんな下らない辞令。」
「何だと、、逆らうのか従業員の生活が、、」
「分かってますわ。皆さんのために智子は頑張りますわ。どうせならもっとましな辞令をと。」
「まあ一応聞いて見ようじゃないか。東大での才女の辞令っとやらを。」
「文章にして残すならどなたか録音して下さいませんか?」
「どうせならその素っ裸と一緒に撮影もさせて貰うぜ。」
「塚本智子は社長職を解任され2台目社長の座を争った村上様の元忠実な社員として無給で働くことを誓います。
全財産を捧げた徳田様に去られ智子は衣服も住居もありません。今後は社員全員の皆様方の情けで素っ裸の私を会社で飼って下さるよう
お願いいたします。
同じく社長を争い卑しくも退職を迫った川田様には塚本智子の肛門を開いて頂きます。変態コンパニオン嬢として
お尻の穴にも磨きを掛け一流の変態女に仕込んで頂きたく存じます。」

「気に入ったぜ。智子。」
「肛門で殿方のお相手あるいは変態芸を習得するまではお目汚しで無ければ只今この瞬間から排尿排便はいたしません。
全ての排泄行為はお客様の前で未熟者の芸として披露することを誓います。
一つ、、、、」

智子の誓は延々と続きます。





26/03/06 23:47 (ZzBH25Xi)
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