ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
妻との変態遊び
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:妻との変態遊び
投稿者: 貴之

たまらなくなってしまった妻は、最後の数メートルほど小走りになると助手席に乗り込んできた。
興奮しきった顔で自分が歩いてきた方向を見つめながら、鼻の穴を丸くして熱い息をはいている。

「喫煙所に男の人がいたわ・・・しかも二人も・・・」

「見られた?」

「うん・・・ずっとチラチラ こっちを見てた・・・」

妻は暗闇の中に煌々と光る高速のパーキングエリアの建物を見つめたまま 自分の着ている白いロングのワンピースの前をギュッと握った。
ワンピースは裏地を剥ぎ取った特別製だから乳首の色が透けていて、俺のせいでボタンが2つしか留まっていないからアソコの毛が丸見えになっている。
座っているだけでこうなんだから、きっと歩いている姿はもっと酷かっただろうと思うと それを見た男達が何を思ったか想像するだけで興奮してしまった。

「こんな暗い車の中でも乳首が透けてるよ、それにマンコの毛が丸見えだ」

「・・・・・恥ずかしい・・・」

「でも興奮したんだろ?いやらしい顔してるよ・・・その顔を見たら、その男達も君がどんな女か気づいただろうな・・・」

「・・・・いやらしい女だって思われたかな・・・・」

恥ずかしいなどと言いながらも遠くの喫煙所をじっと見つめ 男達の顔や視線を思い出してうっとりとしている妻を見ていると、無意識にズボンの上からチンポを扱いてしまった。
その気配を感じたのか、妻は俺の股間をチラリと見た。
すぐに視線を喫煙所に戻し、名前も知らない男の顔を思い浮かべて妄想を肥大化させていく。

こうなった妻は もう止まらない。
昼間の顔からは想像もできないマゾ気質を全開にして最低で最悪な妄想に浸っていく。
その妄想の中では中出し、輪姦、生チンポ、種付け、、、何でもありだ。

「あぁ・・・あの人達も興奮したのかな・・・私を見て・・・」

「したさ・・・エロい女が興奮した顔で露出してるんだから絶対に興奮したよ・・・」

「見られたのね・・・全部・・・私を犯したいって思ったかな・・・」

「犯そうとしてたよ・・・今頃、同じようにチンポを扱いてるんじゃないか?オナネタにされてるよ、きっと・・・」

俺は左手を妻の頭に伸ばし、そのまま股間に引き寄せていった。
妻の鼻先でチンポを扱いてやると鼻を鳴らして匂いを嗅ぎ、ゆっくりと舌を伸ばしてきた。

「もう一回行って覗いてみるか?自分の体に欲情した男がチンポを扱いてたらどうする・・・?」

妻は何も言わなかったが、答えるかわりに溢れてきたガマン汁を丁寧に舐めとっていった。
チンポを扱く手を邪魔しないようにしながら固く尖らせた舌先をカリに這わせていく。



 
2026/02/12 13:52:22(khF0o.C9)
2
投稿者: 貴之
「奥さん、アンタのせいで俺のチンポがこんなになっちまったよ・・・」

そこから俺は、いつものように『男』を演じた。
俺にとっては見たことすらない名前も知らない、ついさっき妻に欲望の眼差しを向けた『男』だ。
他人の妻が変態露出する姿に興奮し、ドロドロに汚そうとするオスになり切って妻を罵っていく。

「さっき、俺に見られて興奮してただろ・・・本当はあのまま犯されたかった、違うか?奥さん」

言葉を下品にすればするほど妻の吐息は熱くなっていった。
舌先がチロチロと動いてガマン汁を催促し、柔らかい唇が亀頭を包み込んでくる。

「もうマンコがドロドロだな、奥さん・・・なんて淫乱なんだ・・・このままチンポを突っ込んで欲しいんだろ?俺のチンポでマンコを掻き回して欲しい・・・そうだろ?奥さん」

んっ、んふっ、んっ・・・クチュッ、クチュッ、んっ、んふっ・・・んっ・・・クチュッ、クチュッ、んふっ・・・

興奮しきった妻がチンポを咥えてきた。
自分を淫乱な女だと罵る男に激しい奉仕をしていく。
そして命令されてもいないのに助手席のシートに膝をつき、尻を突き出していった。

「どうした?後ろから突っ込んで欲しいのか?奥さん・・・犬みたいに犯されたいんだな・・・もっとケツを突き出してみろ・・・チンポを咥えたままケツを振って、犯してくださいってオネダリしてみろ、奥さん・・・」

妻は『男』に対して従順なメスだった。
言われた通りにメス犬の姿勢になっていく。
もしこの妄想が現実になってしまったら、その時 妻は『男』にも同じようにするのだろうかと思うと不安になってしまう。
けれど不安になればなるほど激しく責めてしまい、妻の反応を感じるたびに興奮してしまっていた。

「んっ、犯して・・・あぁ・・・チンポ・・・チンポ、マンコに突っ込んで・・・このチンポで私のマンコをグチャグチャにして、あぁっ・・・んっ、クチュッ、クチュッ、んっ・・・」

妻は言われるがままレイプを懇願していった。
自分の指でマンコを広げながらケツを振ってチンポを誘った。
さっき見た名も知らない男の顔を思いながら、その男達に犯される自分を想像している。

「あぁ、チンポ、チンポ気持ちいいっ!あぁっ、犯して、生チンポで掻き回してっ!アァァアァァァッ!」

「出すぞ、全部飲むんだっ!わかったな!」

「出してっ!あぁっザーメン出してっ!妊娠させてっ!アァァアァァァッ!」


26/02/12 15:46 (khF0o.C9)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.